投稿日: 24/7/17/21:00
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能力名 |
不定形な水星霊(テティト) |
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タイプ |
念獣・完全自律型 |
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系統比率 |
具現化系100%、変化系80%、強化系60%、操作系60%、放出系40% |
気体・液体・固体と自在に変化できる念獣を作り出す。一部のみ変化も可能。更に生物以外の物質・念能力・オーラを捕食でき、特殊な異空間の胃袋で消化、あるいは消化せず保管できる。念能力やオーラを消化することで自身の力にできる。オーラを消費することで増殖でき、本体が一定の質量あれば分裂できる。分体は捕食できない。
気体になれる範囲は質量に依存する。気体の中は生物の体内の中と同じで円の役割を果たし、本体なら物質が入った瞬間捕食できる。
体内に声帯を模すことで喋ることも可能。
未来永劫テティトのみしか具現化できない。
完全自律型で、念獣が意思を持ち反逆可能という縛りで知能を上げ、更にこの能力を可能としている。
念獣の意思なく具現化を消すことはできない。
直接念獣が触れなければ凍らせることは出来ない。
捕食は液体でのみ可能。
凍結は固体でのみ可能。
「隠」で隠すことはできない。
捕食できる限界はあり、術者の潜在オーラを超える念やオーラは一度に捕食できない。ただし徐々に捕食することは可能で、その場合動くことはできない。捕食速度は消化の速度に比例し、消化速度は質量に比例。
口は一つだけのため、捕食中は物質やオーラを吐き出すことはできない。物質の場合は丸々包み込める大きさの場合捕食できる。保管上限は一軒家ほど。
- チートなようなチートでもないような? -- 2024-07-17 22:25:52
最終更新:2024年07月17日 22:21