フィンランドのロックバンド「Sonata Arctica」の楽曲。
ようつべには8bit版なども存在する。
新生フロイトが
ウィルにだまし討ちを仕掛け、彼を奪還するときに流れる曲。
歌詞は意訳すると「長年積んでた遠方の恩人からの手紙の束を見つけて今更翻訳する元気がない」といったものである。
二人の関係を暗喩しているかもしれないししてないかもしれない。
雰囲気たっぷりの静かに燃え上がるイントロ。
シチュと相まって気分を大いに盛り上げてくれる燃える音楽。
だがそこから強制敗北展開によって音楽中断とやるせない。
いい曲ではあるがひどい。
- 他の洋楽の項目も誰か作ってくれないかな・・・。 -- (名無しさん) 2016-04-27 12:54:51
- インクが乾いていないというくだりがあり、本当に遠方なのかどうかは怪しいものがある・・・以外と近所なのか・・・あるいは自分の別人格!? -- (_) 2016-04-30 16:59:46
最終更新:2016年04月25日 02:16