401 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/06/30(土) 11:56:49.80 ID:slCX2QAO
会長「今度は青くしてみました~」
副会長「会長、コスプレ大会は終りましたよ。それに、絵の具で髪を染める…寧ろ塗るのは…」
会長「これは、かつらだよ~はい、副会長はピンク!」
副会長「私はピンクとか似合わないのを知っての事ですか?」
会長「書記君と会計ちゃんは、紫のを用意しました~」
副会長「…無視しないで頂きたいのですが。」
会長「CDも持って来たし~早く来い来いバカアベック~」
副会長「…会長…久しぶりに叫びましょうか…」
ヒニャー
書記「おー久しぶりだな。」
会計「昔の人格は失ってないですね。」
書記「弁当ありがとな…ウマウマ」
会計「いえ、(ボソッ)書記君のためなら」
書記「今度は俺がつくってくるよ。」
409 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/06/30(土) 12:54:56.62 ID:1U69.oAO
会長「そうめんって副会長みたいだねー」
副会長「…どこがですか?」
会長「白くて細くてツルツルなところー」
副会長「なるほど、そうゆうことですか」
会長「あ、でもあそこは毛で真っくr」
副会長「か、会長!」
ヒニャー
書記「ほう、副会長は毛深いのか…いかん俺のビッグマグナムが…」
会計「…」
ギャー
ノコギリハラメェェェェ
410 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/06/30(土) 12:59:24.92 ID:WhnengSO
会長「あそこって頭のことだよー? 髪の毛で真っ黒だもん」
副会長「そ、そうでしたか。すみません、早とちりでした…」
会長「副会長はどこだと思ったの?」
副会長「いえ…、それはその…なんでもないです////」
411 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/06/30(土) 17:29:43.81 ID:1U69.oAO
会長「あ、水着と間違えてこんなの持ってきちゃった」
副会長「会長…それ鞭とボンテージと首輪ですよ」
会長「うん、小学生の頃妹ちゃんとこれで遊んだの」
女「……その話詳しく」
会長「えっとねー妹ちゃんがこのテカテカの服着て首輪をつけた私を鞭で叩くの。で、交代して今度は私が妹ちゃんを鞭で叩くの」
副会長「会長と妹ちゃんはそんな関係だったのか…」
会長「恥ずかしいよぅ」
会長妹「という夢を見ました」
会計「でもさ、夢って欲望をどうたらこうたらっていうよね」
会長妹「え?い、いや別に私はそんなこと…///むしろ姉さん(副会長)に鞭で叩かれたい…じゃなくてあの、帰ります///」
バタバタ
430 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/06/30(土) 22:01:34.96 ID:slCX2QAO
ミスコン1
会長「何か男子が盛り上がってるよ~」
副会長「また、あの季節ですか…」
会計「ミスコン…ですね。」
書記「男子は全員参加だからな…つれーべ。」
副会長「書記は、ミスコン嫌いでしたね。良かったですね、会計さん。」
会計「…」
副会長「どうしたのですか?」
会計「…果たし状を貰いました。あの嬢姉妹に…」
会長「上司舞?」
副会長「上司は踊りませんが…誰でしたっけ、その人?」
書記「ほら、優勝常連の…前回嬢姉の方を会長が…」
副会長「あの、不愉快な人ですか。」
会計「今回は嬢妹が勝負を…」
書記「やるのか?」
会計「ええ…売られた勝負は買います…副会長、コーディネートを…」
書記「目が本気だ。」
副会長「えぇ、良いですよ。」
会長「会計ちゃんがんばれ~」
431 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/06/30(土) 22:05:52.46 ID:slCX2QAO
439 続き
ミスコン2
副会長「さて、当日ですが…」
嬢姉「おほほほほ、前回の屈辱を晴らしますわよ!」
会長「ムム…会計ちゃんは負けないもん!」
副会長「ご自分で晴らせばいいのに…(ボソッ)腰抜けですね…」
嬢姉「(ピキッ)…そこの百合願望が強い副会長さん?誰に向かってその口を?」
副会長「(百合で何が悪い!)…あなたですよ、変態お嬢様姉妹の嬢姉さん。」
バチバチ
会長「わ~火花だ!」
書記「ミスコンより、場外バトルの方が熱いぞ…」
嬢妹(メイド姿で世の男共を虜にして見せますわ、お姉さま!)
会計(胸が大きいと和服系は…副会長の秘策って…)
432 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/06/30(土) 22:35:24.06 ID:slCX2QAO
431 続き
司会「さあ!第51回ミス○○高校コンテスト!男子喜べ、今日は巨乳祭りだ!」
男共「うぉぉ祭りだ祭りだぁ」
司会「早速登場だ!」
副会長「嬢姉さんは、嬢妹さんより貧相な胸してますね。」
嬢姉「(気にしてることを)…副会長様こそ、下の役職の子より小さいのでは?」
副会長「(はぁ?上下関係と胸の大きさが関係あるわけないだろ!)うちは、上下関係などありませんので。お あ い に く !」
バチバチバチ
会長「あー来たよ~」
副会長「会計は浴衣か…はだけそうだが…」
嬢姉「(ハハーン)エロハプニングで票を気ですか…外道ですね。」
副会長「(エロいのはアンタだ!)だ れ が!そんなことしますか。武富士ダンスをしたあなたじゃあるまいし。」
会計(副会長の指示通り…後ろ向いて…右手の親指を口元に…流し目で振り返る!)
男共「直球ストレェェト」
書記「破壊力抜群だ…ガハァ」
会長「書記君…脈拍停止…」
書記「それは…してないけどな。」
434 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/06/30(土) 22:42:11.82 ID:slCX2QAO
432 続き
副会長「メイドはもう時代遅れの様ですね。5位通過、おめでとうございます。」
嬢姉「ハンデですわ。ストレート勝ちしても楽しくありませんので。それに、知力はこちらの勝ちです。」
副会長「2位でしょ。テニスはこちらが勝ちました。」
嬢姉「…水着対決で、決着をつけますわ。」
副会長「望むところよ!」
ダダダ…
書記「控室に行ったか…」
会長「会計ちゃんと上芋が同点で1位だ~」
控え室
会計「水色のスカート付きのワンピースですか。」
副会長「胸をあえて隠して攻めてみましょう。」
嬢妹「純白ビキニ…これは魅了できますね。」
嬢姉「胸はやはり、見せて意味がある物ですわ。」
会計(副会長…燃えてる)
嬢妹(こんなに熱いお姉さまは初めて)
書記「しかし、今回は俺達蚊帳の外だな。」
会長「始まるよ~」
436 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/06/30(土) 22:51:13.12 ID:slCX2QAO
434 続き
会計(ええと…
副会長「髪が長いし、それに合わしたアピールを考えました。
今回は、嬢妹と同時アピール…向こうは派手なので来ますけど、アピールが本格始動する前に観客を引き付ければ勝てます!
はい、麦藁帽子です。」
と言っても、私に出来るかな…)
嬢妹(シンプルで攻めるのを後悔しなさい…
嬢姉「向こうは、シンプルで来るつもりですわ。
アピール開始直後にそれとなく妨害すれば、アピールは台無しに。
この動きなら…怪しまれず妨害できますわ」
…フフフ、おーほほほ!)
司会「まぁ、前置きはこれ位にして、(他出場者「なんだと!」)皆さんのお待ちかね、嬢妹と会計の巨乳女子の同時アピール対決だぁ!」
野獣共「おおおおおおおおおおお」
副会長「頑張ってください。会計さん、」
会長「会長ちゃーん」
嬢姉(フフフ…無駄ですわ。今回は勝たせていただきますわ。)
書記「…なんだ、胸騒ぎが。それに…(嬢妹の露出度が低い!?)」
439 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/06/30(土) 23:03:16.93 ID:slCX2QAO
436 続き
司会「それでは、アピール開始!」
会計「(麦藁帽子を取り…回転して…麦藁帽子を…)キャア」
副会長「会計さん?」
嬢妹(やりましたわ!)
会計(どうしよう…失敗した…副会長…みんな…)
ペタッ
会長「会計ちゃん、へたれこんじゃった…」副会長「嬢妹が投げ捨てた羽織物が邪魔を…」
書記「会計…(そうか、この為に露出度が低かったのか)」
嬢姉「(フフフ…)なんですの、あのアピール!みっともないったらありゃしない。」
書記「くっ、お前が邪魔するよう仕組んだんだろ!」
会長「そーだそーだ!」
嬢姉「言い掛かりはよしてください。あれは事故ですわ…それに、私が仕組んだって証拠はお有りかしら?」
副会長「…会計さん。」
440 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/06/30(土) 23:16:52.74 ID:slCX2QAO
439 続き
司会「結果発表だぁぁぁぁ!優勝は…嬢妹だぁぁぁぁぁぁ!」
畜生共「あぉぉぉぉん」
控え室
嬢妹「やりましたわ、お姉さま!」
嬢姉「よく頑張りましたわ。これからお祝いですよ。(フフフ)」
ガチャッ
バタン
会計「副会長…ごめんね…わたし…グスン」
副会長「泣かないで下さい…あなたの所為では…」
会計「だって…あんなに…サポートしてくれたのに…全部…ワァァァ」
副会長「泣かないで…ください…」
会計「グスッ…副…会長…」
副会長「あなたが泣いたら…私まで…ワァァァ」
会計「…ギュッ」
副会長「くやしいよ~あんな…あんなやつらに負けるなんて~」
会計「…ナデナデ」
副会長「ワァァァ」
442 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/06/30(土) 23:29:24.05 ID:slCX2QAO
440 続き
副会長「グス…」
会計「落ち着いた?」
副会長「えぇ。」
会計「…副会長、」
副会長「なんですか?」
会計「今度は、副会長自らリベンジしましょう!次のミスコンで!」
副会長「えっ?」
会計「くやしいですよ、負けたままじゃ。コーディネートは…私と会長がやります!」
副会長「…会計さん…フフフ…そうですね。このままじゃ悔しいですね。」
会計「じゃあ…」
副会長「リベンジしますよ。ギャフンといわせましょうか、あの二人を。」
会計「はい!」
書記「…つーか、あんたらミスコン反対派だったのでは?」
会長「ぶ~出番少なかったよ~」
447 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/01(日) 00:21:35.28 ID:5V0r0IDO
会長「見て見て~!」
副会長「どうしたんですか?」
そう言って、会長が何かを頭に乗せた。
会長「ネコミミ~!」
書記「お、ネコミミのカチューシャか」
会長「うん、昨日買ったの!」
会計「可愛いですね」
会長「えへへ、ありがと。あ、皆も付けてみて!」
副会長「いえ、私は学園祭の事があったので」
会長「え~。それじゃそれじゃ、会計ちゃん付けて?」
会計「いえ、私もご遠慮させて下さい」
会長「どうして~?」
会計「だって私なんか付けても似合いませんから」
会長「え~、似合うと思うのにな~」
449 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/01(日) 00:47:30.19 ID:5V0r0IDO
447 続き
翌日
会計「おはようごさいます、ってまだ誰も来てないですね」
そんな会計の目にあれが映る。
会計「あ、ネコミミ。会長、忘れていったんですね」
会計はそれを手に取る。
会計「・・・・・・少しだけ付けてみようかな」
会計はカチューシャを頭に付け、鏡を見た。
会計「やっぱり、私には似合わないな」
会計がそう言ってネコミミを外そうとした時
ガラッ
書記「おっはよ~」
会計「え」
書記「・・・・・・」
会計「・・・・・・」
書記「なんだ、興味あるじゃん」
会計「な、無いです///」
会計は急いでネコミミを外した。
書記「じゃあ、なんで付けてるんだよ」
会計「こ、これは///ぐ、偶然です!」
書記「どんな偶然が起きたらそうなるんだ?」
会計「う」
書記「でもよ、それ似合ってるぜ(ニッコリ)」
会計「え///」
書記「今度また見せてくれよ」
会計「み、見せません///」
書記「え~、いいじゃん」
会計「ふん!」
会計は横は向いてしまった。
会計「書記は卑怯だ(ボソッ)」
書記「なんか言った?」
会計「何も言ってません!」
書記「?」
450 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/01(日) 01:01:16.73 ID:QrxxLMAO
体育「今度は逃がさないぞ書記君!」
情報「さあ諦めてケツを出せ」
書記「くそ!このままじゃ俺のケツ処女が…あ!あれは男先輩!男センパーイ助けてくださーい!」
男「!」ダッ
書記「あ、逃げた…」
体育「さあ諦めろ」
情報「ふふ…さあ覚悟!」
書記「うわーやめろマジでやめてやめてくだアッー!」
451 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/01(日) 01:23:30.07 ID:HXRGVwAO
450 続き
ザクッ
体育「ぎゃあああ、マグナムが…マグナムがあああああ」
書記「助かった…しかし、誰なんだ。俺を助けてくれたのは?」
体育「…ブクブク」
書記「泡吹いてふ…この切口は会計!」
壁
会計「誰であろうと書記を傷つけるものは…許さない!」
保健「あいつ…出来る!」
453 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/01(日) 01:33:21.25 ID:QrxxLMAO
社会「会計ちゃんのパンチラゲット……」
454 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/01(日) 01:53:57.13 ID:qS7fuDso
53
書記「あの・・それいくらで売ってもらえますかね?」
455 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/01(日) 01:56:30.51 ID:QrxxLMAO
454
社会「姐御先生、美術、家庭科、保健、校長先生、教頭先生、会長ちゃん、副会長ちゃんのパンチラゲットしてきたら交換してあげる……」
456 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/01(日) 02:11:03.48 ID:QrxxLMAO
会計「あ、姐御先生のパンチラは私もほしい」
457 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/01(日) 02:20:59.36 ID:qS7fuDso
455
書記「よし、まずはガードの弱そうな会長から行くか・・」
会長「アツいよー、スカートの中むれるよー」 バサバサ(スカートをバサバサさせてる)
書記(!!今がチャーンス!!)カシャカシャ
書記「よッシャー!まず一人目クリア!!」
副会長「ほー、一体何をクリアしたのか教えてもらいましょうか?」ドドドドドドッドド
書記「ヤダナー副会長、何って会長のパンチラに決・・まって・・・る・・・・・じゃ・・ない・」
ギッーーーーヤッァァァァアア!!
副会長「全く何を考えてるんだお前は!!これは私が預かっておくぞ」
書記「そ・・そんな・・・グフッ」
副会長自宅
副会長「会長くまさんパンツだ、ハァハァ(*´д`*)ハァハァ」
459 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/01(日) 07:41:36.68 ID:QrxxLMAO
書記「仕方ない次は校長を狙うか…」
校長「暑いよー」(スカートをバサバサ)
書記「チャンス!」カシャ
教頭「何をしとるか貴様は」
書記「!(こっちの教頭か!なら…)」
書記「ご、ごめんなさいお姉ちゃん…」
教頭「……」
書記「……あれ?」
教頭「残念だな私は妹ロリ属性はあっても弟ショタ属性はないのだ!」
書記「なに!」
教頭「さあ覚悟は出来たな!」
ブチッ
ギャー
教頭「これでいいですか」
社会「ありがとうございます…ついでに教頭先生のパンチラも…お願いお姉ちゃん…」
教頭「!…うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!好きなだけ撮ってくれぇぇぇぇ!」バッ
462 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/01(日) 08:57:05.03 ID:5V0r0IDO
会長「副会長、このマンガの意味が解らないの、教えて?」
副会長「どのマンガですか?」
会長「これ」
つローゼンメイデン8巻
副会長「えっと、気にしない方がいいです」
会長「へ?」
463 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/01(日) 10:57:38.22 ID:5V0r0IDO
会長「あれ~、誰も居ない」
猫「おや、会長」
会長「あ、猫さん!」
猫「日曜日に学校なんてどうしたんじゃ?」
会長「日曜日って何?」
猫「何って一週間のうちの休みの日じゃろうが」
会長「え、一週間って月月火水木金金でしょ?」
猫「お主、どこの軍人じゃ!?」
473 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/01(日) 14:17:27.18 ID:MM01cHk0
図書委員長(男)「同志諸君!革命の旗を掲げるときが来た。憎き生徒会書記を排除し、我々のハーレムを作るのだ!」
男連中「ウォーー!!」
書記「・・・・」
会計「・・・・」
ガチャ
ババババババババババババババドガドガドガドガドガ
会計「敵を排除・・・」
書記「ちょwwww大量虐殺wwww」
475 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/01(日) 16:26:16.68 ID:UjlipgSO
書記「会長と会長妹ってホントに姉妹か?」
会長「ホントだよー」
会長妹「何か不思議なことでも?」
書記「いや…顔はそっくりなんだけどな、ほら胸とか…」
会長「……」ペタペタ
会長妹「……」ムニムニ
会長「…うえーん!」
ドドドドド
バタンッ!
副会長「書記君っ!! 会長を泣かせましたね!!??」
書記「うおっ!? どこから出てきた副会長!?」
副会長「そんなことはどうでもいいのです!! とにかく、会長を泣かせた罪は重いですよ!!」
書記「うわなにをするやめろはなせ」
副会長「さぁ、覚悟は出来ましたか?」
書記「ふ、副会長。さすがにぐるぐる巻きにされてヒモ無しバンジーはちょっと…」
副会長「つべこべうるさいですね。いいから逝ってしまいなさい」
ゲシッ
書記「あ」
ヒュウウウウウゥゥゥゥ
ウワァァァァァァァァァァァ
グチャッ
476 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/01(日) 16:43:44.05 ID:qS7fuDso
書記「くそっ、会長も校長もだめだった教頭も・・・だが俺はあきらめんぞ!!
!そうだ、さっき素のまま教頭にいどんだから駄目だったんだ!!
女装していけば大丈夫なはずだ・・・フヒヒ待ってろよ教頭・・」
女装書記「あのー、教頭先生お願いがあるんですけど?」
教頭「ん、何かなお願いとは?」
女記「教頭先生のパンツを撮らせてください!!」
教頭「な・・何を言ってるんだ君は!そんなのだめに決まってるでしょうが」
女記「お願い・・・おねぇちゃん・・ね?」
教頭「そんなこと言っても駄目なものはダメです!!」
女記「ッ!ば・・・馬鹿なおれのデータによれば教頭は極度の妹萌え、かわいい女にお姉ちゃんと言われれば
ホイホイついていってしまうほどの妹スキーではなかったのかッ!」
教頭「あなたのその声、書記君ね・・確かに私は妹萌えです。正直女装だろうがなんだろうが妹は大好きです・・
妹のためなら全裸にもなりましょう」
女記「なら、何でだめなんだよ・・おれのどこがいけなかったんだ」
教頭「簡単ですよ、この教頭は自分より背の高い者は妹とは認めねー!!!!ただ、それだけだ・・
ということで、恒例のお仕置きタイムと行きましょうかね・・・・フフフ」
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラロラオラオラオr
クッソーーーーーーーーーーーーーーッ ダレカアポトシキンヲーー ギャアーーー
最終更新:2007年07月08日 20:30