名前:阿手・瑠意(あて・るい)
都市:伝承都市MICHINOKU
字名:蝦夷の末裔
肩書き:陸奥圏総長/蝦夷代表
戦種:全方位武術師
舞闘:蝦夷式
使用神器:重神器「荒波吐神(アラハバキ)」
使用武器:刀剣「母礼(モレ)」
性格:真面目で誇り高く、立ちはだかる者には怯む事はしない
詳細:体格は普通。眼は茶色。短髪。
平安の頃から陸奥の地に住んでいる蝦夷の民の末裔。高齢の者が多い一族の中で彼女が現在の一族の
代表でもある。
彼女の使用する重神器は古来から彼ら蝦夷に伝わるもので、古来の東北地方最大の神の名を冠している。
荒ぶる神、豊穣の神とも諸説云われているが詳細は不明。
その重神器の使い手でもある彼女は絶大な強さを誇り、妖怪・多種族や人間との調和を保つ為に日々駆け
回っている。
その性格故に、総長連合以外にも憧れる者は多い。
最終更新:2009年05月18日 23:22