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その他進化
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スピリット進化
水のスピリットH⇒ラーナモン

オルムがメインのデジクロス
モリシェルモン×インディガルルモン=モリシェルモンGB(ガルルバスター)
ラーナモン×レアモン=ラーナモンSA(スレッジアーマー)
ラーナモン×ジェリーモン=スーパーラーナモン
オルムがサブのデジクロス
ディノグレイモン×モドキベタモン×カッタードラモン=ディノグレイモンCM(カッターモドキ)
パコモン×コカブテリモン×モドキベタモン×レアモン=パコモンⅩ4
ハンターガルルモン×サンティラモン=ハンターガルルモンSR(スネークレッグ)


現在の取得IP:8IP(2014年6月現在)(ロア=ガーラントと共通)
2012年3月24日:10IPを使いツインメモリ購入(ロア=ガーラントの作成
2012年10月8日:2IPを使いM進化メモリβ購入
2013年1月5日:5IPを使い暗黒のデジメンタル&錬成メモリ購入
2013年2月3日:3IPを使いクロスメモリ購入
2013年8月16日:1IPを使いM進化メモリα購入

蛇巻博士/へびまきはかせ
性別:男 年齢:23歳 身長:170cm強(175~177くらい
パートナー:モドキベタモン

独自にデジモンについて研究していた男。主に時間経過によるデジモンの進化に興味があり、それ以外の進化方法を嫌う傾向がある、が、その効果は認めている。
デジモンの事を「サンプル」や「データの塊」と研究資料程度にしか思ってないような発言をするが、実際のところデジモンの事はかなり慕っているようだ。ようはツンデレ。
デジタルワールドにはデジエンテレケイアと言う存在への興味、そして何より実物のデジモンを観察して研究できると言うことに食いつき行くようになる。

戦闘においては冷酷なところがあり、助からない存在(強制進化デジモンなど)や本気で襲い掛かってくる相手に対しては容赦しない。瀕死の相手や逃げるような敵も容赦なく殺戮する。
口癖は「サンプル(敵デジモン)如きに同情するな」。
戦闘での冷酷さや普段の発言、態度も相俟って、他のテイマーと口論する事もしばしば。

他人と接する場合は命令口調で上から目線な感じで会話するが、実は彼本人あまり人と会話した事がなくコミュニケーションが苦手なのでそういった態度になってしまうようだ。
さらにリアルワールドにいた頃、長い間他人を拒絶していた時があり、特に女性に対しては免疫がない。話しかけられたり近づかれるとつい突っ張ってしまう。
その反面、女性と長い間接触がなかったせいで性的なものには思春期の中学生ばりに興味があり、ある時は人目につかぬところで、ある時は大体にセクハラを行う傾向がある。
さらにロリコンでSっけ、Mっけの傾向もあり、何かホントにこの人駄目だ。
だが、蛇巻博士はヘタレな部分があってどうしても一線は超えられないようだ。

この事から巷では「HENTAI」と呼ばれるようになり、たびたび悪評が流れるように。
戦闘面の態度や普段の行動から、一部のテイマー(主に女性テイマー)から嫌われている。

ちなみに見てのとおり、「蛇巻」と言う名前は偽名であり本名は不明。
彼はリアルワールドで元獣医として働いていたのだが、その時何十、何百と犬を殺戮しトラウマになっている。
この事からデジタルワールドにおいて「リアルワールドでの自分を知られたくない」と言う思いから偽名を使ってるようだ。
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モドキベタモン(NN:オルム)
成長期・両生類型・データ種・勢力:ネイチャースピリッツ
必殺技:電光ビリリン、ブレードフィン、アクアタワー

ベタモンの亜種であり色が少し薄くなった程度のベタモン。ごくごく普通のモドキベタモンである。
彼はデジタマの時、プログラムかデータのミスで偶然にも蛇巻博士のパソコンに転送され、そこで博士に育てられた。(ちなみにボタモン⇒コロモン⇒モドキベタモンと進化
蛇巻博士からは「サンプル1号」と言われたびたび研究対象とされているが、「オルム」と言う名前をつけたりする辺り結構気に入られてるようだ。
彼本人、育ての親と言うこともあり蛇巻の事を「博士」と言って慕っている。ちなみに性格は健気。

戦闘等においても蛇巻の無茶な命令に、嫌な顔1つせず忠実に従う。さらに理不尽に叱られようが罵倒されようがそれを素直に受け入れる傾向がある。
これはオルムが蛇巻博士の人間性、性格を理解しているからであり、博士の発言から「本当は何を伝えたいのか」を把握できるからである。蛇巻博士にとってオルムは、数少ない理解者でもあるのだ。

ちなみに博士がセクハラを行う場面では、ストッパー、または突っ込み役として大活躍。
あと、博士と違って他のテイマーやデジモンとは仲がいいようだ。
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成熟期・軟体型・データ種・勢力:ネイチャースピリッツ
必殺技:パインシェル、ハイドロプレッシャー
得意技:マインドフォッグ

モドキベタモンのオルムが進化した、軟体型のデジモン。シェルモンが森での環境に適応した姿であり、シェルモンの亜種である。
基本的には進化前同様、野生のモリシェルモンと大差ないが、普通の固体が攻撃的なのに対しオルムは性格が内気なため、守りに入ることが多い。
本人曰く「頑丈なのが取り柄なので」。
普通の固体と違い、シェルモンの必殺技である「ハイドロプレッシャー」を使用することができる。


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完全体・聖獣型・ウイルス種・勢力:ジャングルトルーパーズ
必殺技:宝鉾(パオグー)
    クリシュナ

モリシェルモンのオルムが超進化した、聖獣型の完全体デジモン。
「四聖獣」に仕える「十二神(デーヴァ)」デジモンの一体と言われている。
モリシェルモンの頃より動きやすい形になり、より蛇巻博士の無茶な命令にも対応できるようになった。

性格の方は元がオルムなので通常の固体ほどではないが、
少し残酷な面が垣間見え、相手デジモンを「殺すために」丸呑みする事がある。

完全体編において蛇巻博士が所持するデジモンの中ではもっとも耐久に優れており、モリシェルモンの頃同様に
仲間の盾になるなどして敵の攻撃を受ける事が多い。相変わらず苦労人である。


必殺技
  ・口の中から宝鉾を勢いよく飛ばし相手を貫く「クリシュナ」


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クロス体(成熟期α)・軟体型・データ種・勢力:ネイチャースピリッツ、メタルエンパイア
必殺技:メガ・ガルルフルバスター

モリシェルモンのオルムと、インディガルルモンがデジクロスした軟体型のデジモン。
重火器に変形したインディガルルモンを背負うモリシェルモンのその姿は、固定砲台を思わせる。
成熟期とは思えないほど圧倒的な破壊力を発揮し、その威力はメタルグレイモンの「ギガデストロイヤー」に迫る勢いである。
しかし、火力をあげるために他の能力が低下しており、特に元々鈍足なモリシェルモンを武装したため機動性はほぼ皆無に近い。
さらに技を撃つときは両腕、そして背中のガルルフックでしっかり体を固定しなければならず、その間は無防備となる。
その上攻撃力が高すぎるせいで、成熟期ではオーバースペックな火力を発揮するため一撃撃つだけでもスタミナの消費が激しい。あまり連発は出来ず、撃ちすぎは命の危険性もある。

この形態を生かすには、前線で敵を足止めしてくれる仲間がいると心強いだろう。
が、そもそも蛇巻博士がデジクロスを毛嫌いしている傾向があり、オルム主体のこの形態を見れる事はあまりないと思われる。

必殺技
  ・全身の重火器を一斉に発射し、前方にいるもの全てを吹き飛ばす「メガ・ガルルフルバスター」


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ハイブリット体(成熟期相当)・妖精型・ヴァリアブル種・勢力:ディープセイバーズ
必殺技:レインストリーム
    ジェラシーレイン
得意技:おしりパンチ

モドキベタモンのオルムが水のスピリットHによって進化した、妖精型デジモン。伝説の十闘士の一体である「エンシェントマーメイモン」
の力を宿し、水の能力を持つ。
ラーナモン種特有の感情変化の激しさからか、この姿に進化したオルムは普段よりテンションが高い。
オルムが望んだ念願の人型デジモンであり、その容姿の可愛さから本人には気に入られているが、テイマーである蛇巻博士はこの姿に進化させたくない様子。
通常進化の研究をしている博士としてはスピリット進化は受け入れ難いものがあり、何よりこの姿のオルムと接するのが気まずいようだ。

ちなみに戦闘能力はモリシェルモンの頃に比べパワー、耐久ともに低下しており、変わりにスピードと機動性が大幅に向上している。
しかし本来の力を発揮するにはやはり水中戦が一番であり、陸で戦う分にはモリシェルモンの方が都合がいい事が多い。

必殺技
  ・豪雨を敵に集中させ相手を押しつぶす「レインストリーム」
  ・酸性の雨をふらせて敵を溶かす「ジェラシーレイン」

得意技
  ・某アニメの影響で覚えた技「おしりパンチ」。ただのヒップアタックです。


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クロス体(成熟期α相当)・妖精型・バリアブル種・勢力:ディープセイバーズ、ナイトメアソルジャーズ、メタルエンパイア
必殺技:メガトン・ハイドロプレッシャー
    ヘドロ・スコール

ラーナモンオルムとレアモンがデジクロスした、妖精型デジモン。巨大なレアモンの口の上にラーナモンの上半身が生えている、不気味な姿をしている。
デジクロスを毛嫌いしてきた蛇巻博士の切り札であり、成熟期編における蛇巻博士が所持するデジモンの中では最強の存在である。

浮遊する二枚のシールドは成熟期程度の攻撃など軽く弾き、ホバー移動により高速移動が可能。四本の管からは毒液を吐き、下の大口から超高水圧砲を発射すると
攻防ともに高いスペックを誇る。

弱点としてはホバー移動のため三次元的な動きができない事。
ダンプカーの如く大雑把な動きのため小回りがきかない事。
接近戦が致命的に苦手で、シールドの内側へ入られると何もできない事・・・
などがあげられ、このことからまだまだスキが多い形態と言えよう。
そもそもこの形態は、ラーナモンの「小型で小回りが利く」と言う長所を完全に殺している。

ちなみに4本の管は収納可能。

必殺技
  ・口から超高圧水砲を発射し相手を押しつぶす「メガトン・ハイドロプレッシャー」
  ・4つの管から毒素の強い液体を大量に噴出しあたり一面に毒の雨を降らせる「ヘドロ・スコール」


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ハイブリット体(完全体相当)・妖精型・ヴァリアブル種・勢力:ディープセイバーズ
必殺技:スーパーレインストーム
得意技:おしりビックバン

水のスピリットの力によって進化したラーナモンとジェリーモンがデジクロスした、
なんかいろんな部分が大きくなったスーパーなラーナモン。
同じ水のスピリット体であることから、純粋にジェリーモンの水の力を借りて進化した姿と推測できる。
ラーナモン時には感情変化が激しかった子供っぽい性格とは違い、大人びた落ち着いた性格をしている。
見た目だけでなく戦闘能力もラーナモン時より格段に上がっており、特に水中移動においてはピカイチ。
一説によればラーナモンだけでもこの姿に進化できる方法があると言われているが、詳細は不明。

必殺技
 ・無数のレインストームを重ねて巨大な嵐を引き起こし、相手を水圧で押しつぶす「スーパーレインストーム」

得意技
 ・おしりパンチが壮大にパワーアップした「おしりビッグバン」


※ジェリーモンはダイチ様のオリデジで、デザインは鎧兎様が作成されたものです



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クロス体(完全体α相当)・聖獣型・ワクチン種・勢力:ネイチャースピリッツ、ジャングルトルーパーズ
必殺技:クリシュナ・リャン

ハンターガルルモンとサンティラモンがデジクロスした、
聖獣型のクロス体デジモン。
ハンターガルルモンの上半身の器用さと蛇足の機敏性をもつ。
手に持つ宝鋒を操り、ハンターガルルモン時ではなし得なかったら
蛇足による上空からの攻撃に長けている。
動きが機敏になった反面、ハンターガルルモン特有の身軽さと
移動スピードが犠牲になっており、まだまだ未熟さが残るデジクロスとなった

必殺技
  ・必殺技は蛇足により相手を捕らえ、手に持つ宝鋒を勢いよく投擲し相手を
   貫く「クリシュナ・リャン」


○メモリ化デジモン

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成熟期・アンデッド型・ウイルス種・勢力:ナイトメアソルジャーズ、メタルエンパイア
必殺技:ヘドロ

サイボーグ化に失敗したアンデッド型のデジモン。
イベント004において地下洞窟を移動中の蛇巻博士と接触、そして仲間となった。
蛇巻博士からは「サンプル2号」と言われオルム同様慕われている。
生まれてから地下で過ごしていた彼は地上に出たこともなく、またレアモンに進化した事や彼本人の性格からずっと一人ぼっちで暮らしていた。
「一人ぼっち」と言う点が蛇巻博士と共鳴し、意気投合したようだ。
争いを嫌う大人しい性格。見た目によらず優しい性格で、無抵抗な相手を一方的に攻撃することはしない。
しかし仲間意識が強く、自分を初めて受け入れてくれた蛇巻博士やオルムのためなら敵を倒す事も厭わない。
話し方が片言であり、何を言ってるのかたまにわからなくなる事も。これは「レアモンだから」と言うわけではなく、彼が元々そういう性格だからである。

ちなみにチョロモン⇒カプリモン⇒ハグルモン⇒レアモンと進化した。
バージョン5通りの進化をしてきたわけではありません。


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完全体・獣人型・ウイルス種・勢力:ナイトメアソルジャーズ
必殺技:ヘルタースケルター
    ヴァンパイアダンス

エリアK-07にある地下遺跡に住み着いていたデジコア喰らいのテイルモン
が進化した、獣人型の完全体デジモン。
サンティラモン オルムと戦い敗れ、強制的に蛇巻博士のデジモンとなった。
彼曰く「サンプル三号」との事。
テイマーと友達になりたいようだが、蛇巻博士の事は嫌っている様子。
優しいテイマーを見つけるとよくナンパする。

ワガママな性格で周りを忌み嫌っているが、自分を倒したオルムには忠誠を誓い懐いている(オルムからは嫌われている

完全体編で蛇巻博士が所持するデジモンの中ではもっともスピードに優れており、
体の小ささもありテイマーの援護や小さい相手などと戦う時に役に立つ。
ちなみにオルムとの戦いのせいで蛇が嫌いになった。

ついでにユキミボタモン⇒ニャロモン⇒チューモン⇒テイルモン⇒バステモンと進化した。
チューモン時の自分は醜いから嫌いとの事。

必殺技
  ・魅惑のダンスで相手を虜にし操る「ヘルタースケルター」
  ・踊りながら相手に近づき、相手の切り裂き血液を全て抜き取る「ヴァンパイアダンス」


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完全体・アンデッド型・ウィルス種・勢力:アンノウン
必殺技:グラウンド・ゼロ

骨の姿になっても本能のままに戦いに執着し続けるアンデッド型デジモン。
蛇巻博士の下にいたレアモンが、オロチモンとの戦闘において
「生きたい」と言う強い意志により進化した姿。
レアモンの時とは比べ物にならないほど能力が上昇しており、圧倒的な破壊力を見せる。

完全体編において蛇巻博士が所持するデジモンの中ではもっとも攻撃力に優れており、
高い火力で敵を殲滅する場合などで活躍する。
性格はレアモンの時と変わらず仲間思いなため、見た目によらず大人しく人懐っこい。
バステモンが言うには、「レアモンの頃よりもイケメンになった」らしい。

必殺技
  ・脊髄から有機体系ミサイルを発射し敵を消し飛ばす「グラウンド・ゼロ」


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ハイブリット体(成熟期相当)・妖精型・ヴァリアブル種・勢力:ディープセイバーズ

必殺技:ハイドリックカノン
    べノムラッシュ
    ジェリーリボン

水のスピリットEの力によって進化した妖精型のデジモン。ラーナモンとは対になる存在である。
ジェリリンはアイドルに憧れる愛らしいデジモン。日々アイドルになるために努力を怠らない。
マリンデビモンとの戦いの勢いで蛇巻博士のメモリデジモンとなったが、アイドル活動があるため普段は別行動をしている。
ちなみにピチモン→プカモン→スイムモン→ジェリーモンと進化した。

※ジェリーモンはダイチ様考案のデジモンです。


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最終更新:2014年06月16日 11:16