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305 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/07(土) 22:22:02.77 ID:OCS5JIAO
副会長「会長、なんで裸足なのですか?」
会長「体育が終わった後に、着替えよーとしたら、そっくすが無くなってたの。」
副会長「そうなんですか。」
会長「私のニーソックス~返してよね~!」副会長「誰かはいちゃったんだ?(棒読み)」



男A「クンクン…ハァハァ」


307 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/07(土) 22:42:46.23 ID:OCS5JIAO
パリーン
ヒニャー

ガラッ
副会長「会長、どうし…」
会長「副会長~痛いよ~」
副会長「ち…ち…血が…」
バタン
会長「副会長~」
ガラッ
書記「うい~す…て、血だらけやんけ!」
会計「書記、保健室の先生呼んで来て。私は止血してるから。」
書記「ラジャ」
タタタ
会長「うぅ…いたい…」
会計「大丈夫ですよ…」
副会長「…(気絶中)」


308 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/07(土) 22:51:21.59 ID:OCS5JIAO
307
タカタカタカ
保健「ガラスで切れたんですって?」
会計「はい、会長がこの太股の辺りを…」
会長「いたいの~」
保健「(血が…破瓜された時ように見えて…)ブッ」
書記「ちょ…しっかし治療してください。」
会計「…しょうがない。書記、消毒液を…」

会計の適切な処置で、血は止まったとさ。


309 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/07(土) 22:56:59.55 ID:eSz7goc0
書記「ZZZzzzz....」
猫「・・・(ゴソゴソゴソゴソ)」

-翌朝-
書記弟「あ、お兄ちゃん起こさないと。どうせまたパンツ一丁で寝ちゃってるんだろうなぁ・・・」
書記妹「じゃ、メシは私が作っておくから起こして来いよ。」
書記弟「はいはいっと。」

ガチャ
書記弟「おーいお兄ちゃん!朝だ・・・よ・・・え?」
書記「ん、あぁもう朝か・・・え、何か声がおかしいな。」
書記弟「っていうか、見た目からしておかしいよお兄ちゃん!!どうしちゃったの!?」
書記「え、見た目?・・・・うわあああ!」
書記弟「ま、まるで女の人そのものじゃない!・・・でもお兄ちゃんそこらの人より全然美人だよ」
書記「ま、また猫の仕業か・・・くそっ」

ガチャ
書記妹「朝っぱらから何騒いで・・・え゛え゛え゛え゛!?」
書記「お、おう。おはよう。」
書記妹「だ、だだだだだれ・・・?」
書記弟「お兄ちゃんだよ。お兄ちゃん。」
書記妹「う、うそ・・・だ・・・」

書記「・・・前も一回女になったんだよな俺。まー女装好きだし別にいいんだけどな。」
書記弟「・・・とりあえず着替えたら?胸丸出しだよ。」
書記妹「それにしても・・・あの乳魔人ほどでないにしても・・・なかなか大きい・・・」


313 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/07(土) 23:19:58.50 ID:eSz7goc0
309
書記「女装用の服が一杯あるから助かるわホントに。」
書記弟「わ、でも胸が結構キツそうだね」
書記妹「くそっ・・・」
書記「へへ、羨ましいか?ま、とりあえず学校行って来るわ。」


-学校-
書記「しかし流石にこのまま授業に出るのは不可能だよな。・・・生徒会始まるまで寝るか。」
書記「Zzz..」

-数時間後-
ガララッ
会長「こんちはー!・・・し、知らない人が寝てる・・・」
書記「ふぁ・・・あ、会長おっす。」
会長「え、うー・・・。あ!もしかして書記くん!?」
書記「おう、また女になっちまったよ・・・多分猫の仕業だな。」
会長「むー、書記くん私よりおっぱいが大きい!ずるいっ!」
書記「いや、流石に会長よりは・・・ってこら!も、揉むんじゃない!こら!」
会長「このこのーっ!私だってそれくらい欲しいんだぞーっ!うりゃー!」

書記「ふぁ、あ・・・ら、らめぇっ!そ、そんなに強くされたら・・・ら、らめぇっ!」


316 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/07(土) 23:37:42.68 ID:eSz7goc0
313
ガララッ
副会長・会計「こんにちわー。・・・え?」

会長「えーい!」
書記「うぅ・・・もう好きにしてぇっ・・・」
副会長「こ、これは・・・」
会計「しょ、書記・・・?」

書記「あ・・・お、おっす」
会計「また女になっちゃったの?」
副会長「そ、そのけしからん胸はなんですかっ!自重しなさいっ!」
書記「お、俺に怒るなよ!っていうか副会長、僻んでる?」
副会長「そ、そんなことないですとも。どうせ・・・そ、その胸、ニセモノなんでしょう?」

会長「これ、ホンモノだよー!皆も触って見るといいよー!」
副会長「か、会長が言うなら仕方ないですね。少しばかり・・・」
会計「どれどれ私も。まぁ、私ほどではないみたいだけどね。」

書記「お、お前等大概にしろ・・・い、いやもうホントに勘弁してください!」
会計「どれどれ・・・(むにゅむにゅ)」
副会長「こ、これは・・・(むにゅむにゅ)」
書記「ふぁっ、だ、だめだ・・・って!お、俺、胸よわ、いっ・・・んんっ!」
会長「あははー、書記くん変な声でてるよー。もう、ブラとか邪魔だから取っちゃうね!」
書記「え。」
会長「えいっ!」

副会長「こ、これは!」
会計「なかなかの美乳!」
書記「こ、こんな事してただで済むと思うなよ!」
会計「あら、何のことかしら?(ぎゅっ)」
書記「~~~~~っ!?はう・・・」
会長「あれー?先っぽぎゅってしたら、書記くん変になっちゃったよ?」
会計「ちょっとやりすぎたかな・・・」
書記「う、うう・・・もういやだ・・・(びくびく)」


332 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/08(日) 01:14:02.52 ID:GiYd/i.0
316

書記「あう・・・」
会計「つ、疲れ果ててるわね」
副会長「結構敏感なんですね、書記くんは・・・」
会長「でもかわいいーっ!」
書記「うう・・・会計達に胸を犯された・・・うう・・・」
副会長「ほ、本気で凹んでいる様ですね・・・」

会計「その、ごめんね?書記・・・」
書記「しくしく・・・はやく元に戻りたいよ・・・」
猫「戻りたいのか。」
書記「!!ね、猫!は、早く戻してくれ!こんな生活もういやなんだよ!」
猫「まぁそう焦るな。話を聞け。・・・実はな、元に戻す薬の材料が切れていてな・・・」
書記「な、なに・・・!」
猫「まぁ、正直取りに行く事自体は容易いのだが・・・ま、ちょっとめんどくさいから、しばらくこのままってことで我慢してくれ」
書記「・・・」

猫「な、なんだその目は」
書記「・・・(チキチキチキ)」
猫「ば、バカな!落ち着くんだ書記!」
書記「待てーい!!」



終わり。


334 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/08(日) 01:17:13.98 ID:XUkWzESO
男子達「今日の体育、持久走かよ~。だりいなあ~」
書記「はぁ、いったいいつまで女にならなきゃいけないんだ…」ゴソゴソ
男子達「!?」
書記「猫の野郎…見つけたらとっちめてやる…」ゴソゴソ…パサリ
男子達「ぶほっ!! 鼻血が…!」
会計「ちょっと書記ーっ!」
ガシッ、ダダダダダ


書記「おま、なにすんだよ!」
会計「あんた、何してたかわかってるの!?」
書記「知るかよ! んなことよりなんで女子更衣室に連れてくるんだよ! 早く出なきゃ!」
会計「今女の体のあんたが男子の中で着替えていいわけないでしょ!!」
書記「あ、そうか」



余談だが、その日の男子の体育は貧血者続出で授業にならなかったという…


336 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/08(日) 01:30:38.97 ID:GiYd/i.0
ここで副会長


書記「~♪」
ドンッ
書記「うあっ!」
??「きゃっ!
カランカラン
書記「あ、メガネが・・・大丈夫ですか?」
??「ああ、メガネメガネメガネメガネ!(あたふた)わ、わわわたしメガネが無いとなんにも・・・」
書記「(凄い慌てようだなこの人・・・)メガネなら、そこに落ちてますよ。」
??「ええ!す、すすすいません、その、どこにあるか見えないもので!(あたふた)あわわ、こ、困りました」
スッ

書記「はい、メガネどうぞ。」
??「あ、ありがとうございます!えっと、そちらのお名前、は・・・あ・・・」
書記「え、副会長!?」
副会長「・・・書記くん。」
書記「ぷ、くくく・・・副会長が、あんなに取り乱して・・・くく、ぷぷっ・・・」
副会長「こ、このことはどうか内密に・・・」
書記「今日は暑くてノドが渇きますね。」
副会長「・・・さぁ早く買いに行きましょう。」

-生徒会室-
書記「ぷっ・・・くくく・・・(ニヤニヤ)」
会長「書記くん・・・なんで一人でニヤニヤしてるんだろうね?」
副会長「全く検討もつかないですね。」


337 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/08(日) 02:12:51.79 ID:V3t2HcAO
会長「うわー書記さいてー」
会計「幻滅しました」


349 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/08(日) 03:28:32.88 ID:V3t2HcAO
会長「あ、校長センセー!」
校長「会長ちゃーん!」
会長「ねえねえ!今日も一緒にプール入ろうよ!」
校長「うん!いいよ!」
会長「じゃあ副会長と教頭先生も一緒だね」
校長「私達先に行ってるから来てね!」



副会長「校長先生に普通にタメ口って」
教頭「やるわねあの子」


351 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/08(日) 03:39:33.70 ID:V3t2HcAO
副会長「あ、嬢姉」
嬢姉「!あ、あーら副会長さんじゃありませんか。こんなところで何をしてるんですの?」
副会長「何って新しく出来たケーキ屋でも見に行く途中なんだが」
嬢姉「あーあそこより駅前にあるケーキ屋の方が美味しいわよ?」
副会長「そうなのか?」
嬢姉「隠れた名店ってやつですわ」
副会長「むぅ、是非行ってみたい」
嬢姉「ではご案内いたしますわ」
副会長「あ、ありがとう」


嬢妹「あの二人はいつからあんなに仲良く…」


358 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/08(日) 09:33:11.33 ID:KHq1iwAO
書記「あ…」
会計「うん…」
副会長「あ…遊びすぎました…」
会長「わーい、皆で補習だ~」

姐御「お前ら、私の授業で赤点取るとはいい度胸だな。」

書記「この姐御先生の補習は良いとしても…」

社会「…私の授業を真面目に聞いてくれなかったんですね。クスン」
美術「わたしを言葉攻めで、逝かせることが出来たら、単位をあげるわぁ。」
家庭科「赤点取ったら屠殺するって言いましたよね~(ニコニコ)」


会計「後の人はすさまじかった…」
書記「家庭科は本当に包丁を…な。寸止めしてたが…」
会長「副会長、気絶しちゃったんだよね~」
副会長「か…会長、思い出させないで下さい。」
書記(あれは…気絶と言うより…)
会計(失禁してた…)
副会長「うぅ…」
会長「よしよし~」

姐御「あ~…後できつく言っとくわ…だから今は、こっちに集中しろ!」


365 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/08(日) 10:04:25.47 ID:KHq1iwAO
332の続き的に…
テクテク
書記「ったく、めんどくさいからって…あの猫…」
男子1「(ヒソヒソ)あ…あれはいつぞやの…」
男子2「(ヒソヒソ)めったに来ないからもう転校したのかと…」
男子3「(ヒソヒソ)しっかし可愛い…胸でかい…ハァハァ」
ガヤガヤワイワイ…
書記「何か視線を感じるのだが…」
テクテク
イケメン生徒「あの、君~」
書記「なんだ…」
イケメン生徒「釣れない返事だな~僕が声かけてるのに…今日どうかな、デートしない?」
書記「わるいけど、アンタに興味ねぇから。」
スタスタ
男子1「イケメン野郎の告白を蹴った~」
男子2「もしかして、イケメンすぎるからか?」
男子3「フツメンの俺らにチャンス到来か?」
男子1~3「そこの美少女さ~ん。」
書記「うざいぞお前ら…」
男子1~3「げきち~ん。」

イケメン生徒「まぁ、いい。未だ手つかづの、生徒会でも狙うかな。あの書記もいない様だし。君達も行くかい?」
男子1~3「おともしま~す」

書記(えっ…何だとコイツら…)


370 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/08(日) 10:19:55.94 ID:KHq1iwAO
365
バタン
イケメン生徒「やぁ、君たち。」
会長「(ヒソヒソ)あっ後ろに花が咲いてる人だ。」
副会長「(ヒソヒソ)会長、無視するんですよ。」
イケメン生徒「放置プレイが好きとは、変わってるね君たち~。」
会計「仕事の邪魔…帰って。」
イケメン生徒「おやおや、今日は無愛想な娘が多いな~」
男子1「なぁ…イケメン。誰も来ないよな。こんな場所。」
男子2「書記も欠席だし…」
男子3「鍵をかければ…」
イケメン生徒「…そうだね。こういう娘には、お仕置きしないとな。」
ガチャ
副会長「な…何を…」
会計「…チキキキ」
イケメン生徒「おっと、僕は書記じゃないからな。傷つけたらそれ相応の物を払わなきゃいけなくなるぞ…」
会計「くっ…」
会長「何が起きてるの、副会長~」
副会長「あなたたち…まさか…」
男×4「さぁ、始めようか…まずは、そこの巨乳から…」
手が近付く
会計「…書記…助けて」
男子1「呼んでも来ねぇよ。あいつは。」
ドン!バリバリ

ガツ
男子2「うお…」
イケメン生徒「な…なんだ?」
男子3「君は…さっきの…」


373 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/08(日) 10:29:42.56 ID:KHq1iwAO
370
書記「ったく、何やってんだこいつら…」
イケメン生徒「な…ドアを破るとは…この女…」
書記「書記がいないのを狙って、他のメンバーを襲うなんて…どんだけのチキンだ。」
男子1「2~起きろ~」
男子3「や…やばい、1!逃げるぞ!」
男子1「ガッテン承知の助!」
1は2を抱え3と共に逃走。
イケメン生徒「お前ら~」
書記「さて…お祈りはすんだかな、変態イケメン野郎。」
イケメン生徒「ひぃ…君は…なんなんだ…」
書記「俺は…書記代理だぁ!」
書記のお約束、顔面に飛び膝蹴り
イケメン生徒「ヒ[ピザ]ー」

書記「ふー…」


374 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/08(日) 10:40:40.87 ID:KHq1iwAO
373
書記「大丈夫か…会計」
会計「えぇ…」
書記「副会長も…何でいつものが出来なかったんだ?」
副会長「動揺してしまいました…反省せねば。」
会長「助かったんだよね、書記君ありがと~」
会計「…書記。」
書記「お前も…切りつければ良かったのに。」
会計「だって…アレは書記だけにする事なの。」
書記「それは、喜んでいいことなのか?」
会計「でも、女の姿じゃ…できない。」
書記「だったら、このままでいようかな…」会計「…じゃあ代わりに…胸を…」
書記「やめろそれだけは」

ヒャアーン

教頭「初めて聞く悲鳴だな。」

因みに、イケメンはブサメンになってしまったらしい。


369 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/08(日) 10:19:35.22 ID:GiYd/i.0
書記「ったく、なんでこの年齢、この季節で体育が縄跳びなんだよ・・・」
ヒュッヒュッ

男子一同「おい・・・」
ぷるんぷるん
書記「・・・視線を感じるなぁ」
ぷるんぷるん
男子一同「もう辛抱たまらん!!もう元男だろうが構うかー!!!いけー!!」
書記「ちょ、え?」
男子一同「書記ちゃーーーん!!」
書記「く、くるなバカ!!おい!や、やめろー!!」


378 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/08(日) 10:51:58.43 ID:KHq1iwAO
ついでに

会計「書記ー」
モミモミ
書記「ちょ…会計。」
会計「いいね、この体…」
書記「おい、お前…女の体に目覚めたのか…」
会計「違うよ…書記の女の子姿に…目覚めたの…」
モミモミ
書記「そんな…ピンポイントで…目覚めるなぁ…」

ヒャアーン


379 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/08(日) 11:04:41.04 ID:D.qWIUDO
猫「書記よ」
書記「なんだ?男に戻る薬できたのか?」
猫「できたのは、改良版の薬じゃ」
書記「改良すんな!普通の薬作れよ!」
猫「まあまあ。男に戻るのは
間違い無いんじゃ。飲んでみろ」
書記「しゃあねえなあ」
(グビグビ)
書記「あれ、何にも変わらねえぞ?」
猫「そこから男になってみたいと思ってみよ」
書記「どういうことだ?」
猫「いいから思ってみよ」
書記「解ったよ」
書記が光に包まれる。
書記「あ、男になった!」
猫「ククク、あの薬は本人が思えば
男にも女にもなれるんじゃ!」
書記「まじか!すげー!」
会計(うはっwwww猫GJwww)


386 :VIPにかわりましてパー速からお送りします :2007/07/08(日) 11:25:31.63 ID:D.qWIUDO
書記「てや!」
会計「あ」
書記「よっしゃ!会計のカッターを奪い取った!
これでセクハラしほうだ」
轟音と共に会計の手には
大きな西洋刀が握られていた。
会計「残念でした♪」
ズシャァァァァ!
ギャァァァァァ!




渡辺「あれれ~、私のエクスカリバーが無いよ~?」

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最終更新:2007年07月08日 22:28
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