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蒼井 聖

名前:蒼井 聖(アオイ ショウ)
性別:男
身長:181
体重:66
年齢:不詳。外見的には20代前半
身体的特徴:黒の短髪とサングラス。その奥の目は鋭い。
能力:サモンアームズ
使用したい武器を瞬時に自分の元へ転送する。興味本位で色々な武器に手を出しているため、銃器や刀剣、ハンマーにバズーカ、戦車だったこともある。武器の種類は「一度使った事がある武器」に限られるが、一つ使えば同じ種類の別の武器を転送できる(拳銃を一つ使えば、メーカーや特性の違う別の拳銃も使える)。それらの武器は専用のロッカーに死蔵されているもの。

プロフ:出自不明。ウスワイヤ所属の能力者で、前線に出る事が多い。その反面能力者の「保護」には絶対に呼ばれない。
いつからいたのかは定かではないが、少なくともケイイチが前々回にホウオウを倒した頃には既にいた。
自分を含む特殊能力者を、はっきりと「異物」だと考えているが、どうじにこの世界は「人間」のものだとも思っているため、いずれは自分を含む能力者はすべて消えるべきだという極端な考えを持つ。
蒼崎 啓介を偶然から「保護」した張本人で、彼とも知り合い。現在は同僚だが、能力の相性が悪すぎるのと結果的に借りを作った経緯から強く出られない。

本人の出自は不明だが、肉体に強化・調整が施された形跡があり、ホウオウグループとの関連が疑われている。本人はそれについて肯定も否定もしていない。
実力は最強クラスで、ボルカノンレベルの敵までなら一人で倒せる。ただし、武器がないと戦闘力が半減するため勝率はそんなに高くない。
スーツをいつも着ている上にサングラスと身にまとう殺気のため、街を歩くと極道と間違われやすい。なので一部では「ヤクザ」「やーさん」呼ばわりされている(本人はこれを聞くと非常に不機嫌になる)。
任務がない時は本部の一番奥にある使われていない空き部屋に一人でおり、そこでは何もせずただ座っている。
チサトチャドに怖がられている。そのせいかめったに話題に上らない。
出自に関しては実は調査を進めればわかる範囲なのだが、ウスワイヤの掟により誰も触れない。

ドリーマーやアナボライザーについてある程度深い知識があるのだが、誰も知らない。
また、「簡単な能力者の殺し方」なる自作の本を持ち歩いており、いずれは全ての能力者をこれに載せるつもりだったが、シノに没収・処分されている。
なお、家族はいない。

台詞「お前、能力者だな」
  「俺は世界になぞ興味はない。守れというなら守るだけだ」
  「知ってるかい? あいつも『悪夢』を持ってるんだ」  


名前 作者 関係 ソース
蒼崎 啓介 スゴロク 借り多数
蒼崎 真衣 接触禁止令が下っている
エマ=クラリス 十字メシア ???
シギ しらにゅい 不倶戴天

制作者:スゴロク
過去話:no data
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最終更新:2012年08月09日 21:12