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帰ってきた茜ちゃん > コメントログ

  • あかねちゃんとプロデューサーがいちゃいちゃするお話。
    糖度が高いお話なので、あかねPが読んで楽しいお話なんだろうなと、思って読んでいました。
    あかねちゃんのうざかわいいを良く表現できているなと思いました。

    -- (kotobuki) 2018-07-12 00:40:18
  • ウザカワだけど攻めに弱い?茜ちゃんらしさが出てていいですね。 -- (ひらりー) 2018-07-15 21:16:45
  • 茜ちゃんをここまで書けるっていうのがすごいよと思いました。 -- (窩スョョ) 2018-07-16 04:13:24
  • 爆発的な勢いの序盤から可愛さが漏れ出す中盤、そして可愛さからドキドキな展開の終盤。隙がないです。
    脳内で自然に茜ちゃんの声が再生されて、言葉選びの茜ちゃんセンスが抜群でした! -- (タオール) 2018-07-17 09:25:46
  • ハイハイ! 注目、ハイちゅうも~~くっ!! ――プロちゃんプロちゃん待たせたね♪ 栄えあるミリオンSS交流会、その感想欄にプリティカワイイあっかねちゃんが満を持したタイミングでの殴り込みだあぁぁ! イヤッフゥーっ!!

    で、どーお? ねえねえねえねえ嬉しいでしょ? 正直言ってビックリした? でも待った! 皆まで言わなくても茜ちゃーんはちゃーんと分かってます! だってこうしてお目々をつむったなら、聞こえてくる万雷の拍手。万歳三唱大合唱、真打ち登場劇は途上! やあやあ我こそは音にも聞こえし野々原の……って、んん? 早く作品を読め? そんでもって感想を聞かせてくれ?
    ちっちっちっちっ、焦らない焦らなーい。急がば回れ、慌てる天海は何とやら。そんな風に急かさなくたって、茜ちゃんはプロちゃんを置いて突然いなくなったりなんてしないからダイジョーブだって♪ 第一、原稿はもうとっくに読み終わってるし……んにゃ? もー! 確かにプロちゃんが言う通り、そうやって褒められるようなことはしてるけども! 褒めてもらえることも知・っ・て・る・け・ど・も!! これ以上デキる子な茜ちゃんを持ち上げたいなら両手で高いたかーいしなきゃダメね♪

    よっと! ……それで作品を読んだ感想はね。うんうん良いよ、実に良い。冒頭からエンジン全開フルスロットル! 文章の端々からビシバシ茜ちゃんらしさがハジけてるし、ヨイショの仕方が満足いくほど気持ちいいって褒めてあげるっ♪ 今世紀最高の超絶美少女に認められて、プロちゃんってばスッゴク幸せ者だね! それにほら、知っての通り茜ちゃんはどんな時もどんな場所も問わずに存在感抜群だから。こうして文字に起こされても、そこに茜ちゃんの名前がある限り溢れ出すカワイイオーラはどーしても隠し切れないでしょ?
    その辺をしっかり押さえているトコとか、さっすが茜ちゃんをメインに選んだプロちゃんの文章って感じかな~。いやー、ホント参っちゃうな~。こんなにも茜ちゃんのことを理解してくれてる人がいるってことに困っちゃうな~……チラッ、チラチラッ。だ、か、ら! 今の茜ちゃんが一体何を欲しがっているのかも――えっ、続き?

    あ、え、えぇっとね! 続きは、そのぉ~……続きはね……。オホン! まぁ、その、褒められて伸びる茜ちゃんと違ってプロちゃんは苦労してナンボの人だから、あえて厳しいことを言わせてもらえばなんだけど。
    前半はさっき言った通り文句なしの出来栄えだと思うのね、うん。でもでもでも、茜ちゃんがナデナデをおねだりし始める中盤からは……おそまつ? まさか! そんなことゼンゼンないけーど! もぉ、プリンは後で食べるけーど! あんもぉお風呂は一緒にはい――って言ってもそうじゃなくてっ!! ここまでキュートな茜ちゃんが、頭を撫でさせてあげるって言ってるのに焦らすのはヒドくなーいでーすかー?? ……あん、もぉ! 顔が赤いとか今はいいかーらっ!! そもそも茜ちゃんが簡単にデレたりしないのは、プロちゃんだってこーして書いてるでしょ? だからこれは、照れてるとかそういうのじゃないんでーす!

    ……全く、調子に乗るのは茜ちゃんの担当、プロちゃんは甘やかすのが役目! ほら、わかったら頭撫でて撫でて。これに書いたみたいに熱くなるまで甘やかして。カモン、プリーズ、ナデナデ、ミー? ……そう、そう! 「ほら来たぁ! ナデナデが来た!!!」 あ、そのままそのまま♪ カノジョのいないプロちゃんが、寂しい心の願望をこうして形にしたみたく。優しくやさしーく茜ちゃんをナデナデしてね。
    そうすれば「茜ちゃんはナデナデされて幸せ。そんな茜ちゃんを見て、プロちゃんも幸せ」……なーんてどうどう、茜ちゃんの不意打ちにドキってした? 朗読されて嬉し恥ずかしなんかした? ね? ねね?? ねえねえねえねえねえってば! 人を撫でる時はちゃんとこっち向いて――ふぎゅっ!? あっ、ちょ、だからってハグまで再現しなくても……ん、んんっ。
    (このあとめちゃくちゃHeart♡・デイズ・Night☆でAIKANE? だった)

    まー、でもアレだよプロちゃん? ホントはね、事前に考えてた分じゃ、今回の応募作全てでメインを張ってるつもりだったりしたの。茜ちゃんが。つまり一作品一茜ちゃん人形、いや! 一作品一茜ちゃん登場! 端役に据えてもピリリと辛い。そんな茜ちゃんを出さないのはSS界における重大なソンシツだなーって思ってたワケ!
    そ、れ、で! そうと決まればプロちゃんプロちゃん。そんな超絶カワイイ茜ちゃんが次回もーっと大活躍できるように、これから営業回りに連れてくのだー! もちろん、そうやって頑張った後のご褒美は……えへへ、プリンでヨロシクゥ♪

    ※【反省文】すみませんでした。悪乗りです。もう作品の完成度が素晴らしすぎて、「分かってる人や、この人は彼女のウザさと可愛さのさじ加減をちゃんと分かっている人や! この茜ちゃんめっちゃウザカワイイ!!」としか感想を書けそうになかったためこんなになってしまいました。それぐらい作者さんの茜ちゃん再現度半端がないんだもん。読んでて目の前にいるんだもん。目に入るワードが全部茜ちゃんだもん。はぁー、好き。超好き。語彙が無くなるって感覚を読んでる間に少なくとも三度は経験し、読み返せばその度また増えて、溢るるリスペクトの思いが感想欄に茜ちゃんを投入するという行動に私を駆り立てた。そんな茜ちゃんメーカーも真っ青な茜ちゃん良SSでした。ホント、話題逸らしを含めた要所に挟まれるウザさの塩梅がお手本にしたいぐらい凄くって。マジで……感謝、ホントいい……! -- (茜煮詰め) 2018-07-18 21:46:04
  • 茜ちゃんの茜ちゃんによる茜ちゃんのための作品。
    もはやなかやまさんという名前の茜ちゃんなのでは?

    >満員御礼、感謝カンゲキ雨アカネってね!
    とか超言いそう。めっちゃ言いそう。

    >全人類を襲った巨大隕石!!
    からのわけ分からなさ、勢いだけで押し切るうざい感じも実に茜ちゃんっぽいです。

    『帰ってきた茜ちゃん』に対して、プロデューサーが「おかえり」「ご飯」「お風呂」と挙げている所。
    可愛い茜ちゃんの反応と同時に二人の関係が伝わってきます。説明くささもなく、とても上手い表現だと思います。

    >でも、ホントに脱げって言われたらちょっと困るって言うか、流石にそれはって言うか
    勝手に妄想して勝手に照れる茜ちゃん。可愛い。
    そして攻められると急に弱くなる茜ちゃん。実に可愛い。

    また、この作品は言葉のチョイスがいちいち素晴らしいと思っていて、
    なかなかナデナデしてくれないプロちゃんに対する『悪魔に魂売った』という表現や、
    『無防備だよ?ノーガード戦法だよ?』『ハッピー無限回廊』『今日から毎日茜色』『幸せテロリスト』
    など、ちょっと僕の脳みそからは出てこなさそうな言葉たちに正直嫉妬します。そのセンスを分けてください。

    そして、最後の二行の無理やり感というか投げやり感(悪い意味ではなく)もいいですね。
    いちゃいちゃする二人に、「もうやってられるかー!」という作者さんの諦めのような気持ちが伝わってくるようです。
    正直笑いました。
    そんな終わり方があるのか、と感心しています。 -- (ひろ) 2018-07-24 19:33:02
  • 茜ちゃんをこれだけ書けるなんて、さすがプロちゃん!スゴい、エライ!
    とても小気味いいテンポで進んでいくお話に、あっという間に引き込まれました。

    あと、めちゃくちゃプリティ〜〜〜ッ→ニャンニャンッ!した所をもっと詳しく。お願いします。 -- (some) 2018-07-25 00:28:53
  • もうあなたが茜ちゃんでいいと思います(最大限の敬意)
    素晴らしかったです -- (名無しさん) 2018-07-25 01:09:37
  • 液晶に表示される文字を挟んで茜ちゃんと向かい合っている感覚でした。それくらい茜ちゃんでした。
    読者が真正面から向き合うからこそ伝わる茜ちゃんの色々な表情が可愛らしかったです。 -- (azuu) 2018-07-28 01:15:02
  • イヤッフゥ~新鮮な茜ちゃん成分たっぷり、勢い抜群のSSだぁ!
    読み手のペースは、完全に作者様もとい茜ちゃんのもの!
    ジェットコースターのような勢いで読み進めて行った先、最後の一文。おや、こいつは…?いや、私の思い込みであってくれ、プロちゃんと茜ちゃんのラブラブ度合いに嫉妬したからってそんな、バッドなエンドじゃあるまいな…!?
    …といった感じでつい、ノリノリでここまで書いてしまいました。

    茜ちゃんにはいつもペースを乗っ取られてしまう系プロちゃんのわたくしでありますが、こうしてペースに乗っかってしまうくらい茜ちゃんらしい作品だったと思います。
    末長く幸せでいておくれよ! -- (ヴェズルフェルニル) 2018-07-29 15:25:02
最終更新:2018年07月29日 15:25
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