ID:MMO_Belmond
REAL NAME:BRMND_BNDRS
AGE:???
NAME:ベル
SEX:Male
RACE:Human
WEAPON;
地上で活動する時に使う身の丈程ある大剣。
屋内で活動する時に使う柄の短い戦斧。
人魔戦争の時、魔族の敵将から奪い取った大剣。
振るうだけで聖なる力を持つ稲妻を放つ剣で、これの危険性から家の奥底で封印していた。
天空人の襲来に際して、ラグナロクに合わせて製作した聖護盾(バスターシールド)。
神器であるラグナロクに一切の細工を施さずにバスターコネクトを行う機構がある。
盾としても優秀であり、ラグナロクの放つ強大なエネルギーを全て受け止める程の耐久度を持つ。
ARMOR;
考古学者らしく動きやすい服装。
各部に留め具が取り付けられており、自作したミスリルの鎧を取り付ける事が出来る。
現役時代に使用していた、ミスリル合金の重鎧。
肩には鉄牛騎士隊の紋章である「鐘を咥えた牛」が刻まれている。
SKILL;
タンク役の必須
スキル。
自分を対象に、エネミーの敵対心を高める
スキル。
武器に重心をかけて振るい、攻撃を与えつつ防御力を低下させる。
「天罰」の名を冠する、終焉剣ラグナロクによる振り下ろし。
刃から地面へ稲妻が走り、敵を貫く。
盾で受け止めた衝撃を一時的に吸収し貯蔵する。
貯蔵している衝撃は時間が経つにつれて減少していく。
聖護盾の内部装甲を展開し、防御力を上昇させる。
聖護盾と剣を直結させて変形し、大剣に変化させる。
使用中は「インパクトアブソーブ」で貯蔵した衝撃を刃に放出し、強力な攻撃を放つ事が可能となる。
大剣から光の刃を生み出し、振り下ろす。
概要;
王都デルミアで鍛冶屋を営む傍ら、考古学者として各地の遺跡を調査している。
昔はデルミアの騎士隊にも所属しており、鉄牛騎士隊を率いて「鉄牛のベル」の名を刻んでいる。
外見に似合わずフランクな性格だが、紳士としての礼儀も持っている。
やんちゃな幼少期があった為か、若干意地悪好きな所もある。
調査しに向かった遺跡で偶然機人の少女を発見してしまい、
行くあての無い彼女を家に住まわせている。
が、タダ飯食らいは許さない性分の為、代わりに自分の仕事の手伝いをさせている。
赤鷹騎士隊隊長の
リオンはユニオンスタイル考案に際して大剣の扱いを学び、騎士隊統括長のブレストの剣の師である。
その為か騎士隊関係には顔パスで関わる事が出来、遺跡の調査等にもこの特権を最大限に活用している。
現在は天空人からの襲撃に備える為、「鉄牛傭兵隊」と名を変えて現役復帰している。
最終更新:2019年09月06日 22:34