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重量
パーツの重さです。
重量のあるパーツを搭載すると、機体の移動速度が低下し、対反動性能は向上します。
消費EN
パーツが常時消費するエネルギーの量です。
消費量の大きいパーツを搭載すると、機体のENの回復速度が低下します。
AP
パーツの耐久値(アーマーポイント)です。
機体全体の耐久値は、搭載パーツのAPの合計値で算出されます。
防御
機体の防御力を表す。
表示のパラメータは「選択した属性/その他の属性」で表している。
83/12でKE型なら、KE83、CE12、TE12。
安定演算性能
機体の重心バランスをコントロールする性能です。
この値が大きいほど、被弾時や着地時に生じる反動の影響が抑制され、また、ブースト時の移動速度が上昇します。
- 説明には書いていないが、旋回性能にも大きく影響する重要パラメータ。
カメラ性能
HEADに搭載されているカメラの性能です。
この値が大きいほど、FCSのロックオン距離や、スキャンモード時の解析距離が向上します。
- FCS距離*((カメラ性能+500)/1000)=ロック距離
- つまり500を基準としてそれより大きいほどロック距離が伸びる。最大143%
- また、フラッシュロケットを受けたときの効果時間も延びる。高ければ良いと言う事でも無い。
スキャン演算性能
HEADに搭載されているコンピュータの性能です。
この値が大きいほど、スキャンモード時の解析時間が短縮されます。
対妨害性能
ジャマー系パーツの駆動妨害に対する抵抗値です。
この値が大きいほど、ジャマーによる能力低下率を抑制できます。
修理費
機体の修理費。
この値が大きいと、機体の修理により多くの金額がかかる。
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