2012年7月2日読了
生まれたばかりの子供は保護しないといけない
その後は
ヘルプしてあげる。
ある程度大きくなったらヘルプではなくサポートする
子供の今ではなく将来を考えて育てる。
子供が自立できるようにある程度の年齢になったら子供に任せる。
子供のためと思ってやっても親の自己満足のこともある。
子供に教えるべきこと
自分を愛すること、自分がここにいてよいと考える事(自己中心的とは違う)
原因と結果、自分がやった事が原因でその結果になるということを教える→うまく行かなかったときに工夫するようになる
子供が出来る事は子供にやらせる
自分の内側からやる気を起こさせるために人の役に立つ喜びを教える
物でつったり、恐怖で脅したりしない。
子供がやった事に対して、自分がどうかを話す。
「お父さん、助かったよ」
「パパ困るな?」など
子供の話を良く聞く
どうあるべきかを明確にしておく
子供は悲しいなどの意味はわからないが、感覚でわかっているので親が「かなしいの?」などと声を掛ける
そうする事によって感情豊かな子に育つ
また、そうするためには子供をよく観察する。
最終更新:2012年07月03日 00:21