332 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/20(水) 21:47:27.83 ID:gInfClc0
会長「うー」
書記「どうした会長」
会長「明日の漢字テストがピンチだよー。漢字の読みが苦手だよー。」
書記「どれ俺がいっしょ教えてあげましょうかね」
会長「おねがいしますー。」
書記「篤実 これは?」
会長「んー・・・ちくばみ!」
書記「とくじつね。篤はこれで一文字だからね。竹と馬じゃないからね?」
会長「むずかしいよー。もっと簡単なのにしてよー。」
書記「悪魔 流石に読めるよね?」
会長「知ってるよこれー!デビル!」
書記「何でわざわざ横文字にしちゃうかなぁ。あくまだよあくま。」
副会長「ちょっと遅れちゃったかな・・・急いで生徒会室へ行かないと」
書記「じゃあ援助。これは?」
会長「こうさい!!」
書記「何深読みしてるんだよwwwwww違うよwwww」
会長「じゃあえんじょこうさい!」
書記「ちょwwwwww」
副会長「この声は会長と書記・・・って援助交際!?」
ガララッ
副会長「書記くん、また会長に変な知識を教えてるんじゃないでしょうね?」
会長「かんじのおべんきょうだよー」
書記「そうだよ。俺援助しか言ってないですからね・・・」
副会長「・・・そうですか。でももう少し言葉を選んでくださいね。」
書記「じゃあこれ最後なー」
会長「どんとこいだよー」
書記「(ここは明日の範囲じゃないけど・・・)矍鑠 これは?あ、ごめんね流石に難しすぎたかな?」
会長「もうっ!あまくみないでよー!かくしゃくって読むんでしょー!私がいくらバカでもそれはわかるよー!」
書記「あってる・・・」
副会長「よ、読めなかった・・・」
会長「えっへん!」
334 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 [sage]:2007/06/20(水) 21:58:07.48 ID:kHi5osAO
テスト勉強
副会長「よし…会長、鎌倉幕府が開かれたのは何年だ?」
会長「え、えっと……『いいくにつくろう鎌倉幕府』だから…11922960年っ!」
副会長「そんな未来のことは禁則事項だ」
339 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 [sage]:2007/06/20(水) 22:13:58.57 ID:kHi5osAO
テスト勉強その2
書記「次は生物か……よし、会長!人間の遺伝子を決めるDNAは何の略?」
会長「えっと……えっと…確かデオキシリボ…」
書記「おっ?いい感じだな。その先さえわかれば…」
会長「リボ…リボ……リボルバードラゴン!」
書記「確か昔はスニーカーの中にサソリが入ってて、その中からコインを一枚ずつ取る闇のゲーム…とかやってたんだがいつの間にかカードしかしなくなったんだよな」
337 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/20(水) 22:10:54.74 ID:Q.Bn4mYo
会長「これナニー?」 プラーン
副会長「! それは触っちゃいけません!」
会計「狙ってないとは思うけど発音が合ってますそれは!」
書記「痛い……痛いけど何か幸せ……」 ガクッ
猫「うぬの思考回路は賞賛に値するな」
340 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/20(水) 22:20:30.25 ID:G43KQxQ0
スピードワゴン「究極の生命体(アルティミット・シイング)カーズの誕j」
猫「オラァッ!」
カーズ「ギャアッ」
書記「ハッ!」
書記「なあ、会計、夢って時々凄いリアルな夢見るよな。」
会計「え?あ、うん。だけどそれがどうかしたの?」
書記「いや別に」
341 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/20(水) 22:26:22.33 ID:Q.Bn4mYo
書記「しかし……」
会計「どうしたの?」
書記「会長は馬鹿とは言うが、読みは間違ってないんだよな。間違いは間違いだが」
会計「言われてみれば……」
会長「副会長ー、これの読み方って”のこむくろ”?」
副会長「それは”残骸”ですよ」
会長「そかそかー」
書記「何でなんだろうな」
会計「勘、とか?」
書記「間違ってなさそうで怖い」
なんでだろ?
343 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/20(水) 23:23:48.75 ID:gInfClc0
書記「裸エプロン・・・それは夢でありロマンである。」
書記「エプロン自体には何ら魅力を感じないが・・・」
書記「素肌の上にソレを着用する事によりとてつもない破壊力を生み出す。」
書記「そうそして・・・」
書記「エプロンの上から胸を存分に堪能する。ここに私はこの上ないエロを感じるのだッ!」
書記「・・・生で触るのが一番?」
書記「そんなのはただ性欲を持て余した青い餓鬼の戯言・・・」
書記「生で触るのならベッドの上でやればいいッ!!」
書記「敢えてエプロンの上からなのだ。・・・それが貴様等には解るまいよ」
会計「・・・・・・」
書記「お、会計。ちょっとこのエプロンをうわなにをするきさま」
ギャー
344 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/20(水) 23:37:07.47 ID:744jpYDO
会長「見てみて~!携帯買って貰ったの~!」
副会長&会計&書記「それ、トランシーバー!」
345 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/20(水) 23:44:52.23 ID:UqjiQgSO
副会長「…ふーむ」
会計「どうしたんですか?」
副会長「あ、会計さん。これを見てくれませんか」
会計「どれどれ。写真ですか。写ってるのは…会長ですね」
副会長「もう一枚、これも見て下さい」
会計「これも写真ですね。…これは誰ですか?どことなく会長に似てるような気がしますが…お姉さんですか?」
副会長「…実は、その写真に写っている人物の両方とも会長なんです」
会計「え!? ほんとですか!?」
副会長「しかも、後に見た二枚目の方…大人っぽい会長の方が日付が昔なんです」
会計「ええっ!? それじゃ会長は日を追うごとに背が縮んでるということですか!?」
副会長「…本当に不思議ですが、そういうことになります…」
会計「はぁ…世の中には不思議なことってほんとにあるんですね…」
猫「なに、不思議なことではない。肉体は精神と同調している。故に、現在の会長の肉体は精神年齢と釣り合いが取れているためにその見た目なのだ」
副会長「…なんか納得したような、しないような…」
会計「いや、体が縮むのはおかしいでしょう…常識的に考えて…」
346 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/20(水) 23:51:00.08 ID:UqjiQgSO
書記「突然だが問題!これはなんと読む!?」
『漢』
会長「おとこ!!」
書記「はずれっ!! でもある意味あたりっ!!」
347 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/20(水) 23:54:06.28 ID:744jpYDO
会長「昨日ね、犬さんと遊んだの!」
副会長「それはよかったですね。」
会長「うん!ふわふわでね、とっても可愛いかったの!」
猫(ちょっくら犬絶滅させてくる)
348 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/21(木) 00:08:45.48 ID:n8SVJ6Mo
会長「ねーねー会計ー」
会計「なんですか? 会長」
会長「どうやったら私も会計みたいにおっぱい大きくなるの!?」
書記「ピクッ」
会計「ブッwwww ええっとそれは・・・。でもなんでまた?」
会長「機能テレビで見たんだけどおっぱいの大きい女の子はモテるんだって!」
副会長「どんなテレビ見てるんですか、いろんな意味で・・・」
会長「それで私もおっぱい大きくなってモテモテになるの!」
書記「そうだよな。会計もなんだかんだ言って男子から人気あるもんなー」
会計「えっ! そうなの・・・?///」
会長「ほらやっぱり! ねえどうやったら虚乳になれるの?」
副会長「もうなってますよ会長。 でも会長はそのままと思います。」
会長「え? なんで?」
副会長「そ・・・それは・・・(ライバルが増えたら困るし・・・それに・・・)」
書記「なんでって、会長はそのままが一番似合うからですよー」
会長「う~ん、そうかなぁ~」
書記「(あ、でも巨乳の会長にアレコレしてもらうのも・・・wwwwwwktkrwwwwww)」
会計「・・・」(チキチキ)
書記「ちょwwwwww俺何も言ってn ギャー」
スパン
349 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/21(木) 00:15:14.15 ID:NqCzvuY0
授業中
会長「しょきくん・・・そこらめぇっ・・・Zzz」
男子一同「なんだとwwwwwwwwwwwwww」
授業後
一同「書記ちょっとこい」
書記「はぁ?」
ギャーーーーーーーーーーーー
生徒会室
書記「会長・・・俺夢の中で会長になんかしたの?そこらめぇって・・・」
会長「えー?あー!したした!色々とーっ」
副会長「書記ちょっとこい」
書記「は、はは・・・誤解っす・・・ってか夢のなkギャワバーーー」
会計「結局なにされたんです?」
会長「んーと、お医者さんごっこ!」
会計「書記ちょっとこい」
書記「いやあのだから夢の中であってリアルでは俺は何も・・・したいという願望はあるけd」
会計「・・・」
353 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/21(木) 00:36:15.80 ID:p8X0uZ6o
副会長「これは?」 野暮
会長「のぐれー」
副会長「じゃあ……、これ」 億劫
会長「よく……きょう?」
副会長「次はこれ」 憂鬱
会長「うれふさ!」
副会長「えっと、これ」 顰蹙
会長「しかせま!」
書記「ざっと調べたが別読み合ってるぞこれ……」
会計「私最後のは読めなかった……」
356 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/21(木) 01:30:50.63 ID:fFqEmcAO
会長「性欲を持て余す」
357 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/21(木) 01:42:46.44 ID:p8X0uZ6o
356
会計「またお前かっ!」
書記「え?! ちょっ……俺だって学習す 『フルチャージ!!』
会計「私の必殺技パート108……」
書記「まて、何でもかんでも俺のせいなん
チニャー
理事長「あら、久しぶりの断末魔」
358 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/21(木) 02:01:08.24 ID:VGlJe.AO
会長「副会長~どうしよう~!」
副会長「どうかしたんですか?」
会長「今日、体育がプールだったから水着で来たんだけど、パンツ忘れちゃったの……」
副会長「ちょwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
会長「スースーするよぅ」
書記「あ、ところで会長。あの棚の上の荷物取るの手伝ってくれないか? 肩車するから」
会長「ん? いーよ!」
会計「椅子を使って自分でとりなさい」ザクッ
書記「ぎゃ、ぐっわ!」
副会長「と、とにかく、今からコンビニで買ってきますから……短パンとか持ってないんですか?」
会長「持ってきてない」
副会長「……絶対にそこを動かないで下さい。それでは行ってきます」
会計「その前に鼻血をとめてください副会長」
ガララ
副会長「それにしても……高校生にもなって下着を忘れるなんて……」
校長「教頭~、生徒と一緒にプールの授業受けたんだけど、パンツ忘れた~」
教頭「コンビニで買ってきてあげますから我慢して下さい」
副会長「お前もか」
360 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/21(木) 02:05:40.50 ID:p8X0uZ6o
会計「上野クリニック行かないの?」
書記「え」
361 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/21(木) 02:20:54.38 ID:Q9hxPUDO
会長「・・・・・・」
書記「あれ、会長元気無いけど、なんかあったの?」
副会長「ペルソナ3フェスを買ったそうなんですが」
書記「うん、それで?」
副会長「間違えてアペンド版買ったそうです」
書記「え、普通の3は?」
副会長「もう使わないからとダウンロードする前に売ってしまったとの事です」
書記「あちゃー」
会長「・・・・・・コロマルちゃんとの散歩が」
362 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/21(木) 08:49:50.79 ID:i67jeYSO
会長「ねーねー、書記くんFFV2やったことある?」
書記「えふえふぶいつー? スクエニまた新しいFF出したのか?」
会長「違うよー。前からあるよー。えっとね、クラウドとか出てくるやつ」
書記「それは7だろ…なんでブイツー…。…あ、会長はローマ数字読めなかったのか。…ぷっ、あっはっはっは!!」
会長「なんで笑ってるの?」
会長は『Ⅶ』を『V』と『Ⅱ』の二つに分けて読んでいたのだ
363 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/21(木) 11:39:08.01 ID:7f6cnDco
会長「ねーねー、書記くんじーさんがんだむって知ってる?」
書記「……爺さんガンダム? ∀の髭生えたやつのことか?」
会長「違うよー。ほら、一番最初の小説に出てる安室が乗ってた黒っぽいの」
書記「……G3ガンダムのことかー!!!!」
367 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/21(木) 16:38:06.25 ID:N55u/YAO
副会長「教頭先生も副会長だったんですか?」
教頭「えぇ、そうよ」
副会長「じゃあ校長先生が会長ですか」
教頭「えぇ、あなたたちを見ると若かったあの頃を思い出すわ…」
副会長「苦労されたんですね」
教頭「ちなみに今会計さんは娘さんと仲良く暮らしてるわ」
副会長「書記さんはどうしたんですか?」
教頭「女子高生に強姦未遂で服役中よ…書記君が将来捕まらないようしっかり見張るように会計さんによろしくね」
副会長「は、はい…」
369 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/21(木) 18:34:18.18 ID:N55u/YAO
会長「校長先生も会長だったの?」
校長「そうだよ」
会長「じゃあ私も校長先生になれるかなー?」
校長「じゃあ会長が校長先生になったら教頭先生は副会長だね!」
会長「そうだねーそうだ!アイス食べに行こうよ!」
校長「うん!」
会長「副会長さーん」
校長先生「教頭せんせー!」
会長・校長『アイス買ってー!』
副・教『………』
370 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/21(木) 18:55:36.43 ID:Q9hxPUDO
会長「ねえ、ハムちゃん、今日も蛇口からカルピス出してもらえなかった」
ハムスター「はあ、それは残念でしたね」
会長「どうやったら、出して貰えるのかな~?」
ハムスター「それでしたら、こういうのはどうですか?」
会長「え、何~?」
翌日、生徒会
会長「ねえ、副会長、蛇口からカルピスだそう?」
副会長「だから、無理です。」
会計「会長、もう諦めましょうよ」
書記「そうですよ、無理ですよ」
会長「う~ん、あ、そうだ!」
副会長「?」
会長「私ね、蛇口からカルピス出したいの、お願い手伝って、お姉ちゃん!」
会計&書記(お姉ちゃん!?)
副会長「・・・・・・会計、書記」
会計&書記「はい」
副会長「日本中のカルピス買い占めてこい!!!」
会計&書記「いや、ちょ、副会長!」
会長「わ~い!」
373 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/21(木) 19:56:31.74 ID:i67jeYSO
書記「会長! 今度はこれだ! 読み方をどうぞ!」
『仁侠』
会長「にんぎょ!」
書記「瀬戸の花嫁見てるな?」
374 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/21(木) 20:21:23.87 ID:NqCzvuY0
会長「こんちはー!」
ガラララッ
会長「あー!!」
書記「な、なんだいきなり」
会長「書記くんがおっぱい吸ってるー!!!!!!!!!」
副会長「こ、この声は会長・・・まさか!」
ドタドタ
ガララッ
副会長「しょ、書記君いい加減にしないと・・・!!ってあれ?」
書記「・・・風船アイスなんですけどね」
会長「おっぱいー!」
副会長「あんまり大声でそういう事は言ってはいけませんよ会長。」
会長「私も食べたーい」
ガララ
会計「こんにちわ~」
会長「あ、おっぱもごもご」
副会長「か、会長!!何言ってるんですか!」
会計「?」
書記「で、後3つアイス用意してるんだけど食う?」
会長「たべるー!」
副会長「たまには気が利くんですね」
会計「何か後ろめたい事でもあるんですかね?」
書記「・・・」
376 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/21(木) 20:32:34.89 ID:NqCzvuY0
374 続き
書記「ほい、どーぞ」
会長「?? これどーやって食べればいいの?」
書記「あー、ちょい貸しみ。これ先っぽきらないとだめだからね。(パチン」
会長「どうみてもおっぱいだよー」
副会長・会計「た、確かに・・・」
会長「アイスうまー(ちゅー)」
副会長「もう夏も目前ですからね。たまにはこういうのも良いですね(ちゅー)」
会計「これ食べるの初めてなんですよねー。でもおいしいなぁ(ちゅー)」
書記「(・・・そろそろだな)」
びゅーっ!
会長・副会長・会計「きゃー!!」
会計「な、なにこれいきなり!?」
副会長「な、何事です!?」
会長「びっくりしたー!」
書記「(ふふ・・・風船アイスは最後に突然勢い良くアイスが出てくる!それを知らない初心者は当然・・・)」
書記「おやおや御三方、顔に白い液体ぶちまけて・・・いやらしいですなぁ(ニヤニヤ)」
副会長「あ、貴方まさかこれを知った上で・・・!」
会計「・・・(チキチキチキ)」
書記「え、あ、でもアイス自体は美味しかったですよね?どうかこれでチャラに」
ギィィャァァー
375 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/21(木) 20:22:46.91 ID:7f6cnDco
会長「ねーねー、書記くん父ってどういう意味?」
書記「え?」
会計「…」チキチキ
書記「え? ちょ、せめて申し開きの場を」
スパッ ギニャー
会長「ほら、地図のこの部分にたくさん」
副会長「会長、これは採鉱地を表す記号です」
379 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/21(木) 20:51:36.79 ID:PVjakJ60
~ただ今デュエル中~
書記「来たッ!」
書記「場のカイバーマンを生贄にささげッ!」
書記「ブルーッッ!アイズッッッ!!ホワイトドラg」
猫「落とし穴。」
書記「・・・」
猫「なにか?」
書記「もうちょっと場の空気ってモノをさァ・・・」
猫「断る。」
書記「・・・やっぱお前俺に冷たいだろ。」
猫「 これが 現実 」
書記「スパリアっぽく言うな。」
383 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/21(木) 21:10:34.47 ID:i67jeYSO
副会長「おはようございます」
書記「お、副会長今日は眼鏡なしか?」
副会長「再構築を忘れました」
書記「それなんて長門?」
最終更新:2007年07月07日 19:24