| アイコン |
ゲスト |
| 年齢 |
不明 |
| 性別 |
男? |
| 種族 |
人造人間(ガーディアン) |
| 武器 |
刀、ロングソード、青龍刀、レイピア、サーベル、サバイバルナイフなどその他多数の刃物、Σ(シグマ)・ブレイド |
フルネームは死愚魔 凶三(しぐま きょうぞう)。突如として現れた、黒いコートと赤い長髪が特徴の謎の人物。
肌は褐色で、右頬に「Σ」の文字が刻まれている。
様々な場所を転々としながら、盗人やトレジャーハンター、闇族の犯罪者などをつけ狙い、手当たり次第に襲っては、何らかの情報を聞き出そうとしていた。
その正体は、数千年前・旧
カオス文明の時代に造られたと言われる伝説の古代兵器「
オメガ」を守護する為に造られた兵器、ガーディアンの1人であり、正式名称は「シグマ」。
兵器に人間と同じ感情や意思を持たせ、強大な戦闘力を引き出す不思議な石「
カオススピネル」を埋め込まれた最初の兵器でもある。
本人曰く「荒れ狂う者」、つまりオメガを狙い我が物にしようとする者を抹消する為、そしてオメガが暴走しないように制御する為に造られたとか。
しかしそのオメガが眠っていた遺跡から持ち出され(何故死愚魔が居たにもかかわらず易々と持ち出せたのか不明)、血眼になってオメガ探していたところ、桃虹桜からオメガが戦闘本能を失った状態で、
キルビスの所で静かに暮らしている事を知り、一安心する。
しかし、万が一のことも考えてオメガの事を密かに監視する模様。
戦闘力は非常に高く、コートの中には多数の剣や刀などの刃物を所持しており、それらを駆使した剣術が得意。
中でも、左腕に仕込まれた、紫に光る禍々しい形状の剣、『Σ(シグマ)・ブレイド』の威力は凄まじく、これを抜かせたら最後、余程の手練れでも無い限り手に負えなくなる。
以前は殺し屋の神の下っ端としてさり気なく活動していたらしいが(目的は勿論、オメガを盗んだ人物を見つけ、殺す為)、殺し屋の神の軍勢が潰れた事で現在無職。
一人称は「我」。
技一覧
両目に搭載された高性能アイセンサーを起動させ、遠くにいる敵をも見つける事が出来る。
凄まじいスピードで相手に斬りつける技。
左腕のΣ(シグマ)・ブレイドを振りおろし、凄まじい剣圧で相手を一刀両断する技。
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最終更新:2015年06月16日 10:49