ペニシリン系魔術
ペニシリン系魔術とは、すごい技術である。
起源
なんかだいぶ前になんかその辺の浮浪者として適当に生きていた
タイムラプス波多野は、偶然意味不明なほど道端に落ちていたペニシリンを拾い上げた。この時波多野は"ペニシリン"の名を読み上げ、身体が少し軽くなったように感じたと言う。
ペニシリン系魔術には複数の流派があり、
真偽
当時波多野は大量のウォッカと覚せい剤、およびペニシリンを摂取していたため彼の発言に信憑性は存在していない。
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参考文献
- 『魔法vsエセ科学 ~アセンション田中の憂鬱~』
- 『義夫、あるいは鈴木の集合体からなるフジテレビ恐怖症患者のためのソナタ』
- 『オブザーバー隆夫』
- 『天の鎖』
- 『その斥候は、石膏でできていた』
- 『大東亜鼻毛アイランド feat.外様大名』
- 『水素水はもう古い! 反物質水の驚きの効能とその無意味さについて』
- 『童話 ヤークトヨークシャテリア』
- 『田舎爆破物語』
- 『四畳半ペニシリン体系』
最終更新:2018年07月09日 21:01