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所持アイテム |
不屈のデジメンタル(作成者:MAKIさん)
真摯のデジメンタル(作成者:幾邑さん)
挑戦のデジメンタル(作成者:愛﨑サクマさん)
武具メモリβ(DMCO参加賞で入手)
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所持IP:15P
(最終更新日 2014/02/09)
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IP収支詳細 |
| イベント |
参加IP |
追加IP |
001 ~ 010 |
不参加 |
| 011 |
+1 |
+2 |
| 012 |
+1 |
+1 |
| 013 |
+1 |
+1 |
| 014 |
+1 |
+1 |
| 016 |
+1 |
+1 |
| 015 |
+1 |
+1 |
| 017 |
不参加 |
| 018 |
+1 |
0 |
| 019 |
不参加 |
| 020 |
| シナリオ |
参加IP |
追加IP |
| 001 |
不参加 |
| その他 |
収入IP |
支出IP |
| DMCO |
+1 |
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| 合計 |
+15 |
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高校1年生の女の子。臙脂色のツバが付いた野球帽がトレードマークで、彼女の宝物。
男物の服装にショートカットなので、よく男子に間違えられる。
性格はサッパリしていて前向き。
スポーツや皆で盛り上がる事は大好きだけど、お洒落や恋沙汰にはあまり興味が無い様子。
毎朝走っているので、スタイルは中の上くらいには良い。
ちなみに超甘党。
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設定詳細 |
身長:155cm 体つき:運動体質なので細くて締まっている。胸は年相応の平均くらい。
一人称:私
服装や髪形なども男っぽいが、性格や口調もだいぶ男っぽい。
時々男よりも男前な部分があり、中学時代には後輩の女の子から告白を受けた事があるとかないとか。
お洒落はともかく、恋愛に関しては完全に無関心。
相手が気があるような雰囲気を出すと、その場でザックリ切ってしまうほどの清々しさ。
だがその姿は、どこか恋愛沙汰を避けているようにも見える。
彼女にも昔、初恋はあったようなのだが……
由梨佳が被っている野球帽は、小学生時代に彼女が所属していた少年野球チーム「サンライトスターズ」の帽子。
この野球帽が何よりも一番大切な物であり、この野球帽だけは信頼している人にも触らせる事はない(野球帽の上から頭を撫でられるなどは平気)。
よく怒鳴りながらも人には優しい彼女だが、この野球帽を誰かが手に取ろうとすると豹変したように激怒する。
どうやらこの野球帽には特別な思い入れがあるようだ。
ツバの裏には何やら文字が書かれているようだが……
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超どーでもいい作成経緯 |
最初はテイマーを男にする予定だったんですが、描いているうちに「全然男っぽく描けねぇ!」って事になり、テイマーを女にする事にしました。
ところがそれで進めると、今度は「全然女っぽくなんねぇ!」ってなって、いきなり苦悩させられる事に。
ならいっその事、オ〇マに……いやいや落ち着け自分。何とかして、どうにかするんだ。と考えた結果、男っぽい女の子という事になりました。
……まあ、それでも下手ですが。
とにかく難しい絵が描けないので、シンプルな外見にしました。
帽子を被らせたのは自分が野球好きなのももちろんなのですが、6割くらいは髪形描くのが大変だからだったり(笑)。
まあせめて……という感じで斜めに被らせて、髪も(自分なりには)工夫を入れました。
服装は男物で簡単に、デザインもかなり適当に仕上げて、このキャラが完成しました。
ちなみにモデルは自分の友達2、3人から作りました。
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フワハネモン(パートナー)
成長期・小竜型・ワクチン種
必殺技:ダブルカッター
得意技:同上
不思議な羽と尾を持つ小竜型デジモン。
羽と尾にある球体は各個体だけに通じる特殊な電磁波を発しており、体と羽・尾の神経などを繋げている。
特殊な遺伝子で出来た羽と尾は下敷きのように薄くて柔らかい。
飛行能力もこの球体のお蔭なので、実際に羽では飛んでいない。
しかし、飛ぶよりも歩く方が速い。
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+
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設定詳細 |
一人称:僕
無限島のデジモンの中では歴史がかなり浅い種族。
まだ種族の中で完全体になった個体はいない。
フワハネモン自体の総合力は、成長期の中でも真ん中より下くらい。
一番の大きな弱点は何よりも機動力。
飛んでも時速1.5キロ、走っても時速4キロで、戦闘はどっちかと言うと苦手。
フワハネモンの持つ球体は力の源となっている。
自分の体にしか反応しない特殊な電磁波を使っているので、飛んだり羽を動かしても周囲の敵に気づかれない。
逆に電磁波を羽から放射して周囲を感知する事で、1~2キロくらいの範囲ならレーダーの役割を果たす事が出来る。
また音を立てずに飛行出来るので、移動速度に目をつむれば追尾行動や確実な逃走ルートを導く事が出来る。
なので偵察のような行為に関しては、唯一の得意分野と言えるかも知れない。
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必殺技・得意技
「ダブルカッター」
羽を飛ばして切り裂く。
羽は飛ばしている間、フワハネモンの意思でコントロール可能。
威力は成長期の必殺技で中の下くらい。
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超どーでもいい作成経緯 |
企画参加前から作っていた元々の原案は、今とだいぶデザインが違いました。
胴体はほぼ変わりませんが、現デザインの羽・尾・球体の部分が無くて、長い耳があったんです。
それで、その耳の先と尾の先には丸いふわっふわもっこもこの部分があって、それが今の球体の役割をしてたんです。
なのでちょっと違うけど、飛んでる時はテリアモンみたいに耳を広げてる感じですね。
で、企画参加する時に描こうとしたんですが、これがまた「ふわっふわにならねぇ!」ってなりまして。
可愛いのでどうしてもふわっふわもっこもこにしたかったんですけど、結局心折れて変更する事に……
上手いデザインが思い浮かばなくて、割と簡単な今のデザインに落ち着きました。
ちなみに、フワハネモンという名前もそのふわっ(略)から来ています。
最初は「フワモン」ってしようと思ったんですけど、何となくそんな奴いそうだなぁ、と思ったので付け足しました。
まあ、今の名前も本当にいないか確証ないんですけどね(汗)。
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+
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フワハネモンの進化形態 |
成熟期
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+
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フワドラモン |
フワドラモン
成熟期・幻竜型・ワクチン種
必殺技:エナジーバーン
得意技:ティンクルショット / ヒーリングダスト
フワハネモンが通常進化した姿。
自然の力を多く取り込み、全体的に能力が上昇するとともに、多彩な技も習得した。
成長期の時は未熟だった飛行能力も、進化したことで大きく成長、空中戦を自在にこなせる程になった。
両翼にそれぞれ8個ずつある緑色の球体には自然のパワーが詰まっており、枯れた植物を元に戻したり、体の傷や生命力を癒す力を持っている。
成熟期としてはそう強い部類ではないが、植物系のデジモンや同じような能力を持つデジモンとの相性は抜群。
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+
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設定詳細 |
フワハネモンの力が目覚め、成熟期へと進化を遂げた。
元々持っていた竜系の遺伝子が姿を現し始め、名前にも「ドラモン」の名が付いた。
成長期では由梨佳の腰にも及ばなかった体格も、自身が驚く程かなり大きくなった。
飛行能力や全体的なポテンシャルも大きく伸び、充分に戦えるほどに成長。
また、大自然の力を多く取り込んだことで、回復能力も身に付けた。
これによって攻撃側、支援側の両方に回ることが可能に。
植物系デジモンや自然の力を扱うデジモンとは非常に相性が良く、双方の力を最大限に発揮できる。
ただし成熟期の中ではあまり強い方ではなく、上位成熟期には苦戦を強いられる。
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必殺技
「エナジーバーン」
大自然の力を胸元に集中させて圧縮し、強力な光線にして放射する。
自然の力を借りて放つ技のため、森林や草原といった場所では威力が高い。
周囲の植物に加え、天気や地形といった環境も技の効果を変化させる。
得意技
「ティンクルショット」
両翼の球体から小さな光の球を連射する。
連射力はあるが、威力は弱め。
連射力を下げて、1発ずつの威力を強めることも可能。
「ヒーリングダスト」
命を癒す力を含んだ光の粒を撒く。
デジモンだけでなく、人間や動植物も癒すことができる。
ただし、自分自身だけは回復させられない。
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+
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超どーでもいい作成経緯 |
4つ目の進化にして、ようやく取得した通常進化です。
やはり完全体級が取得したくて通常進化を増やしました。
アーマー進化の上位(錬成進化)でも良かったのですが、3つのアーマー進化は同等に扱いたくて。
つまり、1個錬成するなら他の2個も錬成したい→IPが大量に必要なので、こういう感じにしました。
フワハネモンも一応「竜」型ということで、少しドラゴン系の要素を強くしました。
しかし「フワドラモン」か……と思いますね、やっぱり(笑)。
「ドラモン」の前につく「フワ」って元々フワフワの「フワ」なので、何かちょっと弱そう(笑)。
あと進化後も「〇〇フワドラモン」ってなりそうですよね、これ。
となると完全体の名前は、〇〇=強い感じ、フワ=弱い感じ、ドラモン=強い感じ。
……えぇー(←自分でつけた名前にちょっと後悔)。
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アーマー体(不屈)
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+
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リバウンドドラモン |
リバウンドドラモン
アーマー体・サイボーグ型・ワクチン種
必殺技:ゾーンリバウンド
得意技:ピラミッドシールド
フワハネモンが「不屈のデジメンタル」で進化した姿。
不屈のデジメンタルの力で防御力が大きく伸び、上位成熟期ぐらいなら必殺技を軽々と跳ね返すほどの力を持つ。
攻撃力はハッキリ言って成熟期のワーストクラスに入る程度だが、スピードもそこそこあり、充分な戦闘能力を取得した。
盾は普段閉じられているが、戦闘時になると4つの爪が飛び出し、特殊なレーザーで盾を形作る。
体を取り巻く装甲ももとても丈夫に出来ている。
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+
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設定詳細 |
「不屈のデジメンタル」の影響で、圧倒的に戦闘向きではなかったフワハネモンが充分に戦える能力を得た。
特徴は何よりも4つの盾と丈夫な装甲によって実現した防御力。
成熟期級の相手ならほぼ怯む事なく戦えるという頑丈さ。
盾に関しては技を使わずとも充分な防御力を持ち、そこそこの完全体なら技を使わずに攻撃の軌道を逸らすくらいの事も出来る。
盾を展開する事自体は手足を動かすようなものだが、基本的に閉じている事が多い。
唯一の欠点である攻撃力だが、そもそも攻撃系の技を持たない為、戦闘は良し悪しに関わらずいつも防戦一方。
1対1よりも、集団で戦うのが得意なタイプ。
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必殺技
「ゾーンリバウンド」
1つの盾で受けた技を、別の盾から発射する。
1つで受けて3つで返す事も出来る。
しかし複数に分けて返す場合、威力や規模も等分されてしまう。
あまりに強力な攻撃だと吸収する時にパンクしてしまうが、だいたいは返せる。
得意技
「ピラミッドシールド」
盾を立体に展開し、四角錘型のシールドを作る。
外からの攻撃を遮断したり、逆に内部に閉じ込める事も出来る。
自分の胴体と全ての盾を頂点に作る巨大な「フル・ピラミッドシールド」は、自らを危険に晒すリスクと引き換えにかなり強力なシールドを作れる。
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+
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超どーでもいい作成経緯 |
使用させてもらった「不屈のデジメンタル」は、紹介ページに「進化後に盾を装備」「防御に特化」(要約)とあったので、優柔不断でなかなかオリジナルが作れない(おまけに影響されやすい)自分にとっては「おお、具体的で良いじゃん!」となりました。
最初はフワハネモンを竜人っぽくさせて、手をつけてシンプルに盾を持たせようとしたのですが、それじゃつまんないだろうと思い却下。
どうしようかと迷った時、たまたまつけっぱなしのTVに映っていた某巨大ヒーローのバリアを見て、これ良いかもなと思い、まさにその「3分」後に今のデザインが決まりました。
あ、結局影響されてんじゃん……というのは気にしません。
ちなみにあのレーザー部分、自分は連続で描いていると手が攣りそうになります(笑)。
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アーマー体(真摯)
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+
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アーネストドラモン |
アーネストドラモン
アーマー体・幻竜型・ワクチン種
必殺技:ストレートスタバー
得意技:グランドショック
フワハネモンが「真摯のデジメンタル」で進化した姿。
真摯のデジメンタルにより尾の先に大きな剣を身に付け、攻撃面を中心に近距離戦能力が大きく向上した。
剣を自在に操る為に足が引っ込み、代わって尾がかなり長くなった事で、攻撃のリーチが大幅にアップした。
剣の切れ味はとても鋭く、技を使わずとも威力は充分。
また、大きくなった羽から本人だけが感じ取れる微弱な電磁波を常に放っており、レーダーの役割を担っているので、暗闇の中や素早い敵との戦闘にも対応出来る。
スピード自体は速い方ではないが、真っ直ぐ跳ぶ時などの瞬発性は高い。
近距離戦では十二分に力を発揮する反面、遠距離戦は滅法苦手。
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設定詳細 |
「真摯のデジメンタル」の影響で耐久性と攻撃力、特に近距離戦における能力が大幅に強化された。
尾の先についた特徴的な形の剣は、自在に使いこなせるよう見た目以上にとても軽く出来ている。
しかし肝心の切れ味も損なわれておらず、大木も一振りで切り倒せるほどよく斬れる。
また、小さな足が無くなり長い蛇のような体型になった事で、尾の可動域が大きく広がり、剣を扱うのに都合の良い体になった。
パワータイプの敵にも充分対応出来る力を持つが、元々の弱点であったスピード面、飛行能力はあまり強化されていない。
大きな羽のレーダーと瞬発力で多少は補えるものの、ヒット&アウェイの戦法や、中・遠距離戦法を得意とする相手にはかなり分が悪い。
細かい攻撃よりは、基本的に剣の一撃必殺に懸けるタイプ。
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必殺技
「ストレートスタバー」
体のバネを使って全速力で敵の懐に突っ込み、一振りで真っ二つにする。
突っ込む軌道は真っ直ぐだが、かなりの速度で跳ぶ。
その時によって突き刺したり、薙ぎ払ったりする事もある。
威力は高いが、途中でほぼ軌道修正出来ないのが難点。
得意技
「グランドショック」
剣を地面に突き刺して大地の力を呼び起こし、自分を中心に衝撃波を起こす。
射程距離は短いが、全方位攻撃で威力は抜群。
多勢の敵に囲まれた時などに有効。
使う場所によって威力や射程距離が変わる事もある。
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+
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超どーでもいい作成経緯 |
この子はとにかくデザインに悩みました……
「真摯のデジメンタル」の紹介ページに「剣」とあったので、単純にカッコいいじゃんと思い許可を取って手に入れたはいいものの……「フワハネモン+剣」って何?!
尻尾の先に剣をつけるくらいしか思い浮かばなかったんですよ。(←結局そのままつけた)
イベント013の投稿がギリギリになったのは、実はこの子のデザインが決まらなかった事が6~7割原因だったりします(汗)。
デザインが決まったのは投稿した当日の朝だったりします、はい。
そういえば、企画参加者でアーマー体に進化すると「進化元の原型が残らない」って嘆く人をよく見ますけど、うちはモロその逆ですね。
フワハネモンがずっしり残ってて、せっかくの素敵なデジメンタルが活かされてない……(おまけにそんなカッコよくもない)
本当、DMの作成者にも申し訳ないです(汗)。
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アーマー体(挑戦)
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ウィングサブマリモン |
ウィングサブマリモン
アーマー体・水棲型・ワクチン種
必殺技:ストライクスクリュー
得意技:ペネトレイトレーザー / ウィングバスター
フワハネモンが「挑戦のデジメンタル」で進化した姿。
挑戦のデジメンタルの効果で、フワハネモンの空中スタイルから一転、水中戦に特化した形態となった。
美しく透き通った4枚の羽と、頭部の鋭い形状によって、水中での高速移動を可能とした。
攻撃力、防御力は決して高くないが、フワハネモンのアーマー体で最も高い技の連射力を持ち、自慢のスピードと怒涛の連射攻撃で敵を殲滅する。
能力は下がってしまうが、一応空中も飛行可。
※特殊能力:Remote Control System(遠隔操作機能)
D-トラベラーを介してテイマーとリンクし、テイマーの直接操作で敵を捕捉・攻撃出来る。
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設定詳細 |
「挑戦のデジメンタル」の影響により、戦闘スタイルが進化前とガラリと変わり、水中での戦闘に適した形態へと進化した。
鮮やかな透明色の4枚の羽は薄くも丈夫に出来ており、深海での水圧にも耐えられるようになっている。
また、額に付いている青色の結晶体は、進化以前に力の源となっていたあの球体が変化したものではないかと予測されている。
能力に関してはスピード面が大きく伸び、素早い動きで翻弄するという今までのフワハネモンにはない戦法が可能となった。
攻撃力はあまり高くないのだが、技の連射力が非常に高く、絶え間のない連射攻撃によるダメージの蓄積を狙う。
高速移動と連射攻撃を利用した、ヒット&アウェイの戦法が得意。
一番の弱点はあまり伸びていない防御力で、普段猛スピードで動いていることもあり、一発の攻撃で大ダメージを受けてしまう可能性がある。
特殊能力のRSC(遠隔操作機能)は、Wサブマリモンが見ている視覚情報をD-トラベラーを介してテイマーに伝え、そしてD-トラベラーを操作することでテイマーが攻撃操作を直接行うことが出来るというもの。
ちなみにこの時テイマーが操作出来る攻撃は、得意技の2つである。
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必殺技
「ストライクスクリュー」
猛スピードで駆け回って竜巻を起こし、竜巻ごと敵に突進する。
水上まで竜巻が立つので、空中の敵にも有効。
直接敵を中心に渦を発生させるという戦法もある。
なお、水中戦のみ使用可能。
得意技
「ペネトレイトレーザー」
額の青い部分から、眩い高熱光線を放つ。
厚い金属の壁も貫く貫通力のあるレーザービーム。
ウィングバスターとともに連射攻撃の核となる技。
「ウィングバスター」
4枚の羽から、斬撃のビームを繰り出す。
巨大な岩でも軽々と斬れる威力を持つ。
連射力があり、怒涛の連続攻撃が可能。
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+
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超どーでもいい作成経緯 |
はい、もう何をモデルにしたかは丸分かりですね、まんまですね(汗)。
特撮で人気の某怪獣の単独シリーズ、その2作目の海中戦で活躍したあのモードです。
久し振り(以前は10年以上昔)に見たら、もうめっちゃ面白いじゃないですか!
これは影響されちゃいますよ、ガッツリ、露骨なほどに!
だってあの怪獣大好きだし、ストーリーも面白いしそれに出演(以下長くなるので略)
ただデザインするのには意外と苦労しました。(←何故だ)
最初はこれまで通りフワハネモンの球体を残そうと思ったんですが、それだとどうにもしっくりこないというか、水中のデジモンっぽくならなかったんですよ。
まあ自分の画力と創造性が無いとも言えるんですが……(汗)
ちなみに、モデルを決める前から水中戦の進化形態にしようとしていたのは本当です。
決して全部をアレで決めたわけじゃありませんよ!
……多分。
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プチメラモン
幼年期Ⅱ・火炎型・無属性
必殺技・得意技:なし
能力はごく普通のプチメラモン。
まだ幼く充分な能力を持っていない為、まだ今のところ戦闘は不可能。
ピコデビモン兄弟にいじめられていた所を助けられ、由梨佳についていく事に。
とても無口で人見知りな為、人に会ってもオドオドしてすぐ隠れてしまう。
ただパートナーの2人には懐いており、まるで由梨佳を母、フワハネモンを兄のように思っている。
由梨佳の頭の上にちょこんと乗っているのがお気に入りポジション。
アグモン
成長期・恐竜型・ワクチン種
必殺技:ベビーフレイム
種族はごく普通のアグモン。
ただし、何故か左腕が欠けている。(後日明確にする予定)
それによってか、通常のアグモンよりもごく僅かに能力が劣っている。
(とはいっても、アグモンの平均に対して個体差程度の微差である)
ヒポスギャング(イベント014)に所属していたが、組織の目的に不満を覚え反抗。
それによってアジト内で拘束されていたが、由梨佳たちに助けられそのまま同行する事に。
ちょっと臆病な面があるのだが、現在いるデジモンの中では一番のしっかり者。
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最終更新:2014年02月10日 16:36