投稿日: 20/12/15/1:00
| 000701~ |
能力名 |
記憶される衝撃(セーブアンドロード) |
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タイプ |
追尾\追跡 |
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能力系統 |
放出系 |
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系統比率 |
未記載 |
自分が衝撃を与えた場所(例:地面を蹴るなど)に任意でオーラを同じ衝撃としてくっつける。
くっつけたオーラ(以下「保存した衝撃」)はその時に与えた衝撃を全く同じ形で再現し任意のタイミングで放出できる。
「保存した衝撃」は任意のタイミングで解除可能。
一度くっつくと本人が解除、もしくは放出させるまで取れない(消滅しない)
発動(放出)させた「保存した衝撃」は放出後消滅する。
「保存した衝撃」は同時に何か所でも保存可能。
最初に与える衝撃をそのまま「保存した衝撃」として使用できる。その際、本来発生するはずだった衝撃が発生せず、本来発生する衝撃は「保存した衝撃」として放出できる。(ONE PIECEの衝撃貝)
「保存した衝撃」はくっつけた場所(衝撃を与えた場所)からは絶対に移動できない。
保存できる衝撃は本人による衝撃のみ。他人からの衝撃は保存できない。
「保存した衝撃」は完全再現でのみ放出可能。衝撃の威力を上げる/下げる等の調整はできない。
衝撃の放出には「保存した衝撃」が自身の半径100m以内にある場合のみ可能。101m以上離れていても衝撃を保存しておくことは可能。
「保存した衝撃」は「凝」で視認が可能。
自身のオーラを纏わせれば武器などで攻撃しても衝撃が保存可能。
衝撃を与えたと同時に即座に「保存した衝撃」を放出することで実質通常の2倍の威力が発揮できる。
与えた衝撃の強さによって「保存した衝撃」に必要なオーラ量が多少変動する。
どこからどこまでを衝撃として保存するかは自由(例:二発のパンチを一つの衝撃として保存or二つの衝撃として保存)。複数の衝撃(二発のパンチなど)を一つに保存した場合、衝撃と衝撃の間の時間も保存される(例:一分ごとにパンチを二発打った場合、その一分間も再現される)。
- 対人の場合凝で視認できるのは逆にプレッシャー与えるかもしれんな。個人的には呪術のブギウギに近いもの感じる -- 2026-07-31 12:26:46
最終更新:2026年07月31日 15:54