デザイン素案
だいぶいい感じになってると思います。
ただ、第1部の説明で、「~次は一体何の曲でしょうか」の「次は」が気になりました。
まだ何も歌ってないのにって感じで・・・。「次は」はいらないんじゃないかなと思います。
「これは」とかだといいかもです。
→次ぎは 削除しました。
それから第3部の説明は、私は「頑張って聴いてください」でいいと思います。
それがねらいというか、ジョーク的な意味で書いてるんだよね?
ステージのタイトルからしてジョーク要素たっぷりだからそれでいいと思いますが~。
- 4/22 16:21
- またまた書きます。うるさいですょ。はい(笑)
- →あのねー、デザインに落としてから文章変更するの、結構面倒くさいんだよ?
第一部
でも、題名は書いていません。(or秘密です)
→変更しました。
1-2
~カバーしており、今でも世界中で愛されている曲だと思います。(orではないでしょうか。)
(なんか長くない?)→同感。
→変更しました
2-1
日本では~~親しまれており、今回は~~
2-3
(なんで同じがひらがな??)
→はいはい、すみません。
2-4
この曲は、きっとみなさんも
→変更しました
3-2
“”でくくってるけど、さらに斜体にしてもいいかも。
→すみません、フォントの関係で無理です。
3-5
私たちが今まで歌ってきたことが~~~
→歌って来たことに限定する必要は?無い気が…?
- 4/22 10:10
- 遅くなってごめんなさい、そしてまとめてここに書いてごめんなさい。
- 文章の気になったとこを直してみました。部分的に抜き出して書いてます。
2-3
同じくマザーグースより
→変更しました
2-4
最近アメリカではやっているバーバーショップコーラス編曲で歌う(お届けする)この曲は、みなさんご存じなのではないでしょうか。
→バーバーショップコーラス”という比較的新しい”編曲を付け加えて変更しました
2-5
第2部最後はムジカとプリーモの男声8人で、ビリー・ジョエルの曲をお届けします。
→変更しました
3-1
ラテン語で“なんと偉大なる神秘”を意味するこの曲は、---
→変更しました
3-3
私はどれだけあなたを愛していることでしょう。
(小松様に訊きましたV)
→変更しました
3-4
ではないのでしょうか。前2曲と同じ佐藤賢太郎作曲でお届けします。今まで多数歌ってきた、この作曲者の作品の中でも特に難しい曲だと感じています。
→変更しました
3-5
作曲者は大阪・淀川混声合唱団――――。知人の結婚式のために作曲されたこの曲は“ここからまた始まるのだ”―――
私たちが今までやってきたことが、ここからまた新しく始まっていくよう願いを込めて歌います。(願っています)
→前半変更しました。後半は保留してます。(文章の意図が分かりにくい)
後者のデザインで、ステージ説明で最初に「第1(2)部では」の始まりはなくてもいい気がする~。繰り返してる感があるし。
→唐突感があるけど、変更しました
第2部の説明
『普段「は」やらない』
『また、後輩のグループであるプリーモも登場してくれます。』
(九混の2回生である説明は下の分に入ってるし、句読点が多い)
→両方、変更しました
第3部
『最後の部では、本格的な合唱曲をお届けします。』
『僕たちも頑張って歌うので、最後までしっかりお聴きください(お楽しみください)』
(頑張って、を繰り返すのはちょっと…)
→前半変更しました。後半が保留してます。(文章の意図がちょっと変わってますよね)
- 基本的に「お届けします」って言葉は嫌いなんです。偉そうじゃない?(笑)
→→私は好きだな~。あなたにがんばって届けてるょ的な感じが。
- 4/21 3:08
- PDF
- 表紙は大体こんな感じの予定です。中身は2通りの方向性。
- 4/22 0:05
- PDF
- 中身がとりあえず出来上がりました。2種類です。
最終更新:2010年04月22日 22:08