| 00714 |
能力名 |
密林の種(フォレストシード) |
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タイプ |
植物生成 |
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能力系統 |
具現化系・操作系複合型 |
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系統比率 |
具現化90%操作系10% |
特殊な植物の種を具現化する能力。
この植物の種は生物に寄生して成長し、寄生した生物から栄養素・水分・オーラを吸収して成長する。
植物は吸収した栄養素・水分・オーラの量に比例して成長・増殖し、生物を餌として供給し続ける事で小規模な密林を形成する事も可能(密林クラスに成長すると餌不足に陥り易く維持は困難)。
成長した植物は能力者の思考と意思を理解出来る程度の知性を獲得しており、口頭での指示に応じて攻防や後方支援などを行う(蔓を生成し振るわせての攻撃・ツタを生成し敵に絡み付かせての拘束・植物を盾状 or 壁状に密集させての防衛・幻覚作用のある花粉やフォレストシードの散布・毒性を帯びた花粉の散布・薬草の生成などが出来る。植物に直接触れれば言葉を解さずに指示を伝える事も可能)。
- 制約\誓約
- 密林の種(フォレストシード)は1日に一つしか具現化出来ない。
- 具現化した種は4日以上経つと消滅する
- 成長後の植物は能力を解除しても消える事は無く、任意で消す事も出来ない(具現化物から一個体の植物になる)
- 植物が餌となる生物から栄養素・水分・オーラを吸収し切った場合、新たな餌を供給しなければ栄養失調になり24時間後に枯れてしまう。
- 枯れ切ってしまう前に餌を供給すれば栄養失調から徐々に回復していく。
- 成長した植物に触れて能力者自身のオーラに還元する事や能力者自身のオーラを植物に与えて植物の成長・回復の促進が可能。
植物の具現化能力とかあったら面白そうだなと思って作りました。
でもコレ、よくよく考えたらほぼ蔵馬のパクリだった…
最終更新:2021年08月31日 02:22