1日目 喪女とFランが城にトリップ、求婚される>>117-118
2日目 喪女とFランは救護室で目を覚ます。
事情を聞きにきた宰相にもろもろの話をし、ここは日本ではないと分かる。
ここは救護室だから「日本に帰りたい」と叫ぶFランが迷惑になるので、
彼がおとなしくなるまで城を散策してみてはと宰相に言われ、城周囲を周る。
【選択肢】(行った先でランダムにアイテムが貰えたり拾ったりする。)
→王座の間に行く…王様に会う
→地下に行く…魔術師に会う
→男子トイレに行く…おネエに会う(この世界の説明を受ける)
→外に行く…近衛兵に会う
→中庭に行く…辺境伯に会う
選択肢を全部周りきると廊下に場面が自動移動。また宰相に会い、
二人の部屋が確保できたのでそちらへと促される。
これから大丈夫か不安がる二人に、宰相は飴をくれる。
最後に「私は大抵執務室にいますので」と言われる。
(月曜日から上記選択肢に →執務室に行く が増える)
月曜日 2日目に確認した各キャラの出没場所を選び、1日2キャラと会話。
~ 城下町へのアイテム拾いと、男子トイレへはいつでも行ける。
金曜日 >>112みたくプレゼントをあげたりして、ここで好感度を上げ下げする。
土曜日 朝、一番好感度の低いキャラとちょっとしたイベント
昼、好感度数が高いキャラ達から舞踏会のお誘いが来る。(男子トイレで相談も可)
夜、お受けする人を選び舞踏会イベント。
日曜日 舞踏会で選んだキャラルートへ
~ アイテムと男子トイレで相談の選択肢は生きてる
3日目以降なんだけど、「スクリプト組むよ!」って名乗り出てる人がいない段階で
そこまでゲーム性の高いのにしちゃうのはよくないと思う
(1日2キャラと会話、アイテム収集、
アイテムでの好感度変化、土曜の舞踏会のお誘い~あたりは変数管理・デバッグが大変なことになるとおも)
「それぐらいのシステム余裕で組めるよ!」という人がいるならいいんだけど
アイテムでの好感度変化部分は、後で付け足す事もできるから一旦保留にして
各キャラごと、会いに行った回数に応じて、イベントが進んでいくシステムで作るのはダメかなー
ゲーム中の期間は10日間ぐらいで、全体の流れは
・3~8日目は通常日(各キャラに主人公が会いにいく※1日に1人まで)
・9日目は舞踏会(一番好感度の高いキャラが誘いに来る、いない場合はFラン)
・10日目にクーデターが起こる
・11日目にキャラと最期のデート後
最期の選択肢で「異世界に残る」
→好感度一定以上で特別イベント(※下記3)を見てるならグッド、それ以外ならベターエンディング
シナリオさんには
1.各キャラの性格と主人公への態度がわかるイベント(共通ルート用)×1
2.キャラと仲良くなるイベント×3
3.主人公とキャラの仲が進展する特別イベント×1
4.キャラとさらに仲良くなるイベント×2
5.舞踏会イベント×1
6.クーデターの日イベント×1
7.最期のデートイベント×1
8.グッドエンドシナリオ、ベターエンドシナリオそれぞれ×1
最終更新:2010年03月15日 08:20