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6 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/23(月) 21:42:36.19 ID:ZuCF/JE0

会計「あ、書記?」
書記「何だよ?」
会計「今度の日曜日って暇?」
書記「いや、別に何にも無いけど」
会計「そ、それじゃ、一緒にプールに行かない?///」
書記「別にいいぜ」
会計「本当!それじゃ約束だよ!」
書記「おう。あ、お前のクラスって次の授業は移動教室じゃなかったっけ?」
会計「うん。それじゃ、また後で時間とか決めようね」
書記「ああ」
会計「また後でね」
書記「おう」
会計が去って行く。
書記「ククク、今度の休みは巨乳見放題wwwwww」
嬢妹「書記様」
書記「うわ!ごめんなさい!」
嬢妹「ど、どうしましたの!?」
書記「なんだ、嬢妹か(会計が戻ってきたかと思った)。いや、何でも無い。それよりどうしたんだ?」
嬢妹「あ、あの、今度のお休みって時間がありますか?」
書記「え、時間?」
嬢妹「は、はい。その、もしもお暇でしたら、その、特別に遊んであげますわ///」
書記「あ、そういう事ね(あ、でも、もう会計と約束しちゃったしな)」
嬢妹「だ、駄目ですか?」
書記(うはwwwwwwww涙目可愛い過ぎwwwwwwえっと、>>8(1嘘付くか2会計と約束してる事言うか)


8 :VIPにかわりましてパー速からお送りします 2007/07/23(月) 21:46:08.90 ID:ZjGdpvYo
3、猫と遊ぶ


35 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/23(月) 23:37:40.94 ID:ZuCF/JE0

書記「えっと、・・・猫と遊ぶんだ」
嬢妹「はい?」
書記「いや、だから猫と遊ぼうと思ってるんだ」
嬢妹「……」
書記「と、というわけで」
嬢妹「ふざけないで下さい!」
嬢妹は書記にビンタした。
書記「……」
嬢妹「ど、どうせ会計と遊ぶんでしょ!それならば、そう言って下さいませ!
そんな風に言われても馬鹿にされたとしか思えませんわ!」
書記「……ごめん」
嬢妹「も、もういいですわ!さようなら!」
その場を去る嬢妹の目には涙があった。
書記「……ごめん」
その後、書記は会計に同じ事を言って、こちらにもビンタをされた。


38 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/23(月) 23:49:08.72 ID:ZuCF/JE0
35 続き

書記「は~」
書記は頬を赤く腫らしながら、校舎裏にいた。
猫「この馬鹿は何を偉そうに溜息なんぞをついておるのやら」
書記「うん?なんだ、猫か」
猫「ほほう、その猫を断る理由に使ったのはどこの誰かのう?」
書記「それは、……悪かったよ」
猫「ふん、わしに謝られてもどうにもならん」
書記「お前、本当に俺には冷たいな」
猫「あんな事をしたお前の方が冷たいわい」
書記「くっ!」
猫「なんじゃ、本当の事を言われて何も言い返せんか?」
書記「……うるせえ」
猫「なんじゃ?声が小さすぎて聞こえんぞ?」
書記「うるせえって言ったんだよ!じゃあ、何か?あの場でどちらかを選べっていうのか?
そんなの、どちらかを傷付けるだけじゃねえか!あいつらを傷付けるくらいなら、俺が悪役になった方がマシだろ!」


45 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 00:07:18.20 ID:DULsgoA0
38 続き

書記は一気に喋ると、猫を睨みつけた。しかし、猫はそれを冷たく見ていた。
猫「言い訳はそれだけか?」
書記「言い訳じゃn」
猫「黙れ小僧!」
書記「う」
猫「傷付けたくない?ふざけた事を抜かすな!お前は二人を傷付けたくないのではない!
自分が傷付きたくないだけじゃ!」
書記「違う!」
猫「何が違うんじゃ!言ってみろ!」
書記「そ、それは……」
猫「ふん!自分でも気付いておるんじゃろ。自分が逃げた事を」
書記はその場に座りこんでしまった。
書記「俺はどうすればいいんだ?」
猫「……お主は誰が好きなのじゃ?」
書記「俺が、俺が好きなのは>>48(1会計だ2二人ともだ)」


47 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 00:08:01.84 ID:l7j7O/6o


48 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 00:08:05.98 ID:l7j7O/6o
1


109 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 23:46:29.41 ID:S/4gRKo0
45 続き


書記「俺が、俺が好きなのは会計だ」
猫「……それが解っているのなら、なぜ言ってやらぬのだ?」
書記「言えない」
猫「なぜ?」
書記「それは、俺が弱すぎるから。今告白しても俺一人であいつを守れる自身は無い」
猫「貴様は優しすぎる」
書記「そうかな」
猫「そうやっていつまでピエロを演じ続けるつもりじゃ?」
書記「……解らない」
猫「ふざけるのもいい加減にしろ!そんな態度をしていつまであの二人を苦しめるつもりじゃ!」
書記「……すまない」
猫「わしに謝ってもしょうがないじゃろ!」
書記「俺は、どうすればいいんだろ」
猫「その答えを持ってるのはお前だけじゃろ」
書記「そう、だよな」
猫「わしはもう行く。あとは自分でゆっくり考えろ」
書記「……ああ、解った」


144 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/25(水) 22:50:01.29 ID:AL3UQZY0
109 続き

カタッ
書記「誰だ!」
物陰から一人の女の子が出てきた。
書記「嬢妹!あ、もしかして、今の話聞いてた?」
嬢妹は何も言わずに頷くだけだった。
書記「そっか。情け無いだろ。弱くて勇気も無くて、自分を守るために二人の女の子を傷つけて」
嬢妹「……書記様、会計が好きなのですか?」
書記「……ああ」
嬢妹「なぜですか。なぜ、私では駄目なのですか!」
嬢妹の瞳に涙が宿る。
嬢妹「私だったら書記様のナニを切ったりしません!
私だったら書記様のお荷物になったりしません!
私だったら、書記様に何をされても文句は言いません!
だから、だから私を選んでください!」
書記「……ごめん」
嬢妹「どうして」
書記「会計には誰かが側に居てやらないといけない。俺はその側にいる人間になりたいと思った。あいつを守りたいと思った。
だから、どんな事があっても、俺が選ぶのは会計だ。……ごめん」


147 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/25(水) 23:32:24.70 ID:AL3UQZY0
144 続き

嬢妹「……謝らないで下さいませ。謝られたら、私が惨めになるだけです」
書記「今の俺には謝る事しかできないから」
嬢妹「……書記様は優しすぎますわ。その優しさが私や会計を傷つけます」
嬢妹はそう言うとその場から逃げるように走り去った。
書記「……ごめん」
書記の言葉だけが虚しく響いた。

嬢姉は心配していた。
何時になっても妹が帰ってこない。もしかしたら何か事故にあったのではとも思ったが、
スネークに調べさしてもそのような事実は無かった。
少しだけ安心したが、それでも不安と戦いながら妹の帰りを待った。
数時間経ち、扉が開く音が聞こえた。玄関には嬢妹が立っていた。
嬢姉「妹さん、どこに行っていたのですか?」
嬢妹「……わかりませんわ」
嬢姉「何か、ありましたの?」
嬢妹「何でもありません」
嬢姉「何でも無いようには見えませんわ……書記という方の事ですか?」
嬢妹「だから、何でも無いと言っていますわ!」
そう言う嬢妹の目は今にも涙が零れそうだった。
嬢姉「……どうやら図星のようですわね」
嬢妹「何ですの!私は何でも無いと」
嬢妹が全てを言う前に嬢姉が抱き締めた。
嬢妹「お姉さま?」
嬢姉「私達姉妹は何時も強くなければなりません。だけど、私の前でだけは弱さを見せてもいいのですよ?」
嬢妹「だから、何でも」
嬢姉が抱き締める力を強めた。もう、嬢妹に涙を我慢する事はできなかった。
嬢姉は黙って抱き締め続けるだけだった。


148 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/25(水) 23:55:35.37 ID:AL3UQZY0
147 続き

その状態のまま、何時間か過ぎた。
嬢妹は泣き終わると恥ずかしそうにソファーに座り、嬢妹は嬉しそうにその横に座っていた。
嬢姉「妹さんも恋というのも理解したのですね」
嬢妹「は、恥ずかしいですわ///」
嬢姉「でも、その相手があの書記という方なのが納得できませんわ」
嬢妹「お、お姉さまでも、書記様の悪口は許しません!」
嬢姉「オーホッホッホ、恋する女は恐いというのは本当ですわね」
嬢妹「そ、そういう事は言わないで下さいませ///」
嬢姉「……まだ、書記の事は好きなのですか?」
嬢妹「……はい。でも、私にはもう」
嬢姉「何を言ってるんですの?」
嬢妹「え?」
嬢姉「一回ふられた位で何を弱気になっておりますの?それとも妹さんの好きとはその程度の物でしたの?」
嬢妹「違いますわ!私にとって書記様は世界で一番大切な方ですわ!」
嬢姉「それだったら、まだ諦めてはいけません。例え、どんな結果になろうと自分が納得できるまで突き進むのですわ。それができますか?」
この日、ある少女の恋に一つの終りが来た。
だが、終りとは新しい始まりを意味する。
嬢妹「……はい」
少女は決意を新たに、そして自分には頼れる人がいる事を思い出し、突き進み始めた。
嬢姉「それでこそ、妹さんですわ(ニッコリ)」
終り
52 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 00:28:29.40 ID:1dfD0BMo
男A「付き合ってください! お願いします!」
嬢姉「あらあら、私と付き合うには足りないものが多すぎますわ! 出直してらっしゃい」
男B「また振ってるよ。 いったいどんな漢が嬢姉さんと付き合えるんだ・・・」ヒソヒソ
男C「俺らみたいなパンピーには無理だぜ。それこそ海外モデルとかじゃねーの?」
嬢姉「ふん・・・」

帰宅中
嬢姉「ふん、最近は妹も書記みたいな庶民と一緒ですし、理解できませんわ
    私にはもっと高貴な殿方が・・・」
タタタ・・・ドンッ!!
嬢姉「きゃっ!」
書記弟「うわっ!」
嬢姉「ちょっと! どこ見てあるいt・・・・」
書記弟「ごめんなさい! 大丈夫ですか?」
嬢姉「あ・・・ええと・・・」(何この子。かわいい///)
書記弟「ほんとすいません! これから兄さんに急いで届けなきゃいけない書類があるんで!
      失礼します! すいませんでした!」
タタタタタタタタ

嬢姉「ボーッ/// はっ! 名前を聞くのを忘れてしまいましたわ・・・」
嬢姉「また会えるかしら・・・///」


36 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/23(月) 23:42:15.51 ID:f.gYswSO
会計「書記は私の髪型、ロングとショートどっちが好きなのかな…。よし、聞いてみよう」


書記「え? ロングとショートどっちが似合うかって?」
会計「う、うん。別にあんたの言う通りにするわけじゃないけど、参考程度にはなるかなって」
書記「うーん、そーだなー…」

書記想像もとい妄想中…

ロングなら大人しいイメージか? 性格は控え目だけど胸は自己主張しまくりだな

ショートなら元気に動き回るイメージだ。体の動きにつられて揺れる胸…たゆんたゆん…たまらねえ

書記「どっちの髪型でもいいんじゃねえか? どんな髪型でも乳さえあればそれが会k
ズバアアアアア ブシュウウウウ
会計「本当にあんたはデリカシーないな!!」


58 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 02:13:39.43 ID:EYJLJIAO
書記弟「~♪」

嬢姉(あっ、あの子は! ……夏休みなのに、一人で何してるのかしら)
嬢妹「お姉さま?」
嬢姉「少し急用が出来ました。ショッピングはまた今度で」
嬢妹「えっ!? ちょ、お姉さま!?」

書記弟「デジカメの容量は……うん、オーケイ。さて、どこから行こうかな」
嬢姉(何をしているのかしら)コソコソ

公園
嬢姉「公園……? あら、カメラを…」
書記弟「~♪」カシャッカシャッ
嬢姉「……カメラが趣味なのかしら」
書記弟「ふぅ。それにしても暑いなぁ」キラキラ
嬢姉「ドキッ」

嬢姉「な、何かしら……動悸が……」

書記弟「やっぱ小学生は太陽の下で遊んでるのが一番美しい!」


60 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 02:33:26.10 ID:EYJLJIAO
58 続き
嬢姉「……少し、声をかけてみようかしら」
書記弟(おっ、水遊びしてる小学生グループ発見! 4年生と推定! 目測23メートル、お誂え向きに太陽は背!)
嬢姉「少しいいかしら?」
書記弟「はい、何ですか?(営業スマイル)」
嬢姉「先ほどから、何を撮ってらっしゃるの?」
書記弟「気ままに、今しかない儚く美しい一瞬を」ニコッ
書記弟(背、高いなこの人……。大学生かOLかな? う~ん、用があるなら早く終わってほしいなぁ)
嬢姉(涼しい顔して、なんてロマンチックな……。あぁ、汗が輝いて見えるわ……)
嬢姉「美しい一瞬を、ね。が、頑張りなさい、応援しててあげるわ。それでは、ご機嫌よう」
書記弟「はい、ありがとうございます」

嬢姉「……あの子、名前はなんて言うのかしら」ドキドキ

書記弟「ふぅ……どんな時でも、世間体は大切にしないとね」


61 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 02:59:07.24 ID:EYJLJIAO
60 続き
書記妹「……それで、炎天下にずっと公園にいて、そんなに焼けたわけか」
書記弟「うん。おかげで首筋とかピリピリ痛いんだよねぇ」
書記妹「ったく、どうせなら部活でもやりゃいいのに」
書記弟「あはは。それは出来ないなぁ。部活に入ると、夏休みも出校でしょ? そんな事になったら、遊んでる小学生をフィルムに収められないじゃないか」
書記妹「……頼むから、警察沙汰にならないようにしてくれよ」
書記弟「ふふっ。あ、アイス売ってるよ! 食べよう!」
書記妹「はいはい……。顔と態度は子供なのに、なんだって趣味が……」
書記弟「何してんのさ! 早く早く!」
書記妹「わっ! こら、手を引っ張るな!」

嬢姉「何かしらあの女! あの子とあんなに親しそうにして!」

書記妹「――!? な、何だ……? 一瞬、寒気が……」
書記弟「?」ニコニコ


64 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 08:28:07.35 ID:zkFgscAO
理科室にて

会長「実権実権~」
副会長(合同)「実験です。そして、気をつけてください。希釈する時は、濃硫酸に水を入れてはいけ…」
会長「入れちゃった…」

ドカーン

副会長「一体どれくらい入れたんですか…」
会長「結構多めに…」

その後、会長は反省文を書かされたらしい。


66 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 09:07:47.20 ID:zkFgscAO
会長「希釈とは、ある溶液に更に溶媒を加えて薄めることだよ。」
副会長「教科書なしで説明できるようにしてください。」


68 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 09:44:53.48 ID:6YqyJQDO
会長「高校?なにそれ美味しいの?」


69 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 10:51:21.90 ID:8LhpKcAO
副会長「会長、今私達がいるのが高校です」


70 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 11:14:50.23 ID:8LhpKcAO
副会長「会長!膝の上に乗るのはいいですけどお尻をスリスリするのをやめてください!(うはwwwwwwwwwwwwwwwwお尻の感触がwwwwwwwwwwwwww)」
会長「えーだって気持ちいいんだもーん!ンッ…」
副会長「もう…(ンッ…ってもしかして会長…うはwwwwwwwwwwwwww)」
友1「2人って仲良いよね」
友2「姉妹みたいだよね」
友3「あ!会長ちゃんの顔が赤くなってる」
副会長(ちょっと湿っ)ブバッ
会長「きゃー!!副会長が鼻血ー!!」


84 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[sage]:2007/07/24(火) 18:28:23.98 ID:hN.76.Ao
書弟「幼女ロリショタ美しき一瞬~♪」
パシャッパシャッ!!
書記「…お前を見ていると不安になってくるんだが警察沙汰だけはかんべんな」
書弟「解ってないなぁ兄さん、彼女たちは穢れが無いからこそ美しいんだ自分から穢すなんて愚の骨頂だね」
書記「まぁそれならいいんだがな…ん?なんだあいつ」
キモオタ「(*´Д`)ハァハァ お、お譲ちゃんちょっとそこの物陰に行こうか…」
書記「ちょ、あの子やばいんじゃないk」
書弟「ぜったいに許さんぞ、キモオタがぁっ!なぶり殺しにしてくれる!」
キモオタ「あべしっ!!」
書弟「皮肉だね悪党の血の方がきれいな花がさく」
書記「子供に精神衛生上宜しくない光景を見せないために一瞬で持ってきて始末した所は流石といった所か?」
書弟「美しい物に傷をつけたりしたらたとえ兄さんでも嬲るよ」
書記「一言抜けただけでえらい寒気がするな」
書記「お、さっきの子彼氏がいたみたいだな無邪気でいいねあららキスまでしちゃってwwww」
書弟「ユルサン…」
書記「え?」
書弟「美しき者穢す者…破壊する破壊する破壊する破壊するうぉぉおおぉぉおおぉ!!」
書記「ちょwwwwwwwwww」


86 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 19:31:54.62 ID:fcx88kAO
書妹「究極ッ!!ゲシュペンストキィィィィィィックッ!!!!」


88 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 19:37:21.30 ID:hN.76.Ao
書記弟「究極!極限!限界!名物!カンタムかにばーさみー!!」


89 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 19:37:24.11 ID:oqr6G52o
会長「カルピスは命の水です」


90 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 19:40:57.85 ID:8lI7cS6o
書記「浮気の男の甲斐・・・qあwせdrftgyふじこlp」


91 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 20:10:41.79 ID:8LhpKcAO
お風呂


副会長「こ、ここに会長のお尻が…」
副会長「洗いたくない…けど洗わないと…」
副会長「くそぅ…どうすれば…」
姉「早く出なさい馬鹿!」


93 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 20:38:22.70 ID:MWcxHIAO
会長「アンバサは認めないんだからッ」


96 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 21:31:48.47 ID:fcx88kAO
書記「一万年と二千年前から愛してる」
副会長「真顔で何を言ってるんですか」
書記「気にするな副長」


97 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 22:04:12.98 ID:wc2d0EDO
副会長「一億と二千年経っても愛してる」
会計「誰に言ってるんです?」
副会長「会ちバッフイゴフンゲフン…別に誰にも言ってませんよ。気にしないで下さい」


98 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 22:25:21.77 ID:8LhpKcAO
会長「地球は青くて丸いんだよ!!」
副会長「知ってます」
会長「あぅ…」
副会長(しょんぼりしてる会長もかわいいよ)


99 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 22:32:59.74 ID:DvlyZs.0
会長「地球をさっき見てきたんだけど」
副会長「は?」
会長「本当に青ばっかりだったよ」
副会長「……はぁ、そうですか」



社会科準備室・地球儀


100 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/07/24(火) 22:33:24.22 ID:EYJLJIAO
会長「プリンに醤油をかけるとウニの味っていうよね?」
副会長「言いますね」
会長「やってみたいな~」
書記「やめとけよ。後味サイアクだぞ」
会計「書記……;;」

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最終更新:2007年10月21日 22:13
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