佐野のご夫妻の旦那さんに東駐車場でお会いしました。
今日は最初から一緒に上りました。
道路わきに鮮やかな赤いきのこが生えていて、毒キノコだと思っていたのですが、
卵だけ
といって食べられると佐野のご夫妻の旦那さんに教えて頂きました。
黄色いきのこも生えていたのですが、こちらは食べられるかどうかわからないそうです。
紫色した花が目立って、いつも気になっていた木なのですが、
佐野のご夫妻の旦那さんにお聞きしてわかりました。ネムノキだそうです。
ちょっと調べてみました。
ウィキベディア
より引用
”和名のネム、ネブは、夜になると葉が閉じること(就眠運動)に由来する。漢字名の「合歓木」は、中国においてネムノキが夫婦円満の象徴とされていることから付けられたものである。”
”花言葉は「歓喜」。夏の季語であり、万葉集や松尾芭蕉、与謝蕪村の句に登場する。”
”観賞用の他に、街路樹としても使われることがある。害虫駆除、鎮痛、家畜の飼料などにも利用される。 中国医学ではネムの花を生薬として用いる。性は平、味は甘であり、精神安定や不眠解消の効果があるとされる。樹皮にはタンニンが含有され、打撲傷に効能がある。”
だそうです。
黄色い花が咲いていたので佐野のご夫妻の旦那さんにお聞きしました。
キスゲ
だそうです。
きょうは色鮮やかな植物に目に入った1日でした。
【写真】
今日の懐かしの名曲
【
L'amour est bleu(恋はみずいろ-ヴイッキー)】
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最終更新:2015年09月24日 00:20