投開票日でも使えると判断している檄文
#記号で囲った中は
反共産主義を趣旨とする
アベ政治シンパ/維新政治シンパ
に利用されている呪法のロジックです。
私は
憲法を悪用した国民投票
民意を悪用した大阪市解体住民投票
があり得ると考えています。
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虚偽の政治と闘うには
まず虚偽側の立ち位置を否定的に定めなければなりません。
個別事案の是々非々では
現在進行形の
嘘つきの
嘘つきによる
嘘つきのための
政治と社会において
その社会に生きる人を
利用されている人を
説得することは
それぞれの時間のリソースにおいて
不可能です。
嘘つきの
理や利や常識
があります。
あちらのせいとは言えない社会の障害
資本主義の限界
自由主義の静的な限界
民主主義の静的な限界
現代日本の限界
に関しては
賢明な経済学者や政治学者や法学者でも
解決のヒントだけでも語りきれません。
誰かを嘘つきと糾弾することは呪いの性質を帯びます。
そのためずっと「アベ政治を許さない」との主張は
その主張する人の願いと裏腹に受入れられずにいます。
#
呪いは 私が 自身の所有する生命財産を含むあらゆる権利を賭して受けます。
正しくは
「アベ政治とは虚偽に基づくものであり、虚偽に基づく政治であるアベ政治は一般に許されない。」
です。
個人の思いや政治的主張でなく、普遍的真理です。
そして、
ソーシャルリベラルや左翼の内にも「アベ政治」はあります。
新自由主義はそもそも隷属の道に向かう「アベ政治」です。
「アベ政治」ではものごとが *アベコベ* になるのです。
内も外も変革することで
恒久平和と
自由権-幸福追求権-生存権 の多様性と
それらを決める社会権を
拡張していくことができます。
虚ろな力でも使って下さい。
現在だけを見て形式論理のみで判断すれば
未来は
嘘で塗り固められた
形式的な自由と民主主義への
隷属の道であり、
絶望です。
だから、虚ろな愛の力を使って下さい。
安心なくらしと生活のために。
最終更新:2019年07月20日 02:53