蒼穹のもえぎ次郎
蒼穹のもえぎ次郎とは、あえぎ声の一種である。発音は/ˌkuː deɪˈtɑː/に近いとされている。
人物
もえぎ次郎は名探偵コナンと成歩堂龍一(逆転裁判)の間に生まれた生命体であり、核兵器廃絶を訴えながらBC兵器を使っちゃうおちゃめなJK(Jeopardizer of Kingdom, 王国を脅かす者)である。
右手がグレネードランチャーになっちゃった子とは旧知の仲であり、一年に468回くらい練炭式睡眠大会を開いている。なんやかんやで国連に招かれた際は懐疑的会議室の存在を回帰的アプローチによって導き出し、これを高く評価したカーネル・ウォーターズおよびカーネル・ファイアーズはもえぎ次郎に聖剣アトミックトンファーをプレゼントする。もえぎ次郎はこれを用いて
ババアシリーズの一体を退けており、ただあえぎ声(ただ者的な笑)ではないことが分かる。
性能
性能はAUGとSG556を足してべっこう飴で割った感じである。彼の友人である
アルスターアルバイト中岡は「理髪店に置いてあったら嫌なものランキング1位 週刊文春」と述べており、SR育成チップ20枚と他のキャラよりも少ない素材で進化可能レベルに到達できる。このため北海道では「マーマレードを守る会」市民団体による広義の講義型抗議デモが開かれ、1087人もの微妙な負傷者を出した。のちに組体操で必須級ユニットとなったため、ベトナム語を覚えさせよう。
芸術
もえぎ次郎は超絶美少女美少年ショタであったため、よく中世~昭和87年244日53時間0.892秒の間で芸術作品として描かれていることが多い。
コンソメスープドラゴン西岡は849年に「君が代」を、
インフィニティシュークリーム須田は同年に「りんごを介護するもえぎ次郎と、その果てしない右腕」を描き上げている。
なお、ねむい
最終更新:2018年08月26日 19:49