人気のない
汰狩省吾と
ケイイチの、たまたまな会話。
氏゚G゚)やあケイイチ君。
W`x')えっと・・・どちらさまでしょうか?
氏゚G゚)3年の汰狩省吾ってんだ。柔道やらないか?部員が少なくて困ってるんだ。
自己防衛もできるようになるぞ?
W`x')はあ・・・(龍精があるから別に・・・)
ル-∀-リ先輩!吾輩は幽霊部員でもいいなら所属したい!
氏゚G゚)おもしろい!勝手にサボったら次の日は地獄を見ることになるぞ。
ル-∀-リいやだなー先輩、遅刻なら慣れてますよ。
W`x')・・・ついてけない。
ユウキ離れる
氏゚G゚)んで、もう一つ。最近身の回りで…なんつうかその…妙なことが起きていてな。
W`x')妙な事?
氏゚G゚)まあ、早い話君が話していたのをたまたま聞いたんだが…不思議な力?
俺にもついちまったみたいでな。そのことも相談に来たんだ。
W`x')!!!
氏゚G゚)ま、その件についての詳しい話もあるから道場に顔出してくれや。
W`x')行きます、今日中に行きます!
氏゚G゚)おう、じゃよろしく~
歩き去る汰狩省吾
W`x')(まさかこんな近くに他のナイトメアアナボライザーがいるとは…)
氏゚G゚)(部員ゲ~ット/ニヤリ)
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最終更新:2013年06月12日 19:06