新春アトリームかるた お正月はミストさんと一緒にこのカルタで遊ぼう!
・ミストさんかるた
あ アトリームにだって防衛隊がありましたよ…地球の防衛組織とは比較にならないほどの巨大な組織がね…
い いやあ…オーバーデビルは強敵でしたね
う ヴァンさんのはただの復讐だと思ってませんから
え (えーと…そうだ!)あの、実は俺…記憶がないんです
お 俺だって支えてくれる人がいれば成長しますよ、猿渡さん!
か 拡張パーツがあったんですけどね…アトリームと一緒に全部なくなっちゃいました
き 教会に着いたぞ
く (くっ…! 落ち着け!あんな安っぽい挑発に乗るな!)
け 檄文を届けるなんて、郵便配達みたいな事をしなくても…
こ こんなに俺と地球人で意識の差があるとは思わなかった…!
さ (猿渡さんにだけには言われたくなかった…!)
し じゃあ、やっぱり地球はダメじゃないか…!
す 少なくとも、俺の周りにいる地球の人達は素晴らしい人ばかりだから…
せ せっかく隊長と再会できたのになんで敵になってるんだ!
そ そんなこと言ったら俺だって2連敗ですよ!
た 楽しい宴会でしたね…
ち ちょっと興奮した人がいても暴徒鎮圧は防衛隊時代の任務で慣れています!
つ (って、一時しのぎで思わず言っちゃったけど、記憶喪失ってのは嘘くさすぎたかな…?)
て でも、それも原因の解決にはなりませんよね?
と どうして俺が謝らなきゃならないんです…。謝るのなら、あいつの方でしょ
な (なんだよ、これ…俺がヘマばかりやってるヘボ隊員みたいじゃないか…!)
に 2000年前の移民時から大きな争いなんてなかった!
ぬ
ね ネガティブな事ばっかり考えるのはよそう!
の ノーザ! ダイヤ君がライバルと認めた男が、どうしてプロイストなんかの手先になってるんだ!
は 馬鹿にしやがって!いくぞっ!
ひ 『B-1グランプリ』で優勝して、賞金を持って帰るんだ!みんなのためなんだから、きっと許してくれるよ!
ふ 二つの地球を守るためには、最悪の場合、隊長に犠牲になってもらうしかない…!
へ ベザードもそうだった…。 あの星の人達も心から平和を愛していた…それなのに地球人と来たら…!
ほ 本当にこれでいいのか…?俺は地球を守るために命をかけるのは今でも構わないと思ってる…
ま まともな人なんて地球人には数えるほどしかいないんだよ…。
み みんなの足を引っ張った大馬鹿野郎からのアドバイスだ!
む むしろ最初から比較する事すらナンセンスな…
め 目を離さないでくれよ…な?(クリハ起動で気絶後、シェルディアとの会話)
も もう地球人のために戦いたくない!戦うなら勝手にやってくれ!俺は艦を降りる!
や やっぱり地球人って俺達とは違うのかなって…
ゆ 優勝賞金を見てみなよ、通貨単位はわからないけどゼロがいっぱいだろ?
よ 『夜霧のミスト』なんて呼ばれてたよ
ら (ラミアス艦長は少なくとも人を助けるために戦っている…)
り 理解できないし…納得できないよ…
る ルージ君! お爺さん達の修行はレベルが高すぎて君にはまだ無理だ!
れ (レムの事を忘れるなんて、俺はなんて薄情な男なんだ…!)
ろ (ロール君達や、もう一つの地球の人だっての命をかけてくれる価値が、この星にあるって信じたいから)
わ わ、わかってるよ…(…って言っとかないと、説教が長くなるからな…)
ん …ん、んんっ…
誰だっていい!最後のぬを埋めるチャンスだ!
・スパロボKヒドインズかるた暫定版
あ 「あら?文句があるの?だったらパートナーを解消する?」
い 「いいわねえ、ラブラブで・・・」「いい加減にしなさい!」
う 『う~ん…それじゃあ、ボクが代わりにコンビを組むよ!』
「うん! 改めて頼られてあげる!」
え 「えっ? 今すぐ? でも、私は…」
お 『お世話になったご恩はアダで返しますから!それじゃ!』
か 『ガズム!今すぐレムの体から出て行けっ!』
き 『聞こえたよ! 親子でグルになってボクとミストを引き離そうとしてるんだ!』
く 『クリスタル・ハートって思いやりとか愛で動くんでしょ!? アンジェリカがそんなんじゃボク…!』
け 「剣児君とつばきさんの想いの力が妃魅禍を封印したように…」
『剣児君とつばきさんの想いの力が妃魅禍を封印したように…』
こ 「50ポイント100ポイントですよね…」
『この艦を降りた後のミストは地球人を滅ぼそうとか思っちゃうよ。ボクにはわかる』
さ 『サスページ将軍!デビュー戦からゴメンナサイ!ボク、ダリウス軍やめます!』
し 「システム、オールグリーン! 成功よ! ミスト!」
す 「ずいぶん時間がかかってたわね。整備マニュアル、無くしちゃったの?」
せ 『せっかく諦めたのにミストの事、諦めきれなくなっちゃうじゃないかーっ!!』
そ 「それでよろしい。ふふっ…」 「そ、そうよね!正当防衛、正当防衛…!」『それはささいな事…だよね?』
た 「(ダメだわ…! やっぱり私…まだ、嫉妬してて…)」
ち 「ちょっとミスト! 特攻って…倒せなかったってどういう事?そんな事、ひと言も言わなかったじゃない!」
つ 「詰めが甘いわよ!しっかりしなさい、ミスト!」
て 「で、でも…私は…」「でも、ロゴスとデュランダル議長が倒れた今、地球は立ち直るチャンスなのよ!」
と 『どこの誰だか知らないけれど、ボクを撃墜しないように気をつけてね!』
な 「何が『欠片』よ!適応よ!誰があなたに利用されるもんですか!」
に 「日本のことわざよ。絵に描いた革靴ではどこにも行けないから…世間知らずだって意味よ」
ぬ
ね 『…ねえ、ミスト。いつでもボクが抱きしめてあげるから…
泣きたくなったら、今度はボクの胸に飛び込んできてね…』
の
は 「…パイロットの負担は…? 平気なの…?」
ひ 『ひどいよ!みんなレムを殺そうとしてる!』「ひと目で腹黒とわかったら、国家の代表なんか務まらないわよ」
ふ 『プロイストの趣味に付き合ってる暇はないんだから!』
へ
ほ 「本当にミストはアトリームが好きなのね」『本当にミストはアトリームが好きなんだね』
ま 「守る価値がない? ふざけないで!この世界に、守る価値のない命なんて一つもないわ!」
み 「ミストの嘘つき!もうあなたなんか信じられない! 顔も見たくない!」 『ミストの癖に生意気だ!』
む
め 「目立つ行動したらダメに決まってるじゃない!」
も 「もう…!私がいないとどうしようもないんだから!」
や 『やめろよ! ミストを混乱させるような事を言うな!ミスト!あんな奴の言う事なんか気にする事ないからね!』
「…やっぱりこいつ、おかしいわ…。あんたの根性、叩き直してやる!」
ゆ 「…許せない!絶対にあなたをその体から追い出して見せるわ!」
よ 「余裕かまして、油断してる方が悪いのよ!」
ら 「ラミアス艦長、きっと胸を痛めてらっしゃるわ…」
り 「リスクの詳細がわかったんですか?」
る 「ル=コボル!ガズムに苦しめられたお父さんに代わって、あなたに仕返しするわ!」
れ 『レムが生まれた頃はもっと酷かったんだよ…
そいつを捨てろ、神の石に近づけるな、不吉な赤子は殺せ、って嫌がらせを受けて…』
ろ 「ローサ副長…ごめんなさいっ!」
わ 「私が仮に神様だとしたら、地球人を守る価値なんてないと判断するわ…」「私は冷静よ!だから勝てるわ!」
※ 「」はアンジェリカ、『』はシェルディア
・レムリックカルタ(仮)暫定版
あ 「ああ、後でじっくり言わせてもらう!」エルリック
「あいつを…ル=コボルを見たら、急に頭がブワーッってなって…」レム
い 「…命など惜しくない!!うおおおおおおっ!!!死なばもろともぉぉぉっ!!!」エルリック
う 「うむ!よくやったぞ!ミスト!」エルリック
え
お 「お前達! 関係のない私語は慎め!」エルリック
か
き 「気にする事はない。ル=コボルを倒すのに役立つなら、多少の無理はさせてもらう…」エルリック
く
け
こ 「こいつは手綱を緩めるとすぐにダメになるものですから…」エルリック
さ
し 「シェルディア君にはダンナーベースのパイロット訓練学校に入学して…操縦技術を基礎から勉強し直してもらう」エルリック
す 「すまない、迷惑をかけてしまっていたようだ」エルリック
せ 「前線の状況は詳しく知らされなかったが、おそらく背中から撃たれた者もいるだろう…」エルリック
そ 「…その手段はわからんがな…」エルリック
「そうだよ!お姉ちゃん、負けるな! 頑張れ!」レム
た 「だが、今のお前はまだまだ未熟…。 そんな奴に大事な娘を 任せるわけにはいかん」エルリック
「だけど…お姉ちゃん達にはずいぶんひどい事しちゃったね…」レム
ち 「ちょっと! 私は仲間はずれなの?」 レム
つ
て 「で、私達が507号室だよ!」レム
と 「どれ、私はミストの見舞いにでも行ってくるか…」エルリック
な 「なぜ動かせたかはわからん。幼い頃からの精神鍛錬の賜物かもしれんな」エルリック
に 「…逃げた方がいい」エルリック
ぬ
ね 「ねえ、早くここから出して!狭い所、嫌い!」レム
の
は 「反論は認めない。君は明日から学校行きだ」エルリック
ひ
ふ 「ふたりだけ幸せになろうなんて許さないんだからね!」レム
へ
ほ 「星を守ろうとする者のスピリットは同じだ!文句があるなら辞めちまえ!」エルリック
ま
み 「ミストとアンジェリカならシェルディア君にも勝る心の力を出せてもおかしくないだろう…?だから君は、心おきなく学校へ行きたまえ…」エルリック
「みんなの前でよくそんな恥ずかしい 会話ができるね」レム
む 「無線で全部筒抜けだよ?」 レム
め
も 「元々がル=コボルだから、宇宙の破滅を望んでいるのは当然なのかも…」レム
や 「奴はとんでもない力を持ってる。私の記憶が確かならば、奴にはアトリームの総力をあげても…」エルリック
ゆ
よ
ら
り
る 「ル=コボルのつぶやきからの推測だが…」エルリック
れ
ろ
わ 「私もずーっと、ふたりの後を くっついてくからね!」レム
・イディクスかるた(仮)暫定版
あ 「アタシは名前はヴェリニー! この星の影の支配者さ!」 ヴェリニー
い 「イスペイル、ヴェリニー…お前達の無念は私が晴らす!」 ガズム
「イスペイルの仇を取りたいわけじゃないけど、バラバラにしてやるよ!」 ヴェリニー
う 「うるさい! 病人は黙ってて!敵がちょっとくらい減ってたってわかりゃしないわよ!」 ヴェリニー
「うぐっ…やはり、おいそれとは使えんな…」 イスペイル
え 「…えちゃん…私は…いから…こいつ…っつけて…!」ガズム(に取りつかれたレム)
お 「…おっと、あまりにも技術レベルが低かったから、
使っていなかったかな?どうでもいい星だから忘れてしまったな…」 イスペイル
か 「かわいい妹の攻撃…避けたりしないよね?」 ル=コボル
き 「逆上するんじゃないわよ! このヒステリー娘!」ヴェリニー
く 「クックック…気づいているか?お前は既に怒りをあらわにしているのだぞ…」 イスペイル
け
こ 「こういう乱暴な技は…あまり好きでは…ないんだがねっ!」 イスペイル
「こっ、これ以上は…危険だわ…。悔しいけど、退却するしかないわね…覚えてなさい!」 ヴェリニー
さ 「さあ来い!私はここにいるぞ。憎い仇が目の前にいるんだぞ?
かかって来い! 私を殺してみろ!」 イスペイル
し 「じゃあ、どうするんです?このままでは、すぐに地球人がこの基地に攻め込んできますよ!」 イスペイル兵
「知った事かと言ったんだ!私はレヴリアスのパイロットを手に入れる!」 イスペイル
す 「すまんが今は撤退させてくれ!後を頼む!」「ず、頭痛が…頭が…割れそう…」 ガズム
せ 「せめて最後にもう一度だけ、私の名前を呼んで欲しかった…。」ヴェリニー
そ 「…そうか。感謝するぞ、ガズム」イスペイル
「そうか。では、しっかりやるんだな。通信を終わる」ガズム
「それとも、私を追いつめた時の悲劇がトラウマになっているのか?臆病者め…!」 イスペイル
た 「直ちに迎撃部隊を発進させろ!」イスペイル
ち 「地球の前線基地に転送してしまったので、ほとんど残っていません!」イスペイル兵
→「くっ! そ、そうだった…」イスペイル
つ
て 「てめえらっ! よくもアタシの大事な計画の邪魔してくれたねっ!」ヴェリニー
と 「と、とんでもありません。私は、イスペイル様に全てを委ねているつもりです!」 イスペイル兵
「どうした、小僧。私が憎くないのか?憎しみを…怒りを武器にしなければ私には勝てんぞ?」イスペイル
な 「…何だったら、俺が手伝ってもいいぞ…?」ガズム
に 「2000年前のような力は出せぬが、
近似した現象なら起こす事ができよう…!」ル=コボル
ぬ 「ぬおおお!」ガズム(原文未確認)
ね 「熱波、光波、重力波、電磁波、衝撃波…!まとめて経験させてやろうじゃないか!」イスペイル
「ねえ、ジーン大将。シベリアエリアの占領もいいけど…
あなたは、こんな小さな星の王者で終わる器じゃないでしょう…?」ヴェリニー
の
は 「パートナーだの、コンビネーションだのくだらない事を言って…!
2機そろって地面に叩きつけてやるわ!」ヴェリニー
ひ 「病人はおとなしく、薬でも飲んで寝てなさい。
どうせ憑代用の薬があるんでしょ!じゃあね…!」 ヴェリニー
ふ 「フッ…。これは大笑いだ。何だ、その中途半端な攻撃は…
クリスタル・ハートの力を全く使いこなせていない…!」
「フ…ハハハッハ!お前ほどの力の持ち主がそんな小娘の姿になるとはな!」イスペイル
へ
ほ 「ほう…クリスタル・ハートの力をそこまで引き出すとはな…。
だが、その程度では…」イスペイル(この時点では???)
ま 「間もなくル=コボル様が眠りからお目覚めになる…
それまでに新たな『欠片』を見つけ出さねばならん…!」ガズム
み 「ミスト兄ちゃん!私がやっつけてあげる!」 ル=コボル
む
め
も
や 「やけに楽しそうじゃないか?」ガズム
ゆ
よ 「余裕だと!?まさかこの私の全力の攻撃すら効かぬとは!」 ル=コボル
ら
り 「了解したわ。最高のショーにしてあげる」ヴェリニー
る 「ル=コボル様のために、地球をとりまくマイナスエネルギーを集めているとは言っていたが…」ガズム
れ 「レヴリアスのパイロット!私はここだぞ!アトリームを滅ぼしたのは私だぞ!」 イスペイル
ろ
わ 「笑わせるな。お前の心の底には、憎しみと怒りが渦巻いている…」 イスペイル
「私にとっては無駄な命に見出した唯一の利用価値だったのだ。
それがあっけなく無駄死にだ。悲しくて涙が溢れるよ」 イスペイル
・版権作品かるた(仮)暫定版
あ 「朝までパーッと騒ごうぜ!」 ガラガ
い 「いったいこれからどうすればいいんだ…」 准将
「いよっ、猿渡さん!両手に花で、うらやましいねえ!」甲児
う 「ヴァンさんじゃないですか!」 ルージ
「裏切ったのはゴオの方が先だ!裏切り者はゴオだ!俺は悪くない!」 マックス
え 「えっ?そんなはずは…あら、書いてないわね。うっかり忘れちゃったんだわ。ごめんなさい」 ローサ
お 「おい、ミスト。何だよ、さっきから…。ベルリンに行きたくないのかよ?」 甲児
か 「勝つためには当然の判断だ」Kガリ
き 「君の言う事も分かる。 それについて、いずれじっくり考えねばならんだろう」
「だが、今ここで考え込んで、どうなる事でもない。違うかね?」 ラ・カン
「急に斬りつけたりしてごめんなさい…」柳生
く 「くそっ…! あいつは何度ピンチになりゃ気がすむんだ!」 猿渡
け 「げえっ!」「げげげえっ!あ、葵博士!」剣児
こ 「これは認めざるを得まい・・・」 総士
さ 「サラー!好きだー!」 ゲイナー
し 「じゃあどうしろって言うんです?泣いて悲しめってんですか?祈れってんですか?」 シン
「心配ありません。あいつはやる時はキッチリやる男ですから…」 猿渡
「しかし、たとえ無駄であっても、最後まで味方を見捨てるわけにはいきません」 美和
す 「すごい…。想いが力になってるみたいだ」 キラ
せ 「正当防衛なんだから謝る必要はねえだろ!」 ピュリア
そ 「その心意気に打たれたぜ!」 ヴァン
「総士を返せ!総士!総士ーーーーー!!」 一騎
た 「ダンナーベースの仕事を若い連中に任せちゃったら暇でしょうがなくてさ…」 霧子
ち 「地球人同士の戦いは間違ってるだと?ナンセンスにもほどがあるな…」 ディック
つ 「…使えそうな星だけ侵略して、使えない星は全部壊しちゃうとか!」 杏奈
て 「敵陣に切り込む時は任せてくれ!」 アスラン
「ディガルドの侵略で、シベ鉄の奴らも困り果ててるかと思ったが…」ガウリ
「ディス・イズ・ハッター!!我が前に敵なし!!」ハッター軍曹
と (…とうとう私も始まったみたい…。…私もすぐに行くからね…一騎君…) 真矢
な 「な 何なんだ!ダンナーベースにはこんな馬鹿しかおらんのか!」 司馬博士
「何か勘違いしてねえか?」 ヴァン 「なんだか、ものすごく気分がいいぞ!ヒッポーッ!」猿渡
に 「兄さん、道に落ちてたんですか?」ジョッシュ
ぬ 「…ぬのは嫌…死んじゃ駄目…!死ぬのは嫌…怖い…死んじゃ駄目…誰か助けて…!」 ステラ
「ぬぁああああ!」ハッター軍曹
ね
の
は 「馬鹿め・・・!」 セイジュウロウ
ひ 「ヒッポー!」ピンクカバ 「ひがむな、ひがむな!あっはっは…!」猿渡
ふ 「ふたりは俺のアイドルだ!誰にも渡さんっ!」猿渡
「フッ…じゃあな、スイートボーイ!」 ディック
「ぷはあっ!悪い魔法を解くにはな、乙女のキッスが効くんだぜ…!」早乙女
へ 「ベリー・シンプル!! 『地球に送り込む』と言っていたっ!!」ハッター軍曹
ほ 「他の惑星に飛ばされたとか言っちゃって、マンガの読み過ぎじゃねえか?」剣児
「ほ、ほんの冗談じゃないか。そんな真剣に怒るなよ…」猿渡
ま 「マイクロウェーブだと?断定はできないが、そいつが怪しいな…。キラにいって調べさせよう!」カガリ
み 「身代わりではありません。こうして生きてるじゃありませんか」総士君
む 「向こうが先に襲ってきたんだ!キッチリお返しさせてもらおうぜ!」光司
め 「め、命令は聞こえたが…」 獣耳ヴェリニーにとまどうゲオルグ
も (もののついでだ。気にすんな!) 猿渡さん 「も~、ゴオちんってば!恥ずかしいっ!でもうれしいっ!」杏奈
や 「やめろー!シン、あいつは敵じゃない!」 アスラン
ゆ
よ 「よお、総士!」Kガリ
「よくもひどい目にあわせてくれたな!10倍…いや、100倍にしてお返ししてやるぜ!」ダイヤ
ら 「ラミアス艦長!私があいつらを説得してみる!」 カガリ
「…らしくねえな、ノーザ」 ダイヤ
り 「理屈っぽいなぁ…。お前には人情ってもんがねえのか?」剣児
る 「ルルも参加しろよ!立候補が恥ずかしいなら、俺が応募してきてやるぜ!」ディック
れ 「レ・ミィさんとコトナ・エレガンスさんのデュエットで、『ありのままでLovin’U』です!」ベロー
ろ 「ローサ副長。大空魔竜を呼ぼう!俺達も戦うんだ!」ダイヤ
わ 「私の不注意でケガをして、出撃できなくなってしまったわ…。みんな、ごめんなさい」柳生
・KMNかるた暫定版
あ ああっ!
ああっ!○○が△△ってる!(説明口調)
い 痛ってぇ! 何すんだよ!
う うわああああっ!
うわっ!○○!
ううっ… う、ううっ…
え えっ? ええっ!?
えーと… えーっと…
お
か ()の多用 価値はあるのか…?
き 来てくれると信じてたわー(ルミナスアーク、ルーシャ)
く
け
こ KMN 小峰徳司
古代文明の生き残りが建国した国
根本的解決(根本的な解決)
さ …(三点リーダー)
し 10倍…いや、100倍にして返してやるぜ!
~しやがって!
○○したぞ!
○○するためには、△△するしかない!
す 数千年間戦争がなかった
せ (説明的な台詞多用)
そ そんな…
た 戦っていく自信がない
ち チャンスだ!(~するチャンスだ!)
つ 「っ」多用
て でも、の乱用
と どもる(そ、そんな う、ううっ は、はい等)
どうでもいい/どうだっていい
な
に
ぬ
ね ねえ、ミスト
の
は はあっ…はあっ…はあっ…
ひ
ふ フッ… ふんっ(ツンデレ表現)
へ
ほ 本当に○○が好きなのね(○○が本当に好きなのね)
ま
み
む
め 目を覚ます時の「ん、んん…」
も もう!
や やっつける!(やっつけてやる!)
ゆ
よ よっしゃ
わ
を
ん ん?
んっ…?
- とりあえずスレのテンプレにあったのを貼っておきました -- 名無しさん (2010-10-10 01:10:52)
- 今のところ暫定で、虫食いだらけなのでどんどん埋まってない部分を編集してください -- 名無しさん (2010-10-10 01:21:29)
- 1つの文字に2つ以上の台詞がある場合はどうしましょうかね? -- 名無しさん (2010-10-10 01:33:22)
- ヒドインのは二つあっても構わないと思いますよ!他のは最終的にスレに持ち込んでどっちにしたらいいか決めたほうがいいと思いますね -- 名無しさん (2010-10-10 01:43:03)
- 一瞬コメントが消されてるとのコメントが出たのですが、ページの編集中にコメントするとコメントが消えてしまうことがあります 申し訳ありません -- 名無しさん (2010-10-10 01:49:15)
- 「悪い魔法を解くにはな、乙女のキッスが効くんだぜ…!」no -- 名無しさん (2010-10-10 18:35:30)
- (↑の続き)のセリフが「ふ」のとこと被ってたので「わ」の方消しときました -- 名無しさん (2010-10-10 18:37:00)
#comment6
最終更新:2012年03月21日 23:28