| 名前 |
サカキ |
| 種族 |
原作キャラクター(♂) |
| うp主 |
なし |
| 特記事項 |
・ロケット団の首領。 |
| ・トキワジムのジムリーダー。 |
<公式設定>
カントー第8のバッジとなるトキワジムの
ジムリーダー。
悪の組織
ロケット団のボスで、
萌えもんを道具にしか思っていない。
タマムシシティ・ヤマブキシティ・トキワシティジムの三ヶ所で主人公と対峙することになる。
最終戦の後、団の解散を宣言し、行方をくらませた。
ちなみに、ポケモン金銀のライバル
シルバー(仮)は彼の息子……と示唆されているものの、
公式からそうであると明言されているわけではない。
……十中八九、シルバー=サカキJr.なのだろうけれど。
- ぽっけぽけ動画設定
- 主人公サトシのメル友。
- やりとりをきっかけにサトシは次第に好感を持ち始め、ロケット団に就職。
- 一方、サトシに影響を受けたサカキはロケット団を正義の組織として生まれ変わらせた。
- さらにサトシが鹿世界(過去)のカントーで出会ったしょもたんに手紙を渡したことにより、シオンタウンのガラガラが生存するようになる。
- しょもたんProject設定
- ぽっけぽけの人設定をベースに「しょもたんの父がサカキ」という設定を追加。
- 元々は叔父。(複雑な事情が絡んでいろいろと昼ドラ並にごたごたしてるので詳細は省く)
- どことなく「天然」というか「親バカ」な性格で描かれており、作中、何かと娘の世話を焼こうとするのだが、やりすぎてウザがられている。
- 例
- 行き先に困った娘に手紙で指示→中身がギャル文字で解読に難儀。
- 娘の資格取得に際し、過去・未来・異世界まで巻き込んだ祝宴の開催
- ホウエンに活動拠点を移した娘を追いかけた結果トウカジムリーダーに就任
- 当然、しょもたんの子供・ぎんとたんのおじいちゃんでもある。
- 聖闘士の人設定
- 基本的にぽっけぽけの人設定。
- 勧誘されたのだが、カノンはギャンブルし続けたいという理由で入団を断った。
- なぜか下っ端のヤマザキを信仰し、サカキのことは「サッカーキ」と呼んでいる。
- ちなみに、手持ちのニドクインはカトリーヌといい、テツの妻である。
- 2424の人設定
- 対峙したはいいものの、どことなく抜けた集団であったR団の面々。
- 彼らをさんざん「ボケっこ団」と呼び倒してきたマルこたちであったが、
- サカキの目的は実際に不遇なボケっこたちを救済することであった。
- 頭の切れるリーダーではあるが、当然彼もボケっこだったりもする。
- 泣き虫の人設定
- 面識があるようで、レンティア曰く、「おじさま」。
- 誰に対しても友好的に振る舞える彼女らしからぬつっけんどんな態度を取っている。
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+
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... |
- 主人公レンティアの実父。
- が、長きに渡って家を空けていたために父親と知らなかったらしく、娘からは「おじさま」呼ばわりだった。
- そのため、面と向かって父親と呼ばれることはなかった(彼女曰く「反抗期」とのこと)。
- ただ、最終的に「パパ」とは呼んであげてはいる様子。
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- 萌え燃えの人設定
- 設定年齢38歳、イメージCVは鈴置洋孝氏。
- 20年前の悲劇から多くのものを失い、この世界に見切りをつけて、新たな世界を生み出そうと画策していた。
- しかし、ダイヤとの激闘、最後に残っていた唯一の仲間、ソーマの拒絶が彼の暴走を止める。
- なお、本名は「サトシ」という。
- うp主設定では「全ての萌えもんトレーナーがなりうる姿」。本名が界隈では超有名な名前であるのもそれ故。
- 絵描きの人設定
- 18年前裏の世界から世界を支配しようと画策するも、トヲルの父親に阻まれ、組織を一度解散。
- 雌伏を経て再びロケット団を結成……したのはいいが、
- 雌伏期間中に萌えもんの愛らしさに目覚め、現在は世界全ての萌えもんを手中に収めて
- 自分だけのハーレムを作ることを目的としている。(by 15話後編)
- ……シリアスブレイクにおける意外な伏兵であった。
- ラムネスの人設定
- 基本的にしょもたんProjectと同じ設定。
- ラムネスに「しょもたんの婿になってほしい」と頼んだがが断られた。
最終更新:2009年09月22日 00:01