※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

作成者:藻女

部品構造


  • 大部品: 式神使い RD:8 評価値:5
    • 部品: 呪符知識
    • 部品: 式神
    • 部品: 式神との絆
    • 大部品: 式神使い養成所 RD:5 評価値:3
      • 部品: 第一段階 基礎魔術に関する実習、知識習得
      • 部品: 第二段階 式神使い基礎実技、基礎知識の習得
      • 部品: 第三段階 式神を使っての応用実習
      • 部品: 第四段階 式神を使っての戦闘訓練
      • 部品: 卒業試験



部品定義


部品: 呪符知識

呪符を扱うための基礎知識と応用知識を身に着けています。本来の役割通りの呪符の使用だけでなく、複数の呪符を使いより効果的に使う方法まで身に着ける事が出来て呪符知識が身に付いたと判断されます。

部品: 式神

神々と契約し式神というパートナーを得る事が式神使いのもっとも重要な条件です。子どものうちに神々と交流し、パートナーを見つけるものもいますが、そうしたものの中には子どものうちだけの契約だったりすることもあるため、早くても就学するまでは公的に式神使いとしては認められません。ただし、そうしたものが狙われるのを防ぐための警戒は行われています。

部品: 式神との絆

式神を時間制限付きの契約ではなく正式なパートナーとして結んだ絆。人語を話せない式神であったとしても意思疎通がスムーズにできます。

部品: 第一段階 基礎魔術に関する実習、知識習得

基礎となる魔術の知識と技術を身につけます。正しい基礎を身に着ける事が出来ないまま放り出しては今後危険に身をさらすという事で必ずと言っていいほどやり直させられるものが出ています。


部品: 第二段階 式神使い基礎実技、基礎知識の習得

式神と契約しただけでは式神使い見習いとは言えても式神使いとは言えません。そこで式神使いとして実際どういった事ができ、どういった事を知っておくべきかを学びます。

部品: 第三段階 式神を使っての応用実習

今まで学んできたことを元に式神がどれだけの事が出来るのか、実習により学んでいきます。基礎が出来ていれば出来るはずのことばかりですが、同時に行ったり、時間差をつけて行うという部分が難しいようです。

部品: 第四段階 式神を使っての戦闘訓練

的などではない生きた人であったり、同じ式神との戦闘訓練を通じて戦い方を学んでいきます。また式神との連携を活かせるようになったか確かめるためにかくれんぼをすることもあります。

部品: 卒業試験

受験者ごとに異なる5つの課題のうち3つ以上クリアし、規定時間までにゴール地点にたどり着けば合格。3つクリアするのはここまでこれたものならそう難しくはなく、どうせなら4つや5つクリアしたいと思わせる内容です。しかし、これは規定時間までに戻るのを妨げるための罠で卒業生も後輩にその事を伝えないように言い含められています。



提出書式


 大部品: 式神使い RD:8 評価値:5
 -部品: 呪符知識
 -部品: 式神
 -部品: 式神との絆
 -大部品: 式神使い養成所 RD:5 評価値:3
 --部品: 第一段階 基礎魔術に関する実習、知識習得
 --部品: 第二段階 式神使い基礎実技、基礎知識の習得
 --部品: 第三段階 式神を使っての応用実習
 --部品: 第四段階 式神を使っての戦闘訓練
 --部品: 卒業試験
 
 
 部品: 呪符知識
 呪符を扱うための基礎知識と応用知識を身に着けています。本来の役割通りの呪符の使用だけでなく、複数の呪符を使いより効果的に使う方法まで身に着ける事が出来て呪符知識が身に付いたと判断されます。
 
 部品: 式神
 神々と契約し式神というパートナーを得る事が式神使いのもっとも重要な条件です。子どものうちに神々と交流し、パートナーを見つけるものもいますが、そうしたものの中には子どものうちだけの契約だったりすることもあるため、早くても就学するまでは公的に式神使いとしては認められません。ただし、そうしたものが狙われるのを防ぐための警戒は行われています。
 
 部品: 式神との絆
 式神を時間制限付きの契約ではなく正式なパートナーとして結んだ絆。人語を話せない式神であったとしても意思疎通がスムーズにできます。
 
 部品: 第一段階 基礎魔術に関する実習、知識習得
 基礎となる魔術の知識と技術を身につけます。正しい基礎を身に着ける事が出来ないまま放り出しては今後危険に身をさらすという事で必ずと言っていいほどやり直させられるものが出ています。
 
 
 部品: 第二段階 式神使い基礎実技、基礎知識の習得
 式神と契約しただけでは式神使い見習いとは言えても式神使いとは言えません。そこで式神使いとして実際どういった事ができ、どういった事を知っておくべきかを学びます。
 
 部品: 第三段階 式神を使っての応用実習
 今まで学んできたことを元に式神がどれだけの事が出来るのか、実習により学んでいきます。基礎が出来ていれば出来るはずのことばかりですが、同時に行ったり、時間差をつけて行うという部分が難しいようです。
 
 部品: 第四段階 式神を使っての戦闘訓練
 的などではない生きた人であったり、同じ式神との戦闘訓練を通じて戦い方を学んでいきます。また式神との連携を活かせるようになったか確かめるためにかくれんぼをすることもあります。
 
 部品: 卒業試験
 受験者ごとに異なる5つの課題のうち3つ以上クリアし、規定時間までにゴール地点にたどり着けば合格。3つクリアするのはここまでこれたものならそう難しくはなく、どうせなら4つや5つクリアしたいと思わせる内容です。しかし、これは規定時間までに戻るのを妨げるための罠で卒業生も後輩にその事を伝えないように言い含められています。
 
 


インポート用定義データ


 [
   {
     "title": "式神使い",
     "children": [
       {
         "title": "呪符知識",
         "description": "呪符を扱うための基礎知識と応用知識を身に着けています。本来の役割通りの呪符の使用だけでなく、複数の呪符を使いより効果的に使う方法まで身に着ける事が出来て呪符知識が身に付いたと判断されます。",
         "part_type": "part"
       },
       {
         "title": "式神",
         "description": "神々と契約し式神というパートナーを得る事が式神使いのもっとも重要な条件です。子どものうちに神々と交流し、パートナーを見つけるものもいますが、そうしたものの中には子どものうちだけの契約だったりすることもあるため、早くても就学するまでは公的に式神使いとしては認められません。ただし、そうしたものが狙われるのを防ぐための警戒は行われています。",
         "part_type": "part"
       },
       {
         "title": "式神との絆",
         "description": "式神を時間制限付きの契約ではなく正式なパートナーとして結んだ絆。人語を話せない式神であったとしても意思疎通がスムーズにできます。",
         "part_type": "part"
       },
       {
         "title": "式神使い養成所",
         "children": [
           {
             "title": "第一段階 基礎魔術に関する実習、知識習得",
             "description": "基礎となる魔術の知識と技術を身につけます。正しい基礎を身に着ける事が出来ないまま放り出しては今後危険に身をさらすという事で必ずと言っていいほどやり直させられるものが出ています。\n",
             "part_type": "part"
           },
           {
             "title": "第二段階 式神使い基礎実技、基礎知識の習得",
             "description": "式神と契約しただけでは式神使い見習いとは言えても式神使いとは言えません。そこで式神使いとして実際どういった事ができ、どういった事を知っておくべきかを学びます。",
             "part_type": "part"
           },
           {
             "title": "第三段階 式神を使っての応用実習",
             "description": "今まで学んできたことを元に式神がどれだけの事が出来るのか、実習により学んでいきます。基礎が出来ていれば出来るはずのことばかりですが、同時に行ったり、時間差をつけて行うという部分が難しいようです。",
             "part_type": "part"
           },
           {
             "title": "第四段階 式神を使っての戦闘訓練",
             "description": "的などではない生きた人であったり、同じ式神との戦闘訓練を通じて戦い方を学んでいきます。また式神との連携を活かせるようになったか確かめるためにかくれんぼをすることもあります。",
             "part_type": "part"
           },
           {
             "title": "卒業試験",
             "description": "受験者ごとに異なる5つの課題のうち3つ以上クリアし、規定時間までにゴール地点にたどり着けば合格。3つクリアするのはここまでこれたものならそう難しくはなく、どうせなら4つや5つクリアしたいと思わせる内容です。しかし、これは規定時間までに戻るのを妨げるための罠で卒業生も後輩にその事を伝えないように言い含められています。",
             "part_type": "part"
           }
         ],
         "expanded": true,
         "part_type": "group"
       }
     ],
     "expanded": true,
     "part_type": "group"
   }
 ]