| 00708 |
能力名 |
代わり映えしない煉獄(リィンカーネーション) |
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タイプ |
死後発動 |
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能力系統 |
特質系 |
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系統比率 |
特質系100% |
寿命を5年減らすことで蘇生する能力。
復活する度にオーラ量が増加する。
メモリをほぼ使い切っている、かつ修行をしてはいないので複雑な念の操作は不得意。
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念と関わりのない一般人だったが、炎系の念能力を使う殺人鬼に消し炭にされた際に能力が発現した。
肉体はすでになく死後強まる念が実体化しているに過ぎず、実際に蘇生している訳ではない。
しかし、能力者本人は自身が念の塊であることに気がついておらず、自分を殺した犯人に早く復讐を果たして穏やかな生活を送りたいと願っている。
復讐を果たすために発現した能力なので、犯人を殺したあとは自身も消滅するが本人はそのことを知らない。
また、本人を精巧に象った念であり通常は問題なく意思疎通をはかれるが、行動原理が復讐であり機会がくれば何をおいてもそれを優先した行動をとる。
幾度か犯人に遭遇し、その度に燃やされ殺されている。
能力名は復讐相手に名付けられた。
最終更新:2020年09月07日 02:23