907 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 10:55:18.39 ID:xeNV2sSO
書記「……」カリカリ
ガチャッ
会計「こんにちは。あれ、書記一人?」
書記「……」カリカリ
会計(私が入ってきたことに気付かないほど集中してる…。邪魔しないでおこう…)
書記「……」カリカリ
会計>副会長>会長妹>書記妹>会長
書記(胸の大きさはやっぱりこれが一番妥当なんだろうか…?)
書記(会計>副会長は揺るぎないんだが…、会長妹と俺の妹のスペックがよくわからん…)
書記(会長が一番小さいのは明らかなんだよなぁ…)
会計>副会長>書記妹>会長妹>会長
書記(こうかなぁ…?)
書記「……ブツブツ」カリカリ
会計(やっぱり覚醒してる書記はかっこいいな…)
908 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 11:03:27.74 ID:JR1QC6DO
会長「会計ちゃ~ん、牛乳出して~」
会計「牛乳?」
会長「うん、胸から出して~」
会計「で、出ませんよ!」
会長「出ないの?」
会計「当たり前です」
会長「そう、なんだ」
会計「凹まないで下さい、なんだか私が悪いみたいじゃないですか」
副会長「いい事思いつきました、書記、おなた会計に中出ししなさい」
書記「なんでだよ!」
909 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 12:19:39.81 ID:JR1QC6DO
会長「ねえ、セックスって何?」
副会長「会長と私が今からする事です」
書記「ヤメーイ!」
910 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 12:51:36.11 ID:ahWxHIAO
書記「というか、アンタラの場合は、セックスと言うより貝…」
会計「それ以上は駄目です!」
スパッ
書記「(ギャアアア…声帯があああ)」
会計「副会長も落ち着いてください…」
副会長「ガクガク…ブルブル」
会長「ねぇ、もう見ていい?」
会計「もう少し待って。」
会長「はーい。」
911 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 13:41:20.88 ID:dSmWrQAO
会長「ねぇねぇ。赤ちゃんってどうやって出来るの?」
副会長「あ、赤ちゃんですか……」
会長「うんっ!」
書記「また、微妙な質問を……」
会計「どう答えたものかしら……」
会長「ねぇねぇ、教えてよぉ」
副会長「そうですね……お、雄しべと雌しべが……」
書記「いやいや、ちょっと直接的すぎるだろ。ここはコウノトリが……」
会計「いえ、キャベツ畑の話の方が……」
あーでもないこーでもない
会長「んと、つまり、お花から出てきた赤ちゃんをコウノトリさんが持ってって、キャベツ畑に落としちゃったって事?」
三人「……何か嫌な想像だ」
912 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 14:41:59.20 ID:JR1QC6DO
会長「大変だー!」
副会長「どうしたんですか?」
会長「えっと、なんだっけ?」
副会長「(ニッコリ)思い出したら話して下さい」
会長「うん!」
副会長「そういえば、お腹空きませんか」
会長「うん、空いたー!」
副会長「じゃ、何か食べに行きましょう」
会長「うん!」
913 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 16:37:00.02 ID:IDiVQ.AO
会長妹「姉さん、話があります。屋上まで一緒にきてください」
副会長「え?」
屋上
会長妹「単刀直入に言います。姉さんは、姉が好きなんですよね」
副会長「な、何故それを…」
会長妹「見てれば分かりますよ」
副会長「……」
会長妹「もう覚悟は出来ているのでしょう」
副会長「……うん」
会長妹「良かった」
副会長「ありがとう妹さん」
会長妹「いえ…あと一つ」
副会長「?」
会長妹「姉を…幸せにしてあげてください」
副会長「あぁ!じゃあ行ってくるよ!ありがとう!」
バタン
会長妹「頑張って姉さん」
916 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 16:50:42.88 ID:IDiVQ.AO
913 続き
生徒会室
副会長「会長いますかー」
会長「あ、副会長だー!」
副会長「か、会長抱きつかないでください…」
会長「えへへ」
副会長「お一人ですか?」
会長「書記君は先生に呼び出されて体育教官室で、会計さんは熱っぽいから帰ったよー」
副会長「そうですか(告白するなら今しかない!)」
長・副『あの』
長・副『!』
917 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 16:55:45.56 ID:IDiVQ.AO
916 続き
会長「あ、副会長からいいよ」
副会長「いえ会長から」
会長「私のはたいしたことじゃないから!副会長からいいよ」
副会長「…じゃあ私から」
会長「…」
副会長「……」
918 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 17:00:24.54 ID:IDiVQ.AO
917 続き
副会長「え、えーっと…」
会長「…」
副会長「その……会長!」
会長「はっはい!」
副会長「ずっと前からあなたの事が好きでした!友達としてではなく、一人の人間として、女としてあなたを愛しています!私と、付き合って下さいお願いします!」
会長「!」
副会長「………!会長何で泣いて…そうですよね女同士なんて嫌に決まってますよね」
会長「ちっ違うの!」
副会長「違う?」
会長「だって…」
914 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 16:45:46.09 ID:JR1QC6DO
会長「服どころか、下着すら着るの忘れちゃった」
副会長「ヒャーィ」
会計「ヒャーィ」
書記「ヒャーィ」
猫「ヒャーイ」
920 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 17:05:22.80 ID:JR1QC6DO
自宅にて
会長「あ、スクール水着学校に忘れて来ちゃった」
ガシャーン!
副会長「申し訳ありません、探したのですが、見つかりませんでした」
会長「そっか。どこ行ったんだろ?」
副会長「それでは失礼します」
シュタタタ
会長父「妖精さん、早いな~」
会長母「もう新聞紙張ろうかしら」
会長妹(今、副会長さん水着握ってた!)
921 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 17:07:11.09 ID:IDiVQ.AO
会長「だって…嬉しいんだもん」
副会長「か、会長?」
会長「私も副会長が好きだよ!」
副会長「ほ、本当ですか!?」
会長「うん!」
副会長「良かった…」
会長「やっと両想いになれたね」
副会長「これからもよろしくお願いします」
会長「うん!よろしくねあ・な・た」
チュッ
副会長「!」
会長「えへへ」
fin
923 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 17:25:58.19 ID:JR1QC6DO
会長「あれ?」
副会長「どうしたんですか?」
会長「お弁当食べようと思ったら中身が無いの」
副会長「お弁当なら朝、猫にあげたじゃないですか」
会長「あ、そっか」
副会長「一緒に食堂行きましょうか」
会長「うん!」
猫「くれるのはありがたいのだが、中身が蕎麦のみとは」
928 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 19:04:38.34 ID:JR1QC6DO
書記「なあ、会計」
会計「なに?」
書記「前までさ、なんで会長が会長になれるんだろうかと思ってたんだよ」
会計「それは失礼でしょ」
書記「でも最近さ、考え方が変わったんだ」
会計「どんな風に?」
書記「なんで会長ってうちの学校に入れたんだろって」
会計「それは気にしたら負けだよ」
931 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 19:40:49.13 ID:xeNV2sSO
書記「実は会長が入学できたのは裏口入学とかなんじゃ…!」
ターン
書記「かはっ……」バタッ
会計「ごめんね、書記…。仕事だから仕方ないの…」
副会長「ありがとうございます。報酬はこれで…」
932 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 19:51:32.67 ID:Dg2Egeco
書記「ハッ!」
書記「夢か・・・。」
933 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 19:53:01.69 ID:GgeduLk0
会計「書記・・・」
書記「・・・ん?」
会計「書記の部屋すっごく暑いんだけど・・・冷房つけてるよね?」
書記「つけてるよ・・・あちぃなしかし」
会計「なんでこんなに暑いのかなぁ・・・」
書記「会計がここぞとばかりにベタベタくっついてくるからだろ?」
会計「・・・///」
書記「可愛い奴め(なでなで)」
935 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 20:08:16.34 ID:IDiVQ.AO
会長「暑いねー」
副会長「ですね」
会長「何でこんなに暑いんだろ」
副会長「ここまで暑いとやる気がでません」
会長「あ、わかった!」
副会長「?」
会長「私達がラブラブアツアツだから暑いんだね!」
副会長「テレリコ///」
936 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 20:36:12.28 ID:JR1QC6DO
書記「おはようございま~す」
副会長「やあ、おはよう」
書記「あれ、会計と会長は?」
副会長「買い物に行っている」
書記「へー、じゃ、俺も仕事しますか」
カリカリ
カリカリ
副会長「所で書記、一つ聞きたいのだが」
書記「なんですか?」
副会長「会計とはもうセックスしたのか?」
書記「は、はい!?な、何言ってるんですか!」
副会長「私のささやかな疑問だが」
書記「べ、別にそんな事してませんよ。
第一、会計とは付き合ってないですし、
俺が好きなのは会長なんですよ!」
副会長「ほ~う(ニヤリ)」
書記「なんなんですか、その笑いは!」
副会長「別に。さ、仕事仕事」
書記「自分からふっといてもう!」
カリカリ
カリカリ
副会長「・・・・・・クスッ」
書記「だから、その笑いは何なんですか!」
938 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 20:52:14.00 ID:vHJup1I0
936 副会長「ときに書記、ベッドの中の会計はどうだった?」 書記「いや、それはもうめちゃくちゃ可愛かった...ハッ」 副会長「(ニヤリ)具体的には?」
940 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 21:11:50.53 ID:xeNV2sSO
書記「年下の子に先輩って呼ばれるのと、お兄ちゃんって呼ばれるのはどっちが萌えるんだろうな?」
会計「……」
書記「あ」
会計「……」チキキキ
書記「い、今のは単なる独り言でして…」
会計「……」ニコッ
ズバッ
ウギャアアアア
副会長「私はお姉ちゃんと 呼ばれたほうが断然萌えますね」
会計「なに冷静に答えてるんですか!」
942 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 21:27:43.12 ID:JR1QC6DO
会長「昨日、校長と一緒に写真撮ったんだ」
副会長「それは楽しそうですね」
会長「うん、とっても楽しかったよ」
一方その頃
ロリ校長「この写真飾るの~」
教頭「校長室に飾る写真を会長と一緒に写ってる物にはできません」
944 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 21:46:09.59 ID:JR1QC6DO
副会長「今回も要望書が沢山届きました」
書記「どんな事が書いてるんだ?」
会計「えっとほとんどが
『いつになったら蛇口からカルピスが出るんですか?』
と書いてます」
副会長「あ~、そう言えば会長ってそれで会長になったんですよね」
会長「よし、やっぱりカルピスを」
副会長&会計&書記「駄目!」
会長「ふえぇぇぇ」
946 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 22:02:55.27 ID:JR1QC6DO
会長「ある~日」
副会長「・・・・・・」
会長「森の中~」
副会長「・・・・・・」
会長「熊さ~んに」
副会長「・・・・・・」
会長「入れら~れた」
副会長「何を!?」
947 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 22:11:35.08 ID:xeNV2sSO
書記「…ん? こんなところにカッターが置きっ放し…。さては会計のだな!」
書記「フヒヒwwwwwwwwwwwwカッターさえなければこっちのもの! 会計恐るるに足らず!」
ガチャッ
会計「こんにちはー」
書記「早速来たな! 今日こそは負けないぜ!」
会計「は? なに言ってるの?」
書記「でかい口をたたけるのも今のうちだぜ! このカッターで服をズタズタにしてやる!」
会計「あ、そのカッターは…」
書記「うおりゃああああああ!!」
ヘニョッ
書記「…え? ヘニョ?」
会計「やっぱり。それは偽物よ」
書記「…偽物、ですと?」
会計「ええ。ほら、ここを見て。エクスカリ『パ』ーになってるでしょ」
書記「あ、本当だ」
会計「で、こっちが本物のエクスカリ『バ』ーね」チキキキ
ザシュッ
ソンナァァァァァァ…
副会長「どうして偽物とか本物とかあるんですか?」
会計「最近の通販は悪どいのが多くて…」
949 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 [sage]:2007/06/26(火) 22:22:06.19 ID:hV3IECQo
反生徒会勢力会議(主に書記のモテ具合に嫉妬した男子で構成)
生徒A「ここ1ヶ月で独自に生徒会の実態を調べたが驚くべきことがわかった」
生徒B「それはあの生徒会役員(主に書記)を失墜させるのに十分な内容と見てもいいのかね?」
生徒A「普通なら十分な内容だ、お釣りが来る」
生徒C「じゃあその"わかったこと"とやらから聞こうか」
生徒A「その内容というのだが、奴等は普段生徒会の仕事をほとんどしていない」
生徒B「リコールを出すには十分な内容じゃないか!今すぐにでも証拠資料と署名活動の準備を!」
生徒D「まて、"普通なら"というからには何かあるんだろう、それに先日の予算会議でも生徒会の用意した資料に不備は無かった」
生徒A「あぁ普段は仕事を殆どしないが週に数回たまった仕事を片付けているようだ」
生徒C「…いや前期生徒会役員から聞いた事あるんだけどかなり仕事の量は多いらしいぞ、毎日きついって言ってた」
生徒A「いやね書記いるだろ書記」
生徒B「あぁあの野郎のことね、勉強できてスポーツもそれなり女子にはモテるってどんな厨設定だよ[ピーーー]」
生徒A「あいつ普段は変態だけど集中するとかなり真面目になんのよ、山ほどある資料を5分ぐらいで整理したりしてた」
生徒D「そう言えば聞いた話なんだがあいつ不死身らしいぞ、心臓貫かれても生還したって噂がある」
生徒C「心臓貫かれてもってwwwwだったら俺たちの攻撃一切効かないじゃんwwww」
生徒B「もうこうなったら核使うしか無くね?」 ※この核は人体に無害な核を使用しております
生徒D「お前マジ天才だな、早速明日にでも奴を核の炎で浄化してやろうz…」
ニャーン
生徒A「あれ、俺ら何してたんだっけ?」
生徒B「さぁ?何かの話し合いをしていた気はするんだが」
生徒C「もう時間も遅いし帰ろうぜ、重要なことならあとで思い出すだろ」
生徒D「それにしても青春真っ盛りを野郎と一緒とは悲しいな~誰か告白してくんねぇかな」
生徒A,B,C「それはない」
こうして生徒会の裏の平和は猫に守られているのだった
951 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 22:27:58.57 ID:ahWxHIAO
ガチャ
会長「やっほ~…あれ、会計ちゃんは?」
副会長「風邪で休みだそうです。」
会長「ふ~ん。会計君は?」
副会長「看病に行きました。(私が行くよう仕掛けたんですけどね。)」
会長「あの二人何やってるのかな?」
副会長「さぁ。」
会長「もしかして…」
会長「人にうつすと治りやすいって聞いたことあるぞ。」
会長「じゃあ、うつしちゃお~」
チュ-
会長「か…会計…」
会長「書記君…」
会長「だいぶ、熱下がったね。」
会長「でも…こっち…熱いの…お願い…」
会長「うん…会計が望むなら……とか!」
副会長「か…会長…そんなこと何処で…」
会長「昨日のお母さんが録画してた昼ドラや、お父さんのHなビデオから!」
副会長「Hビデオは分かりますけど…どんな昼ドラだ…」
一方書記と会計は…
書記「はい、林檎と新しい水枕。」
会計「ありがとう。…フフ、この林檎は兎?下手だな~」
書記「はいはい、どーせ俺は包丁の扱い下手ですよ~だ。」
会計「でも、書記が作ってくれたから美味しい。」
書記「そうか、ありがとう。」
至って普通に看病してたとさ。
956 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 22:40:13.78 ID:JR1QC6DO
書記弟「に、兄さん駄目だよ!」
書記「自分の物を立てといて何が駄目なんだよ!」
書記弟「そ、それは」
グニュ
書記弟「ヒギィ!に、握らないで」
書記「お前の物は握ってくれって言ってるぜ」
書記弟「そ、そんな事、言って」
グニュ
書記弟「ヒヤァ!」
書記「ほら、もっと泣けよ!」
バンバン
書記弟「だ、駄目たよ!い、行っちゃう!」
書記「さっさと行けよ、このホモ変態!」
書記妹「今回の新刊はこれでいこうかと」
猫「弟が事前に書記の靴下でオナニーしてるシーンも入れるんじゃぞ」
書記妹「はい、解りました!」
960 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 22:48:11.79 ID:JIUNFbEo
会計「書記妹のサークルは……」
会計「か、壁サークル……」
963 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 22:50:02.61 ID:GgeduLk0
書記「今日もあっついなぁー。やっぱこういう時は冷たいもん飲むに限る。(ごくごく)」
書記「・・・さて、仕事を始めますかねーっと!(ガサゴソ) ・・・筆箱教室に忘れたか。ちょっと取ってくるわー。」
会計「行ってらっしゃーい」
会計「(あ、あれは・・・書記飲みかけのジュース・・・!)」
会計「(今ならこっそり飲んでもバレない・・・いやいやダメよそんなことしたらタダの変態よ・・・)」
会計「(ああでもこんなチャンス滅多に無いのよ!どうするの私!)」
会計「(そうよチャンスをモノに出来ない女なんてダメなのよ。行くしかないわ!)」
会計「じ、じゃあちょっとだけ失礼いたしまーす・・・(そーっ)」
ガララッ
副会長「こんにちわー、あら会計さんジュースですか。美味しそうですね。私も買ってこようかな?」
会計「(かあああっ)ちちちち違うんです副会長えっと本当にこれは別に私が書記と間接キスしたいから書記の
ジュースを飲もうとしたとかそういうわけじゃなくて少しノドが乾いたから頂戴しようかなーと思ったわけでえっとその・・・」
副会長「つまり、間接キスがしたかったんですね?」
会計「ち、ちがいますっ!」
副会長「したかったんですよね・・・?」
会計「は、はい・・・」
副会長「あ、ちなみに書記くんならドアのところにもう立っていますよ。」
書記「会計なかなか可愛い事するんだな。おれちょっとグッときちゃったよ(ニヤニヤ)」
会計「・・・(チキチキチキ)」
書記「え、いやちょっと、え?」
会計「盗み見するなんて変態ーーーッ!!」
書記「お、おまえはどうなんだうわばっ」
967 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 22:55:41.08 ID:xeNV2sSO
会長「私達はそんなの気にしないもんね。はい、副会長!」
副会長「どうも。(ゴクゴク)…ふう、おいしいです」
会計「…うらやましくなんか…ないもん…」
979 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 23:19:19.92 ID:ahWxHIAO
会長「まいひめと言えば?」
副会長「森鴎外です。」
書記「舞-HiMEだな。」
会計「ダンシングクイーンって曲…知らないか。」
会長「三人の趣味がわかった~」
副会長←小説
書記←アニメ
会計←ミュージカル
982 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/26(火) 23:33:18.64 ID:ahWxHIAO
会長「君は、人のために、[ピーーー]るかい?」
副会長「…いつのドラマのセリフですか?」
書記「同情するなら金をくれ!位しか知らん。」
会計「私も知りません。」
顧問・会長「♪ポリースマーン!」
書記「歌かよ!つーか、先生何時から?」
顧問「風と共に去りぬ!」
バッ
会計「消えた!」
副会長「まったく…疲れました…」
985 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/27(水) 00:08:54.33 ID:ZMFYaIDO
会長「ね、副会長」
副会長「なんですか?」
会長「この身体測定あったてしょ」
副会長「はい」
会長「そしたらね、身長が低くなってたの。せっかく牛乳毎日飲んだのに」
副会長「う~ん、でもその努力はいつか形になって現れますよ」
会長「そうかな~。あ、でもね、胸が大きくなったんだ」
副会長「素晴らしいですね、牛乳」
986 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/27(水) 00:29:10.50 ID:4KDWZ6SO
書記「会長の胸が大きくなっただと!? 馬鹿野郎! 会長はチビでペタだからかわいいんだ! 今すぐ戻せ! 今すぐもd
ターン ブシュッ
会計「どうもお騒がせしました…」
987 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/27(水) 00:35:25.29 ID:ZMFYaIDO
副会長「ロリ巨乳の素晴らしさがなぜ解らない!」
989 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/27(水) 00:50:25.61 ID:tYJhRRwo
987
書記弟「私もそれには賛同しますね」
988 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/27(水) 00:49:56.20 ID:4KDWZ6SO
書記「ロリ巨乳は君に任せる! 会長妹!!」
会長妹「え!? あ、あたしですか!?」
書記「顔は変わらないから大丈夫! 君の方が発育いいし!」
会長妹「は、はぁ…」
書記「そしてツルペタ会長とロリ巨乳の会長妹とで夢の3ピ
ズバッ ザクッ ザシュッ グシャ
会計「あはは、こいつの言ったことは気にしないでね」
会長妹「は、はい…」ガクガクブルブル
990 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 [sage]:2007/06/27(水) 00:53:05.95 ID:fJIaf8Yo
会長「えー、どっちかというと勘違いさんの方が」
猫「それ違うそれ違う」
991 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/27(水) 01:11:01.61 ID:ZMFYaIDO
副会長「駄目です、会長!」
会長「何が駄目なの、副会長?
私、知ってるんだよ、副会長が私の事をいやらしい目で見てる事」
副会長「そ、それは!」
会長「ほら、ここもこんなに濡れてるよ」
ピト
副会長「ヒャ!そんな所触っちゃ駄目です」
会長「どうして~?こんなに綺麗なのに」
副会長「き、綺麗って///」
会長「それにほら、下のお口はもう受け入れてくる体制になってるよ」
会長が小さな指を入れる。
副会長「あ、そ、それは本当にだ、ハウン!」
会長「ハハハ、可愛いよ、副会長」
副会長「か、会長」
書記妹「こんど、新しく百合に挑戦するのですが、どうでしょうか?」
猫「う~む、どうせなら、実は会長妹が変装していてその後、3P突入というのはどうだ?」
書記妹「なるほど、勉強になります!」
997 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/27(水) 01:26:50.74 ID:4KDWZ6SO
副会長「埋めてしまいましょう」
998 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/27(水) 01:28:45.19 ID:bwJgaoE0
会長「1000げt--」
999 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/27(水) 01:30:15.60 ID:4KDWZ6SO
書記「ちょwwwwwwwwwwwwwwwwww俺を埋めんなwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
1000 :VIPにかわりましてパー速からお送りしますPart774 :2007/06/27(水) 01:30:33.78 ID:ZMFYaIDO
会長「ここも楽しかったね」
副会長「はい」
会長「でも、まだ続くんだよ。私と副会長と会計さんと書記君、猫さんや他に出てくれた友達、それに」
クルリ
会長「みんなとも」
1001 :1001 :Over 1000 Thread
,.――――-、
ヽ / ̄ ̄ ̄`ヽ、 【呪いのパーマン】
| | (・)。(・); このスレッドは1000を超えました。|
| |@_,.--、_,> このレスを見たら10秒以内に次スレを建てないと死にます。
ヽヽ___ノ 次スレを10秒以内に建てても死にます。
最終更新:2007年07月07日 21:19