対象環境(予定)
| 対象OS |
XP,Vista,7,Fedora,CentOS |
| 利用可能DB |
テキスト,バイナリ,PostgreSQL,MySQL,SQLite |
メモ殴り書き
実装機能
- 待ちうけソケット作成
- 認証
- 認証用DBは独自のものにせず、テキストファイルやPostgreSQLを使用可能
- よってゲームの開発者は自分でユーザー登録フォーム等を作りやすい
- 接続があったら新しいスレッドを作成し、そのユーザーはそのスレッドで管理
- ゲームのメインルーチンからはユーザー名で管理できるように
- タイムアウトすると、予め決めておいてゲームメイン側の関数が呼び出される
- タイムアウト時のスレッドやソケットの開放・終了処理の自動化
- 最大接続数の管理
構造体
struct POSTGRESDATA{
char hostname[1024];
int posrt;
char uname[1024];
char password[1024];
char dbname[1024];
char tablename[1024];
char unamecol[128];//ユーザー名のカラム名
char upasswordcol[128];//パスワードのカラム名
};
struct SERVERDATA{
char listenport;
int AUTHMODE; //認証用のDBの種類(テキスト形式、PostgreSQLに対応させる予定)
char authfilename[1024];//テキスト認証時にはファイル名の指定
struct POSTGRESDATA pgdat;//PostgreSQLでの認証時に指定
int timeout;
int maxclient;
};
クラス
class MMOSERVER{
private:
void MainAcceptThread( void* );
void ClientThread( void* );
public:
BOOL InitializeMMOServer( struct SERVERDATA* );
BOOL GetData( void* , int );
BOOL CleanupMMOServer();
};
最終更新:2009年07月05日 23:58