投稿日: 02/07/24 20:33
| 00197 |
能力名 |
お子様諜報遊戯(スパイノート) |
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タイプ |
物質変化・情報伝達 |
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能力系統 |
変化系 |
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系統比率 |
未記載 |
まずボールペンや万年筆などインクを入れるタイプの空のペンを用意
その中にインクに変化させたオーラを注入 手紙を書く 色は黒単色
既に何物かが書かれていても にじんだりしない
宛名も内容も一枚の紙に収める 内容が複数枚に及ぶ時は
その度 宛名を書くか 紙を一枚に張り付ける
そのインクは書き終え 手放した時点で見えなくなる
宛名の相手が 水見式の様に手紙に「纏」をすると
している間だけ 書いた文字や絵が浮かび上がってくる
「纏」を止めた時点で効力が切れ 二度とインクは浮かび上がらない
宛名以外の人物が 「纏」をすると発火し証拠隠滅する
ホンのちょっと 紙に火が着けばいいだけの 弱い火
「凝」をしても紙全体にオーラが浮かび上がって見えてしまい 読めない
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放出が必要みたいだが、無粋なんでやめておこう。そのぐらいならできそうだし。
証拠隠滅が目的なら、燃えるなんて難しいことしないで消えるだけでいいと思う。
あと、一つ問題が。纏をする人間が宛名以外かどうかをどうやって判断するんだ?
書かれている情報だけでは、変化系では不可能だと思うが。
それと、水見式は纏じゃない、練だ。
この位なら 放出はちょっとで済むかと思って
ヒソカのドッキリテクスチャーも離れていても文字が消えなかったなあ
(これは理由になりませんね 失敬)
消えるだけで十分ですね ごもっとも
最終更新:2010年09月09日 18:39