重力を操る能力、自然を操る能力(元素を操作する能力)、武器を変化させる能力
性別:女性
一人称:私
二人称:君
好きなもの:勉強、本、演奏
嫌いなもの:獣(全種類)
種族:人間
趣味:本と仕事
身長:161cm(姉と1cm違う事に気にしている)
訳ありでこの世界に来た人間、元は魔法や獣人など居ない世界に居たらしい、しかも四葉が住んでた所は戦争が無いと聞く
外見での性格は明るく誰にでも仲良く話せる性格、時々憎ったらしいが、しかし無関心になったり怒りっぽくなったりときまぐれ
でもさっぱりとした所もあるので基本皆との仲がいい
しかし内面の性格はよく愚痴を言ってかなりめんどくさがり、だが己に厳しくしっかりとしている
他人や敵に対しては甘いと自分自身分かってるのだが誰に言われても治す気はないらしい
少し独りで行動する、見捨てることが出来ずに嫌々助けようとすることがある
しかし仕事には熱心で真面目に取り組む、ポーカーフェイスな性格に一変する
世界樹【ユグドラシル】戦にて初登場、自分自身の謎と不可解な創造神の関わりが気になるこの世に住む事にした
本当は四葉とは別の者が行くつもりだったが四葉の強い希望で来たらしい
能力の犠牲も多かったが更に強力な能力も手に入れるということもあった
元居た世界では姉と一緒に家族で暮らしていた、幼稚園など保育園など行ってないせいかよく自分から孤立したりする
なので自分の悩みや苦労を誰にも打ち明けなかったりする、人に気を使わせないように嘘も多かったりする
母の知能の良さを受け継いでいる為身体能力は普通だが、集中力や知能、スタミナ、頭の回転の速さは人一倍である
主な武器は両手にはめている手袋、そして大砲
手袋を大きくして殴ったり撃つことも出来る、そして大砲も振り回して殴ったり近距離の速射が出来る高性能達
手袋は触れた物を四葉の認識で無重力にしたり重い重力をかけたりする事が出来る
おかげで大砲も軽々と持てる、彼女の力では絶対持てない
重力を扱えるので少しおおざっぱな行動も見られる、そのせいで派手な攻撃もする
重い重力などかけたりする時は自分にもその重力がかかるので使わないことが多い
世界樹【ユグドラシル】戦後
ジェットの下で秘書として仕事をしている
プレッシャーに強いのか表社会のプレゼンや技術など優れている為好成績らしい
実は自然を操る能力と彼女は言ってるが本当は元素を操作する能力、毒素を作ったり火を強化する為に酸素を増やしたり・・・
彼女は能力を派生するので能力がちょくちょく変わる、意外と飽き性らしい
魔法を強化しないで能力を強化してるので魔法はあまり得意ではない、回復魔法以外は・・・
しかし彼女にも弱点がある、ナルクエの全キャラで一番遅いという弱点を持っている
移動技を最近覚えたらしいが魔力を相当使う為、体が追いついていない場合が多い
それに能力を3つとも個性やクセがありその上魔力の使う量が違うせいか加減がしにくく不安定なので
自然の能力で加減無しで使うと周りや味方に被害が及んでしまう可能性がある
よく見られているのは
「これはメラではない実はメラゾーマだ」とか
「これはフリーズ(FFの上級魔法)ではない、ただのブリザドだ」
見ての通り、初期魔法がものすごい火力が高い魔法になったり、上級魔法がただのちっぽけな魔法になったり・・・
とかで魔法のコントロールを勉強中らしい・・・ちなみに炎の魔法だけコントロールが出来てない
しかも彼女が読んでいたのはずっと古代の魔法なので新しく出来た魔法は一切出来てない
武器を変化させる能力はその名の通りだが一回しか変化させる事が出来ない
しかし石ころを両手剣や盾に変えたり出来るのでデメリットはまだ少ないほう、重量もその前の物と変わらないので便利だったりする
主に大砲と手袋以外の武器は両手剣と片手剣(だが盾無)、弓矢があるがどちらとも殺してしまう可能性があると感じ
それをためらいあまり使わない、実際両手剣と弓矢を持たれると大砲より厄介という事が発覚している
大砲でも殺してしまうじゃないかっていうとそうでもない、相手の骨を折る事と魔法で傷付ける事くらいなので
絶対にというわけではないが死亡者は出さない、よく言えば優しい、悪く言えば甘いといった所
こうして見ると魔法が使え、能力を3つ操る事が出来て、様々な武器も扱える器用なキャラ
悪く言えば器用貧乏と言った感じでもあるが・・・
彼女は何度か死んでいるが生き返っている、呪いか何からしいがこの世界に来てかららしい
彼女曰く「川なんて見えないし花畑も見えない」らしい
何度か死んでいるせいか普通の18歳とは達観している雰囲気があり自分自身が危険な面でも冷静でいる時もある
よくパートナーとの
磊落や
フォルにくっつかれ懐かれる、暑苦しいぞ畜生
元居た世界でデザイナーのバイトをしてたので服のセンスも良く作ってたりする
乙女心は仕事に熱中してから冷めてきている、気づけ
常識人なのせいか苦労人、ツッコミも多かったりする
色々と運が悪く、色んなところで振り回されている
しかも「魔女」や「婆裟羅者」など名前をほとんど呼ばれてない
もうちょっとまともな扱いしてあげてください
趣味としてギターや指揮としての演奏が上手い、皆に内緒で演奏はしている
剣や弓などを使えるのは小学校、中学校と高校ずっと剣道部と弓道部を掛け持ちしてたから
あまり戦いは好まないせいか殺さないでそのまま放置するという事もよくあるらしい
獣が触れられるのも嫌なくらい苦手らしい、ジェットに克服するように言われてるが・・・
家族の事はあまり口を開かない、しかし愚痴は言う
彼女曰く「父は暴走、母は天然、姉はそれを足して2で割った感じ」
でも父と母の鍛錬によって反射神経や戦闘能力が高い、彼女自身気づいてないが物凄い人間からかけはなれてる
武器の手袋は四葉自作の手袋、試行錯誤を重ねやっとのことで重力を操れるように出来た手袋らしい
しかし一見するととある配管工の男の手袋や、どこかの大乱闘の大きい手袋にしか見えない
まぁ似合わない訳でもないんだが女らしくないとでも言うべきか
大砲の武器は元々
磊落の父親が昔使っていた大砲
ちなみに名前
「武田式超気合撃豪越砲」(たけだしきちょうきあいげきごうえつほう)
凄く・・・暑苦しい名前です・・・
榴弾砲と山砲が合体した大砲で相手を吹き飛ばしながら殴る事も出来る、とても重く普通の人では持てないので周りからは神器とまで呼ばれている
そしてとある事件で四葉が偶々持っていた武器が偶々それだったのでそれから四葉が持つ事になった理由の一つである
四葉自身「最低限相手の傷を減らす為に選んだ武器」らしいが全然見えません
しかし四葉は
ジェット・ファングに頼み込んで
速射砲+無反動砲が合体した
殴打優先の大砲に改造した、大砲に魔力を詰め込み近距離魔法や遠距離魔法も出来たりする
名前は「run riot rampage(ランライオットランページ)」、意味は暴れまわるとそのまんま
ちなみにその大砲は戦わないときは基本キーホルダーとしてバッグにぶらさげているが
重量は変わらないので泥棒や盗難には相当な事が無い限り合わない
どうやって持ってるのかは無重力にしているとかなんだかんだあやふやになっている
能力についてだが三つの能力を持っているが利用するとき二つまでしか使わない
1つ、2つの能力を扱うなら魔力の消費は変わらないが3つ使うと魔力の消費が3倍に増えてしまう
彼女の魔力は普通の人間より多めで回復速度が速いが3倍となると彼女もかなり厳しいらしい
獣人に触れられると体がストップする
ずっと触れられると発狂して大砲や魔法を振り回して大変なことになる
「うああああああああああああああああああ!殺されるぅぅぅうぅぅぅぅぅぅうぅううううううううううううううううううああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!」
こう説明すると「お前のような人間がいるか!」と見えるが
BGM:Thankyou And Goodnight・My Favourite Thing
CV: 伊藤かな恵
イメージカラー:常磐緑(ときわみどり)
二つ名:器用で普通な人間
属性:無
通称はよっつん、みっきー(とある鼠の国の鼠ではない)
少し腐女子成分がある、絵を描くのが上手くばれないようにこっそり描いてる
しかし
彼女にばれてしまう、その時の四葉が見た
彼女の衝撃の顔が未だに忘れられない
実の苦手分野は「恋愛関係」
何故苦手になったのは
南条と大きく関わっている
「独身で居たほうがましだ」と豪語出来るくらい
そのせいでフラグをぽっきり折る彼女である
影でこっそりフラグクラッシャーよっつんと呼ばれている(ちなみに言うと怒る)
しかし死亡フラグだけはよく立てる、そしてくりーんひっと
身長をものすごく気にしている
「あの時は
磊落より高かったのに・・・」
という身長の愚痴をよく聞くらしい
髪の毛の量が多いせいか髪止めやヘアピンとかしている、外すとゆるふわで綺麗な髪をしている
そのせいか周りに無いほうがいいとか言われてるけど実は女らしくしてるつもりだかららしい
ぶっちゃけ「ヘアピン無いほうがかわいい」とか言うと死亡フラグ
髪型はハーフポニーで帽子はベレー帽(漫画家のほうの帽子ではない)
普段着は一応これでもデザイナーなのでセンスはある、パンチラなど常にスパッツなので無い
家庭の面はなんでも出来ると評価されるほどの為オカン扱いされる
運動神経は腕力と握力以外普通だが時々ぶっ飛んだ行動をするので皆に唖然される程
最終更新:2011年09月18日 14:15