【名前】守矢
【性別】男
【容姿】
見かけは14歳程のまだまだ伸び盛りの中性的な容貌と体型。灰色の髪と狐耳と尻尾を持ち
似たような色の長袖とズボンを着用する。狐耳と尻尾は隠したがる傾向を持ち
薄い布地の帽子(耳の形になる)と後ろ側だけの腰巻きのようなものを着けている
【魔法、能力等】
基本スタンス
所持した弓矢による高精度の射撃が可能だが、肉体能力は同年代平均に比べても劣る
また、狐耳と尻尾による聴覚・空間把握力が高いが攻撃を避けれるかはまた違った話
女装
衣装と小道具さえあればかなり精度の高い女性を演じる事が出来る
衣服への趣味と副次的に相手を喜ばせる為身に着けたもので、本人にその気がある訳ではない
【装備】
〝無重力の弓〟
異世界の神から授かった魔法の弓。番える矢に追尾性能を持たせる事が可能で非常に頑強。宙に浮かせる事も可能。小さめの倭弓くらいのサイズ。
〝霊符〟
和紙に呪文が書かれた魔法の紙切れ。魂を切り裂く呪いが込められており、放出する方法次第で武器にも盾にもなる。
〝数珠丸〟
腰に差して持ち歩いている小ぶりな刀。切れ味は一般的なものより少しは良い。斬りつけた物体が持つ精霊を一時的に保持する力を持ち、良し悪し様々な効果をもたらせる。また、自身の魔力や霊力などを蓄えておく事も可能で、これは突発的な怪我から身を守る力にもなる
〝勾陣の守り〟
ドーナツ形の黄水晶のお守りで、首からぶら下げて持ち歩く。龍の紋が刻まれており、持ち主の生命力を増幅させる力を持っている。
【設定】
【性別】男
【容姿】
見かけは14歳程のまだまだ伸び盛りの中性的な容貌と体型。灰色の髪と狐耳と尻尾を持ち
似たような色の長袖とズボンを着用する。狐耳と尻尾は隠したがる傾向を持ち
薄い布地の帽子(耳の形になる)と後ろ側だけの腰巻きのようなものを着けている
【魔法、能力等】
基本スタンス
所持した弓矢による高精度の射撃が可能だが、肉体能力は同年代平均に比べても劣る
また、狐耳と尻尾による聴覚・空間把握力が高いが攻撃を避けれるかはまた違った話
女装
衣装と小道具さえあればかなり精度の高い女性を演じる事が出来る
衣服への趣味と副次的に相手を喜ばせる為身に着けたもので、本人にその気がある訳ではない
【装備】
〝無重力の弓〟
異世界の神から授かった魔法の弓。番える矢に追尾性能を持たせる事が可能で非常に頑強。宙に浮かせる事も可能。小さめの倭弓くらいのサイズ。
〝霊符〟
和紙に呪文が書かれた魔法の紙切れ。魂を切り裂く呪いが込められており、放出する方法次第で武器にも盾にもなる。
〝数珠丸〟
腰に差して持ち歩いている小ぶりな刀。切れ味は一般的なものより少しは良い。斬りつけた物体が持つ精霊を一時的に保持する力を持ち、良し悪し様々な効果をもたらせる。また、自身の魔力や霊力などを蓄えておく事も可能で、これは突発的な怪我から身を守る力にもなる
〝勾陣の守り〟
ドーナツ形の黄水晶のお守りで、首からぶら下げて持ち歩く。龍の紋が刻まれており、持ち主の生命力を増幅させる力を持っている。
【設定】
狐耳と尻尾のついた少年で、倭弓の使い手。性格は明るく朗らかでやや天然が入っているものの、基本的に誰かの為に役立ちたいという思いが強い。
臆病だが芯は強く、肉体的にも精神的にも打たれ強い。今は故郷への旅の途中であるが、二度の死亡体験から霊感が非常に優れており、この世界にもその霊感によって自身が知らぬ間に紛れ込んだ。
臆病だが芯は強く、肉体的にも精神的にも打たれ強い。今は故郷への旅の途中であるが、二度の死亡体験から霊感が非常に優れており、この世界にもその霊感によって自身が知らぬ間に紛れ込んだ。