狩人のお作法



毎晩、狼の襲撃から他人を守ります。
能力者や狼の噛み筋を見極め、護衛を続けましょう。
襲撃されないようにうまく立ち回り、村の勝利を陰で支えるのです。


初心者の立ち回り方

うまく潜伏し、噛まれず吊られず生き残りましょう。
どういった人物が狩人らしいか、という判断は人それぞれでもあるため一概にどのような人物が狼から狙われやすいといったことは言えませんが、少なくとも村に寡黙吊りされてしまうような位置は避けましょう。
潜伏とは発言を抑えるということではなく、発言しつつ上手く他の灰に紛れるということです。

平和(無残な死体無し)が起こった時、それもGJが濃厚である場合には一気に自分視点の情報が増えることがありますが、このようなタイミングが最も狩人が透けやすいと言われています。
自分は透けないように発言に気を付けつつ、逆に他の人の反応を見て人外を探し出しましょう。

よく勘違いされることが多いですが、狩人の基本的な役割は「襲撃されて困る人を守ること」です。
GJを出すことも重要ではありますが、GJを狙いに変なところを護衛した挙句に役職が噛まれてしまったら本末転倒です。
偶数進行でどうしても縄を増やしたい場合や、その日のGJによって人外位置を高精度で察知できる場合などいくつか例外はありますが、基本的には襲撃されたとして一番困るところを護衛した方がよいでしょう。




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