‐アニ研の歴史上最も偉大な偉人であり伝説の漢‐
圧倒的な存在感を持ち、「ホントに同世代の人間か?」と疑問にさえ思うほどにたくましい剛腕とダンディな容姿を兼ね備えている。
私服姿も黒をベースにしたものが基本で「黒の契約者」と呼ばれた。(バイトがある日は白なので今日はバイトがあると一目でわかる親切さ)
一度きりではあったがCIAの諜報員のようなスーツと帽子姿で飲み会に参加し、アニ研のホモ共の股間を熱くした。
彼のチ○ポはアメリカンサイズのTENGAでなければ収められないほど、雄々しくたくましいものらしい(本人曰く)
また、懐のでかさもアメリカンサイズであり学食で見かけると、おもむろに小銭を取りだし「うどん」をおごってもらえた。
卒業が危ういにも関わらず、3B1でPSPをやり余裕の表情を浮かべていたことからも、彼は常人ならざる者であることがうかがい知れる。
そして、彼のラーメン(二郎系)を食べる姿を見て惚れないものは男女共にいないだろう。
卒業後彼を見たものはいないが、世界の影で暗躍しているであろうことは容易に想像できる。
最終更新:2011年06月11日 00:40