投稿日: 20/12/15/1:00
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能力名 |
能動的三分間(キラーチューン) |
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タイプ |
念空間 |
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能力系統 |
放出系 |
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系統比率 |
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対象と契約し、念空間へ三分間飛ばす
なおその三分間は現実の世界での時間で念空間での体感時間は3時間で対象者自らの深層心理や潜在能力を元に自分の分身が現れ語りかけてくる。そしてその分身の言葉をを認め受け入れる事により自らの潜在能力を引き出し才能を開花することができ、対話に成功または体感時間で3時間たてば念空間から出られる
念能力を持たずに、なおかつ念の存在を知っていて念能力を得たいと思っていれば念能力を授けることもできる
契約するには術者が対象者へ事前に念空間の説明をし納得させることが出来れば互いに握手をするそうすれば念空間へ飛ばすことが出来る
念空間では自分の深層心理と対峙することになるため過去のトラウマと向き合わなければならない
時間内に分身を認める事が出来なければその才能は封印され二度と発揮される事はなくなる
才能は念能力、スポーツ、芸術等様々なものから深層心理よりもっとも欲しているものになる
念空間は何もない空間が広がっているだけ出るには時間まで待つか対話を成功させる
- 特質系では? -- 2024-02-06 21:55:15
- 相手を強化できる空間だから強化と具現化の合わせ技なような。許可を取った上で相手に触れていることから、放出系の要素は存在したとしても薄そう。 -- 2024-05-23 23:57:09
最終更新:2024年01月21日 21:46