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とりあえず小説も書いてみようということでまずはキャラを作ってみようというページです。


主力キャラ


男性キャラ


高山 康成(たかやま やすなり)

歳:17

職業:高校2年生

特技:スポーツ系ならなんでも(特にテニス)

趣味:テニス

苦手なこと:勉強

好きな食べ物:ハンバーグ

嫌いな食べ物:タコ

誕生日:8月3日

設定:大のテニス好きで、その腕前は全国で1,2を争うほど。ちなみに世界大会にも出たことがあるが・・・
性格は活発で、(自称)イケメン。そして多少おっちょこちょいな面もあるようだ。
どんな人にも(たいていは)明るく接することができる。
身長は184cmと高く、体重も73kgとほぼ理想の体格。
そのため彼を狙う女子も多いとか。
小学・中学のときにで空手とボクシングを習っていたためか、腕っ節はかなり強いほう。
両親に先立たれ、今はアパートで一人暮らし。
にもかかわらず、彼らが残してくれた遺産が驚くほど多かったため、(多分)一生では使い切れないほどの財力を持つことでよく知られている。
本人いわく、「多分半分は歌乃のために・・・って、何言わすんだよ馬鹿が!!!」・・・カノジョ思いな康成である。



黒川 一夫(くろかわ かずお)

歳:14

職業:中学2年生および県知事専属用心棒

特技:刀剣術

趣味:ゴルフ

好きな食べ物:好き嫌いは基本的になし

誕生日:1月10日

設定:刀剣術部所属。彼がいる学校の刀剣術部は日本屈指の名門で、その練習の様子を一目見ようと、日本中から客が集まってくる。
一夫はそのなかでも達人級の腕前で、それを聞いてやってきた県知事にその腕を見込まれ、そのまま専属用心棒としても働くようになった。
性格は真面目で優しい。仲間のためなら自分を捨ててでも敵に立ち向かう精神の持ち主。
身長は170cm、体重は53kgと少し細めで、よく「ガリ○リ君」と言われることがあるが、彼自身あまりそのあだ名では呼ばれたくないようだ。



芦原 裕太(あしはら ゆうた)

歳:17

職業:高校2年生およびファーストフード店アルバイト

特技:ゲーム

趣味:ゲーム

好きな食べ物:寿司・お好み焼きなどの日本食を代表するもの

嫌いな食べ物:特になし

誕生日:4月30日

設定:昔はゴルフが好きだったが、ここ最近はゲームにのめりこんできやがった。
今となってはオタk(都合により略)。
高校に入ってから今までに買ったゲームは、なんと約1000本ほど。
康成とは昔からの親友で、なぜか小中高と同じ学校である。
性格は活発。キレると怖いらしいが、康成には劣る。
身長は159cmと小柄で、そこにかなりのコンプレックスを持っているようだ。
ゆえに、友達から「チビ」などと言われるのが大嫌いなようだ。
ゲームで鍛えられた頭脳と引き換えに、腕っ節は他のキャラの誰よりも弱い。
金の力に左右されやすい。金を口実とした話にはよくつられる。
実は意外と怖がり。
最近はよく作者に口調を変えられまくって困っているとか。




森沢 弘樹(もりざわ ひろき)

歳:17

趣味:散歩

特技:射撃

愛用の銃:MY社製「MY36-CATASTROPHE」(拳銃)

誕生日:7月6日

設定:射撃が得意で、拳銃の弾倉(約6発)をたった1.4秒でカラにしてしまう。そしてその速射力でも一発一発確実に目標に当てられる技術力も併せ持つ。
性格は優しい。
身長176cm、体重62kg。
彼に「(人以外で)大事な物」を聞くと、真っ先に出るのが「銃」と「自分の眼鏡」である。
噂だが、彼の本性はすごく怖いらしい。多分逆になります。
彼は危険?予知能力を持っており、何か起こりそうなときには必ず落ち着きがない。しかも物心がついたとき~今までで一度もその予感が外れたことがないらしい。



女性キャラ


谷口 朋美(たにぐち ともみ)

歳:17

趣味・特技:編み物

誕生日:10月3日

設定:弘樹の彼女。ボクっ子。
性格は、普段は元気で優しいが、弘樹の前では・・・?
編み物が好きで、気づいたら他の誰よりも上手くなっていた。
毎年クリスマスになると、その編み物を弘樹にプレゼントするとか・・・。
身長156cm、体重は・・・秘密。
髪はショートヘア。


尾崎 歌乃(おざき うたの)

歳:17

趣味:絵を書く事

特技:歌

誕生日:2月15日

設定:康成の彼女。合唱部所属。歌が上手く、部室にはこの歌声を聞きに北ギャラリーで埋め尽くされるとか何とか・・・。
性格は、おっとりしていてちょっと恥ずかしがり屋さん。
身長162cm。
長髪でウェーブがかかっている。

作者・管理人キャラ


真下 幸雄(ましも ゆきお)※本名ではない

歳:32

職業:小説家および某アパートの大家

誕生日:4月15日

設定:康成が住むアパートの大家さんで、小説家でもある。その小説は大手M・Ystories(略してMスト)にも連載されている。
締め切りは康成たちのせいでたびたび守れなかったりする。
性格は面倒くさがりやで、普通の仕事も簡単に放り投げてしまうことがある。特に康成の家の仕事を手伝わされるときが一番苦痛だとか。
そのためよく本人の目の前で愚痴ってるところを目撃されている。
康成とは犬猿の仲でよく知られており、よく彼の挑発に乗ってしまうことがあるが、最近ではもう克服したとの情報も。
大のゲーマーで、その腕前は裕太に匹敵するといわれる。
使用武器は無く、手加減しているときは素手で、本当にピンチのときは、彼固有の技『小説術』で相手に立ち向かっていく。
・・・が、裕太が格段に強くなってからは、全キャラ中最も弱いキャラとして扱われているらしい。

ひとこと:「え、言わんといかんか?・・・えーと、まぁ、がんばるわ。」




mugen-yarouze(ムゲン やろうぜ)

歳:14歳

職業:中学2年生および本サイト管理人

誕生日:4月15日

好きな食べ物:ご飯類

嫌いな食べ物:基本好き嫌いはしないほう

設定:謎に包まれた本サイトの管理人。
偶然にも幸雄と誕生日が同じ。
性格は元気で、口調は・・・一夫みたいなもの。
幸雄よりしっかり者で、サイトの管理の方も日々努力している(つもり)。
食事は多くとる方で、体重は・・・秘密、としかいえないほどらしい。ちなみに、意外と気にしていたりして。
身長は172cm・・・だった気がします。
かなりの力持ちで、重さ100kgもの物体を片手で軽々と持ち上げられるという。
ピンチのときなどにはどこからか馬鹿デカいハンマーを出し、それを力いっぱい振り下ろして敵を叩き潰す。
ちなみに、そのハンマーはM・Y社の新兵器である異次元空間生成装置『M・Y・Gravity』で作った自分専用の異次元空間の中に隠しており、頭の中でその形を思い浮かべながら指を『パチン』と鳴らすと、その物体がいつでも出てくる仕組みとなっている。
その空間は、一人一人違うものが作られるので、他人のものと混ざる心配は皆無だ。


ひとこと:「そろそろこの小説のタイトルと裕太さんの彼女キャラを作った方がいいんですかね・・・。」


その他

M・Y社(正式名称:Mugendaipower・Yatteyarouze・Conpaney)

設定:世界的なスポーツ用品製造会社。今まで多くの大ヒット商品を生み出した近年まれに見る『元気な会社』。全国シェアの約9割を獲得している。
最近では、ほかのことにも目を向け始め、1月上旬より小説雑誌『M・Ystories』を出版していたりする。
最終更新:2010年02月06日 23:51