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コウタ

名前:門倉 コウタ (カドクラ -)
外見:ちょっと小柄、丸顔。黒目黒髪ウルフカット。
性格:手抜かりなく 手抜き
成績:中の上 高校でサボる為中学時代に努力した
特技:合気道 小学校の頃から続けている。

能力:鎧装の悪夢(封印、瓦礫への耐性のみ)
ホウオウグループのゴウの攻撃の余波で死亡、覚醒。
効果は大きく分けて2つある。
  • 強化スーツ(通称「鎧」)を具現
身体能力を強化する。再度具現すれば耐久力は戻る。
バクヤは主に腕や脚、胸当といった軽装のみで使用する。

  • 石礫(セキレキ)の発動
「地面を砕いて盛り上げ、柱の様に形作る機能」の再現。
訓練すればピンポイント発動も可。高さも調整可。

NAは封印してあるが、教育実習の時に起きた地震による
建物の崩落での瓦礫から生徒を庇った際、無傷で生還した事実により、
耐性だけは残っていると自覚し報告する。
記憶ではない部分が関与する為だとの解釈がされている。(本編だとコウスケ的な)

いかせのごれ高校の教員。かつウスワイヤ所属で調査担当。
学校で生徒からウワサ話として情報収集している。
記憶操作の際、『恩人の事とかを忘れたくない』という意思により
NAは封印しつつもウスワイヤに内通している一般人という形となる。

校内のPCの管理とPC使う授業の時に監督してる。ついでに事務作業を頼まれる。
なんで→基本授業しない、そこを生徒から見たらサボり魔って状況。

サボりは前倒しと後回しの組み合わせの結果。
例:夏場だと涼しい午前中に事務こなして午後は空調効いた図書館に居座る。
例:苦手な教員と鉢合わせしない様に昼食を遅く取る。

特徴として謎の方言(各地)を使う(主に語尾が変化)
「~って言うちゅるろ?」「~なら、もうやっとるき」
方言各種はキャラ作りで、超真面目だと使わなくなる。
口癖は「ダリぃパターンじゃぁ」 略して「ダリパタ」も可



制作者:ネモ
過去話:「後始末屋」から「教官」への転換点1
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最終更新:2011年10月25日 20:22