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木々色のなく前に。 第1話・聖徳木々色のたのしい木造建築。

れあとかきぎいろでてくるよ!
俺流だ か ら。ぱくってていてもきにしないd

木々色のなく前に。 第1話・聖徳木々色のたのしい木造建築。

「ふああ~。」
起きてきたのはレア。ふるねーむ・小野レア。
「?」
みると、木々色からの手紙だった。
『あほのあほのレアへ』

「あ、馬鹿木々からだ・・・。うざー」
『このたびぃ、俺様は、法隆寺を立てた!ざまーみろ~!!!お土産もってこーい!
いいやつもってこーい!
ps、おまえは、有さまをしらんからおれにいじられるんだよ!はにゅーは
おまえに「しね」っていってるから~』

「とりあえず、木々色おこるからな・・・・怖くねェけど。」
「鉄のバットと、スタンガンと、鉈とトラップと注射と、くぎとシュークリーム
もっていこう。」

レア、悪趣味です。最悪です。

そのころ~

「もう、できたかな・・・・」
木々色は、法隆寺が気になった。
「あるえええええ!おいぃっぃぃぃぃ!りいろ~」
「なんだよ、馬鹿姉。」
リ色。もう、イランキャラ。

「まだなのか?」
「だって、ねえさんが、けちって私しか頼ってないしー」
「うるせー!かげうすいのにー!」
「・・・・・」

「あーもーい「こやでいいじゃん」
「まあいいや」

2人は本物の馬鹿だった。

数時間後。

「やっとついたー。で、これ・・・」

         ほうりゅうぢ

「まさか、あれが?おかしい・・・・。でもここに木々がいたら信じないと・・・・
っていたああああああ!!!」
「うはははははは!きたかアホのアホレア!」

「だまれえええええ」
奇声を上げている2人。すると・・・
「おい、レア」
お家城・はぬー!
「字が違うけどいいや。とにかく、シューもってこいや」
「ははいgはいあ」
レアは羽入にシューを渡した。そして


「まずいわ!まずい!からい!ぁぅぁぅ~!!!」
「・・・・すいま「あ?」

「なぐるのですよ?」
「すいません。」

「まあ、はいれ!」
「う「まった!」

「え・・・・」
木々色が止める。
「土産は?」
「はい」

「ぎゃあああああああああああああああ!なんで、なたとかはいってんの?おかしいじゃん!」
「だまれ」

そして・・・・・


「なんかくう?」
木々色が言う。
「いらん」
「じゃあとりあえず・・・・・・葉っぱ汁のめ!」
「いるか!そんなもんのめんよ!だいたいなにさ!まずそうじゃん!」
「おれがのむよ。」

木々色が飲んだ。すると
「まずうううううううううううううう!おいしくねえええええええええ」

「おちゃあああああああああ」
「ぎゃああああああああ!はぬー!!!!!」

つづく。そしてごめんなさい。




作者 登場人物
木々色 木々色(企画キャラ)レア、リ色、はにゅー

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最終更新:2011年04月23日 23:43