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ババアザブラッドレー

ババア・ザ・ブラッドレー(ババアザブラッドレー, Babah the Bradley)とは、ガンダーラ美術の片鱗である。

外見

見た目は普通の保冷剤である。過酷な生存競争に勝つため480人の大学生をひざに内蔵している。それ故か歩くたびにコンクリートにひびが生じるためコンビニエンスフレアによって政府官邸別荘屋上に位置する地下の犬小屋に幽閉されている。自然数の成りそこない。近年糸切りバサミに憧れるあまり体毛の一部をフランス人の出来損ないみたいな形にする能力を手に入れた。今現在は地雷原の安全な場所に画鋲を仕組む慈善活動を行っている。
余談だが、記憶媒体に映ると姿が映像として記録される性質を持つ。

性格

ハードディスクを何よりも重んじる性格で、焼死体を嫌う。社会を物理的に舐めることで冒涜ミルクが額から生じる体質の持ち主。形而上学的募金箱を好んで着るが、友人の阿蛾羅殿百合子(あがらでん ゆりこ)からは否定的な見解を示されている。給食係に対して一種のライバル意識を持つが、保安庁の申し立てによりやむなく距離を置いている。松葉杖をこよなく愛し、地球の自転に合わせて携帯の画面を叩き割っている。詰めが甘い。将棋においてカレーライスを持ち込むことをタブーとしており、それ以外の戦法に対しては「若さゆえの過ち」と達観した態度を取る事が多い。金銭感覚が無く、所属していた辮髪サークルに280京円を投資したことで経済バランスが崩壊し国を滅亡させた過去を持つ。

経歴

キリストの誕生に立ち合いその姿を見て「作者はウケると思ったシリーズ」と言い放ち処刑された。それ以降の経歴は上野動物園職員の手によって抹消されている。私立オノマトペ大学出身。

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最終更新:2018年06月03日 17:42