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ZZガンダム
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アンタの存在そのものがうっとおしいんだよ!!
アナハイム・エレクトロニクスがΖプロジェクトにおいて開発したエゥーゴの可変モビルスーツ。開発時のコードネームはθ(しーた)ガンダムで、「Zを超える」という意味合いでΖΖガンダムと命名された。ちなみにAE製ガンダムとしては珍しく、ジオン系列機体開発で有名なAEグラナダ工場製となっている。
当初は代わりにΖIIが開発されるはずだったが、エゥーゴの要望により本機の開発が優先されている。
一年戦争時に活躍したGアーマーの運用システムを単機で再現する事をコンセプトとしており、コアブロックシステムの導入およびAパーツ(コア・トップ)、Bパーツ(コア・ベース)とコア・フイターの3機による分離・合体機構というシステムを採っている。このおかげでパイロットの生還率も向上している。反面、AパーツとBパーツには自前の操縦席や自動航行機能がなく、分離状態の操縦では3機のコアファイターが必要であり、合体時にはコア・トップとコア・ベースのコア・ファイターは戦線を離脱する必要がある。合体したままの変形も可能で、その状態は「Gフォートレス」と呼ばれる。劇中ではまずGフォートレス形態に合体し、そこからMS形態へと変形するパターンも多かった。
当初は代わりにΖIIが開発されるはずだったが、エゥーゴの要望により本機の開発が優先されている。
一年戦争時に活躍したGアーマーの運用システムを単機で再現する事をコンセプトとしており、コアブロックシステムの導入およびAパーツ(コア・トップ)、Bパーツ(コア・ベース)とコア・フイターの3機による分離・合体機構というシステムを採っている。このおかげでパイロットの生還率も向上している。反面、AパーツとBパーツには自前の操縦席や自動航行機能がなく、分離状態の操縦では3機のコアファイターが必要であり、合体時にはコア・トップとコア・ベースのコア・ファイターは戦線を離脱する必要がある。合体したままの変形も可能で、その状態は「Gフォートレス」と呼ばれる。劇中ではまずGフォートレス形態に合体し、そこからMS形態へと変形するパターンも多かった。
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