| 00701 |
能力名 |
精念奪取(オーラキャプチャー) |
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タイプ |
念干渉 |
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能力系統 |
操作系 |
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系統比率 |
操作系100% |
物品や念能力者のオーラに自身のオーラを流し込み己のモノとする能力。
死後の念に対して使った場合、オーラをコントロールする事は出来ない。(強過ぎる死者の思念の反発を受ける為)
自身のオーラの最大容量(MOP)を超えた量のオーラをコントロール化に置いた場合は、自身の周囲に円として自動的に展開される。(余剰分のオーラが増えれば円の範囲も広がるが、通常の円同様にオーラを消耗する)
自動で展開された円から消耗したオーラを補給したり、円に使われているオーラを一部ないし全てを念弾などに変えて攻撃する事も可能。
能力の応用で、他者に自身のオーラを譲渡する事も可能。
オーラを流し込む際は、コントロール対象のオーラの2〜3倍の量のオーラを流し込まなければいけない。(念能力者等の命令・思念の籠もったオーラは反発を受けて消費量が増える。垂れ流しのオーラや意思や命令の込められていないオーラは同量のオーラを流し込むだけでコントロールが可能。)
完全にコントロール化に置くまでに1〜10秒程のタイムラグが存在する(万全の状態なら1秒、疲労や負傷が蓄積するとタイムラグか伸びていく。)
操作系能力者の基礎修練の到達点をイメージして、オーラを自在に操る能力として作りました。
念能力者に対しては強力なメタになり得ますが、この能力に対するメタ能力も生まれ得るのが恐ろしい所。
最終更新:2020年08月05日 00:08