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真きお名セリフ集2

【第6話】

「読めねえんだコノヤロー・・・なんだこの顔みてえな字はよー」

「もうイヤ・・・」

「そういう問題じゃねぇんだよ!ファーーーーーー!」

「アグネスプリンってのはなあ、走って手に入れっからいいんだよ。

走ってゲットすっから意味があんだよ!んなズルかまして手に入れたってお前

意味がねえんだよコノヤロー」

「限定プリンなめんなファーーーーーーーーーーーーー!」

「1個くらい食っときゃよかったよ・・・チキショー」

「え!?いやあの、今日はプリ・・プリン食べようかなと思って」

「ほっほーう、抗争か?いいぞいいぞー」

「くっそー、死んだ魚みたいな目で俺をみやがってよー」

「俺だってよー、いろいろつれぇんだよ・・・な?オヤジがよー・・・」

「いや、こいつの扱いだったら俺にまかしてください」

「ラァーー!!!全然違ーーう!ムチっとプリっと感がねぇんだよコノヤローーー!」

「俺は90秒以上物事を考えることの出来ない男だった。それを3日もくすぶっちまうんだからな。俺らしくなかったよ」

「今、俺の中のやる気バロメーターが・・・(白目)

<家庭科で女子に褒められたこと 7点>

<家庭科で梅村さんと同じ班だった 10点>

<水島先生のお茶とお話 10点>

<桜なんとかの気遣い 3点>

<カズの弁当 1点>

<計 31点>

・・・あぁ、たった今赤点レベルを越えました」

「やっぱ俺行くわ。学級委員だし」

「待てい!」

「えーっとー・・・若さは!無敵だ!トォッ!!トオッ!!」

「なんだよあいつら・・・笑ってんじゃねえかコノヤロウ」

「もうやめろ!・・あのよー、仲良くしようぜ。楽しもうぜ、青春を。立ち上がろうぜ、(ヘリウム切れ)共に」

「おいお前これ通気性悪いぞコノヤロー」

「でもなんかよー、・・・ああ・・・嬉しかったなあ」

「いつもみてえに日本語訳して適当に返事打っとけ」

「てか大人になったら分かるけどよー。・・・・・・と思うけど」

「桜なんとか!俺を飛び越えろ!」

「あれ、僕の、僕の分・・・あれ?24・・あれうちのクラス20何人・・あのすいません僕の分て

残ってないですかね?僕の分ないすか?すいませーん!ぷりーん!ぷりん!!」

「青春ゲットだーーーーー!!!・・・・・・・・・はん!」


【第7話】

主演 
 おれ

ヒロイン
 梅村さん

友だち役
 桜なんとか

担にんの先生役
 てつ仮面

敵のカシラ役
 カズ

3年Aくみのみんな

かん東えいげ会のみなさん

原案
 おれ

脚本
 おれ

演出
 おれ

(お前柔道やってたのか)

「はい、ロス五輪で山下が金メダルを獲ったときから」

「ぱらぱらしてね」

(はい、クラスメイトは全員昭和の最後か平成元年の生まれです)

「そっかー、みんなしっかりしてるから全然気づかなかった」

「パー!誰が梅村のヤローだコラ!てめえ調子こいて呼び捨てにしてんじゃねえぞ!ペー!」

「分け目がきれいですね いや キレイにこう真ん中でズバっと」

「コラッ 若くてカワイイからって何してもいいって思うなよコノヤロッ」

「イテェッ イテェぞコノヤロ 今まではよヤクザって言われようが極悪人と言われようが心なんか動かなかったけどよ・・・一人にしてくれ いいからたのむ」

「先生 僕は嘘をついてるんです 友達にも先生にも 嘘をついている だから 傷ついてもしょうがない...」

「先生 僕は また一つ知りました 手に入れられないものもあるんだなって事を 僕 学校でスゲェいろんなことを知って スゲェ楽しい事もあって でも今 スゲェ苦しいです こう見えても僕強かったんですよ 母親が死んでから一度も泣いた事なかったし ケンカだってなんだって 一度も負けた事なかった なのに 何でこんなよえぇんだよ こんなの こんなの知らない方が楽だった こんな苦しいんだったら 青春なんか知らなきゃよかったよ..... 」

【第8話】

「エッ ヤクザ ウソ怖~い いやんいやんいやん ヤクザ怖~い ねっ なんかの間違いでしょ ねっ」

「俺は梅村さんに言える言葉が何もない 俺は学校なんかで恋なんかしちゃいけねぇんだよ 俺は俺の道を歩かなくちゃいけねぇんだ」

「ファーがファー↑みてえな事だろ」

「クラスみんなを見ろ 27人みんなの音を聴け 俺達は27人で1になるんだ はにゃ?1 2 3 4 5 6 7 8.....24 25 26 26?はっキモロンゲくんがいなかった・・」

「俺 頭わりーからよ 5000人まとめんのも27人まとめんのも同じなんだよコノヤロッ」

「お前ら お前らみんな大好きだコノヤロ~ッ」

【第9話】

「アピールビデオって何??」

「(カズに)ここ食っちゃうぞ~!」

「(美喜男のイチゴ消しゴムを食べた事に)スマンあまりにもいい臭いがしたからよ」

【黒真喜男】×【白真喜男】

白「堅気になれば このままの穏やかで優しい生活が続くかもしれねぇ 恋だってちゃんとできるかもしれねぇ 俺にもまだ その道は残されているのか?」

黒「残されてるはずがねぇだろ 俺の正体はな ヤクザなんだぞ 誰がマッキーだ 俺は正体も年も何もかも ずっとあいつら騙してきたんだ」

白「ああ そうだな」

黒「奴らとは住む世界も何もかもが違う 友情どころか真実を知れば失望する あと一ヶ月で俺は嫌われ者の恐ろしいヤクザに戻んだよ たかがこの一年で今までやったわりー事の何もかもが消えるとでwも思ってんのかコノヤロウッ」

白「だな まぁんな事分かってんだけどさ」

黒「マッキーなんて人間は幻だ すぐに忘れ去られる 俺も忘れる でもそれでいいんだよ 俺の夢はあくまでボスだ 誰かのヒーローなんかじゃねぇ」

白「ああ そうだった 俺はボスになれりゃいいんだ....俺は俺の道を行く でもよ でも俺は ぜってぇ忘れねぇぞ こっから先どんな人間になったとしても俺はこの高校生活をぜってぇ忘れねぇ ぜってぇ忘れねぇぜコラッー」

「そうだ あと一ヶ月 俺はこの学生生活を精一杯過ごそう みんなと一緒に卒業しよう みんなと忘れられない思い出を作ろう たとえもう二度と会えなくなったとしても 一生胸に刻めるように....」

「平清盛 1167(イイムナ)毛って覚えんだよ」

「はにゃ 問題がちょっと解る 解るぞこりゃ......今 頭の中の小人たちが脳みその引き出しを開けたり閉めたりしている」

「なぁ黒井 カズを高校に行かせろ お前たしか中退だったろ 今からでも遅くねぇ ちゃんと高校に通え 今度は生徒としてな 俺みたいに正体隠してじゃなくちゃんと入れよ 俺の側いて分かったろ 学校ってのはな ちゃんと通えばキラキラしたもんが見つかんだよ」

「でも その1個は今までクラブでもらった何百個のチョコよりも金粉でできた20万のチョコにも負けてません・・・やっぱり好きな人からもらうチョコは最高っすよ」

最終更新:2006年09月30日 16:03