職の方がしきりに信用されないと気にしてるように思いますが 通常、他人の役職を知ることができない人狼では絶対の信頼と言うのは大変危険です。
あれ?もしかしたら?1%でも疑う余地がある段階では 信頼より、むしろ論を語り後半自分が吊られた、
噛まれたあとでも村の役に立つような言葉を残しておくべきです。
狼の騙る役職はうそなので当然、どこかで論の破綻が生じます。 そのときに多くの正しく積み上げられた論は 死んでもなお、村人を導くことができるのですから