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仮面ライダーBLACK RX
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俺は太陽の子!
仮面ライダーBLACK !RX !!
仮面ライダー
太陽の光によってBLACKが進化した姿。
大きく姿を変えているが、最大の特徴は腹部に現れた太陽光パネルのような器官「サンバスク」。ここから光を取り入れる事により多少の傷なら瞬く間に完治してしまう。
太陽光線とキングストーンのエネルギーを融合させた「ハイブリッドエネルギー」がRXの主なエネルギー源である。
そのため、太陽光が封じられてもキングストーンのエネルギーが。キングストーンが封じられても太陽光がある限りRXは戦い続けることができる。
なお、仮に同時に破壊した時はどうなるかは不明。
初期は弱点として「太陽の光がないと変身できない」というものがあったが、後半は夜であろうと洞窟であろうとあっさり変身している。
どうやらサンバスクにエネルギーを貯めておけるように進化したと思われる。
大きく姿を変えているが、最大の特徴は腹部に現れた太陽光パネルのような器官「サンバスク」。ここから光を取り入れる事により多少の傷なら瞬く間に完治してしまう。
太陽光線とキングストーンのエネルギーを融合させた「ハイブリッドエネルギー」がRXの主なエネルギー源である。
そのため、太陽光が封じられてもキングストーンのエネルギーが。キングストーンが封じられても太陽光がある限りRXは戦い続けることができる。
なお、仮に同時に破壊した時はどうなるかは不明。
初期は弱点として「太陽の光がないと変身できない」というものがあったが、後半は夜であろうと洞窟であろうとあっさり変身している。
どうやらサンバスクにエネルギーを貯めておけるように進化したと思われる。
基本技はBLACKと同じだが威力は数倍に跳ね上がっている。
両足キックで放つRXキックの威力はBLACKのライダーキックの3倍。またRXパンチはBLACKのライダーパンチの3倍の速度で相手に叩き込まれる。
だがRXパンチの方は技名を叫んで放ったことはゼロ。茂君はどうして知っていたんだ…?
マルチアイはマクロアイにパワーアップし物体の透視ができるようになった。もちろんキングストーンフラッシュも使う事が出来る。
RXキックは前作からの大幅パワーアップの表現として動作が複雑化された。
具体的に説明すると三角座りの体勢で後方回転しながら前方へ飛ぶ「ヒザ抱え込み逆宙返り」から全身を伸ばしての両足キック*4というシロモノ。
冷静に考えると何かがどうかしているこのキック、次郎さんにしか出来なかったため、RXのスーツアクターが交替中は普通のライダーキックになっていた。
両足キックで放つRXキックの威力はBLACKのライダーキックの3倍。またRXパンチはBLACKのライダーパンチの3倍の速度で相手に叩き込まれる。
だがRXパンチの方は技名を叫んで放ったことはゼロ。茂君はどうして知っていたんだ…?
マルチアイはマクロアイにパワーアップし物体の透視ができるようになった。もちろんキングストーンフラッシュも使う事が出来る。
RXキックは前作からの大幅パワーアップの表現として動作が複雑化された。
具体的に説明すると三角座りの体勢で後方回転しながら前方へ飛ぶ「ヒザ抱え込み逆宙返り」から全身を伸ばしての両足キック*4というシロモノ。
冷静に考えると何かがどうかしているこのキック、次郎さんにしか出来なかったため、RXのスーツアクターが交替中は普通のライダーキックになっていた。
最大の強みとしては超電子の力を得たストロンガー(チャージアップ)に続いて明確に姿を変えるフォームチェンジがあり、「RXの超人的動体視力を利用した“瞬間変身”を可能とする」という点に尽きる。
これは各形態へのフォームチェンジを溜めなしのほぼ一瞬で行えるというとんでもない技能。
これにより、いかなる状況でも臨機応変に瞬時にフォームチェンジが可能になり、時にはフォームチェンジを利用した反則的ともいえるえげつないコンボまで可能になっている。
なおこのトンデモ技能のせいでロボライダー、バイオライダーの弱点設定が弱点としてほとんど機能していない。
3形態とも漫然と強いので後の時代に見られる「敵の性質に合わせて各フォームを使い分ける」という要素に乏しく、なんなら通常のRXとの力関係もよく分からない。
いわゆる並列のフォームチェンジという概念は(正式に別形態として扱かわれるかどうかは場合によりけりだが)実はスーパー1のファイブハンドの方が描写できている。
これは各形態へのフォームチェンジを溜めなしのほぼ一瞬で行えるというとんでもない技能。
これにより、いかなる状況でも臨機応変に瞬時にフォームチェンジが可能になり、時にはフォームチェンジを利用した反則的ともいえるえげつないコンボまで可能になっている。
なおこのトンデモ技能のせいでロボライダー、バイオライダーの弱点設定が弱点としてほとんど機能していない。
3形態とも漫然と強いので後の時代に見られる「敵の性質に合わせて各フォームを使い分ける」という要素に乏しく、なんなら通常のRXとの力関係もよく分からない。
いわゆる並列のフォームチェンジという概念は(正式に別形態として扱かわれるかどうかは場合によりけりだが)実はスーパー1のファイブハンドの方が描写できている。
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