狩人のCOについて
狩人は生きていれば占い師を守るものというセオリーがあるので
生存を明かさないことで狼の標的を迷わせることが出来るため
COしないことが意味を持ちますね
狩人は何日目に誰を守っていたかという防衛記録をメモっといて
防衛成功した後に経過と理由を述べることで自身の潔白を証明しつつ
何故そのタイミングでそのひとが噛まれたか?という点で
推理材料を増やすわけです
狩人騙りは破綻しないように筋書き作るのがすげー難しいので
狼の騙りがほぼ無いのも強みです
逆にしれっと潜伏したまま噛まれたり吊られたりして
何の役にも立たずに死んでいくことの多い受難の役職でもありますけれども
ただ、狩人が居る意味というのは守ることに尽きるわけですから
防衛に成功したとしても無理にCOすることもないでしょう