2012年7月10日再読終了
最近団塊の世代が自分の親の葬式を終え、自分自身の死と向き合うことで宗教を考えるようになっている。
宗教は良く死ぬための予習のようなもの。
キリスト教ユダヤ教イスラム教は同じ神様を信じている
最後の審判がありそのときに天国と地獄に振り分けられる
ジハードをすると最後の審判を待たずに天国にいける→テロ(ジハード)が起こる
仏教は輪廻転生で生まれ変わるが、そこから抜け出す事を目標としている→生きる事は苦しみ
生老病死
日本人は無宗教だというが、実は意識しないほど宗教が身近になっている。
七五三や初詣など、イベントを行っている
最終更新:2012年07月11日 01:39