結城りんの第2作品。
通称「グショパン」。びしょ濡れ。
超絶的に上手い作画ながら内容が意味不明で、作者の脳内が心配になってくる作品。
新都社は気取って
サブカル系漫画を描いてる厨二病全開な作者が少なくないが
これは狙わずに一線を越えている感があってガチな気がする。
作者の精神世界を想像しながら読むと、ちょっとしたホラー作品より怖い。
へたに茶化したらヤヴァそうなにおいがする。
最近手書きで600枚の
オナニーアニメを作った。
ちなみに作者は「ワクワク漫画道場」という漫画サロンの謎団体に所属しているらしい。
なぜかニトカンもここにいた。
ていうかこれマルチ登録になるんじゃねぇの?
最終更新:2012年03月07日 21:28