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古歌集 > 静日さんのこれまで

何が起こってるのかさっぱりなので、追いかけてみます。
本文中は敬称略。

外つ歌より SHIKIKAMI(1)

初登場回。
怪しいお兄さんから逃げたらやばいおじさんに捕まった。

外つ歌 SHIKIKAMI(2)

気を失っている間に戦闘獣に右腕を食いちぎられる。
そして右腕が炎で焼かれる……?

新歌集から 腕をなくした乙女

白いキツネに頬を舐められて目覚める。
「炭化して触れればばらばらになる自分の身体」。再気絶。
世界移動して泉のそばへ。

新歌集から 逃げ続ける片腕

男たちに追われ森の奥深くの遺跡に。

新歌集から 小さな出会い

危機に際し白い狐が現れて袖を引くも動けず。
後のクェースに助けられる。意識を失って目覚めたあと狐はいなかった。

新歌集から 森の王様

クェースと本格的に共生関係に。
狩りによって生態系のバランスが崩れることに気づきバランス取りを始める。

森々の王様

森一つではクェースの食事を賄えないことを計算で把握する。
他の森に移ることに。

新歌集より 草原を走る

森を出て草原へ。そして草原を走り抜ける。
クェースの名前を付けたのはここ。

(グロリカの生物調査)

森の獣が怯えて移動している様子が描かれる。

体色と食べ物

二日で一回のペースで森から森へ渡り歩く。
自然の環の中で強い力を持つ生物がどう生きるか。

人里に出た竜

人里に出て竜を恐れる農夫たちに攻撃される。

傷ついた竜

クェースに庇われる。
怒り狂ったクェースがレーザーを撃って村を壊滅させ、その余波で気絶する。

新歌集から 静日を助けた変人たち

目覚める。ドラゴンシンパシーと呼ばれる。
クェースが竜であると知る。

新歌集ならびに外つ歌より ケイフ先生の180秒

&近況ノートの解説:ケイフ先生の180秒

クェースは宥められ、本人は治癒魔法で治癒されている、という感じ。
この時の治癒魔法は普通に効果を発揮したものと思われる。

新歌集から クェースの初飛行

<正しき竜の教会>に。
ダ・ルグウェールから竜について教わる。
クェースと飛行訓練。

新歌集より 静日の夜休み

ダ・ルグウェールとの会話。
他の竜に会いに行くことに。

竜の巣

世界移動してきたエリダイナと出会う。
クェース、それを見て世界移動を学習?
地の母の子宮へ。トリトンと出会う。

新歌集より 竜の数え方

タンコグラードに際して、クェースと草原へ。
周辺地域の切り離しと環境保全に出た一〇海ほどの竜に(クェースが)含まれると思われる。

外つ歌 片腕の調停者

降りてみたら青とバロが絶技戦をやっていたのでクェースのレーザーで割り込みをかけて、
離れたところをきつい機動で間を飛ばせて、飛び降りて受け止められる。

バロの出会い

気絶。バロがバルクに助けるようにいい、銀の谷に移動。
リューンが壊れている、と言われる。
バルク、絶技を掛ける。

新歌集より:再生の失敗

バルクが前話で掛けた停滞の絶技を解く。
アーの見立てでは絶技を受けている。
バロの絶技は解除したが……
リューンが壊れているために治癒術ではだめ。
足りないぶんをアーの情報で補おうとする→爆発
最終更新:2019年02月10日 14:57