「」達の妄想の結晶。武装とか言ってるけど武器防具以外もあるでな!
神器
重神器
左神器
右神器
特殊な神器
重騎
- 剣式戦獅子
- 雄型重騎。
- 詳細は剣風を。
- 剣風
- 雄型重騎。
- 国産重騎「戦獅子」を現代の技術で再設計し直した騎体。正式名称「剣式戦獅子」。
- 基本的には戦獅子のバージョンアップだが、剣風はより近接・強襲戦闘向けにチューンされている。
- 右腕に組み込まれた大型実体剣を主兵装とし、左腕に盾と副兵装の火器を装備する。
- 凌駕紋章は実体剣に流体を纏わせて刀身を更に巨大化し、より攻撃力を強化する「大剣突(アバランチ)」。
- 天光
- 雄型重騎。
- 忍風
- 雌型重騎。
- 番犬
- 雄型中騎。
- 武器は警棒と散弾銃。
- 対人制圧用。
大和
喪御詞
- もみじ(道具)[非公式:無神器都市・HIROSIMA]
- HIROSIMA全体が重騎という非常識な超大都市型重騎
- 神器をエネルギー・媒介にして動く超兵器だが、現在停止中?
人騎
- ひゅーまばれる(道具)[非公式:無名都市・CHIBA、神罰都市YOKOHAMA]
- 旧帝國軍が同盟国の独逸から技術提供された強臓式開発術と重騎を組み合わせた人のサイズの重騎。
- 頭蓋骨を書斎とし、脳と一部神経を除く全てを強臓式開発術により義体化させ、言実詞によって流体を装甲へと変換させる。
- しかし、この人騎システムには使用者の脳への負担が激しく、単独では全身の強臓式義体を駕発動させて装甲展開をおこなう事は難しい。
- そのため補助機関として、使用者以外が元となった強臓式ベルトを仮発動させて強臓式義体を強制的に駕発動させる方法を使っている。
- 旧帝國軍はこの人騎と神器をもって本土防衛を考えていたが、人騎はそのあまりに特異で非人道的な技術であったために千葉圏に封印されていた。
- その後WOLTにより発掘され、何騎(何人?)かが製造(改造)されている。
- 制限時間があるものの、反射速度の強化や音速突破などの尋常ではない運動能力を得ることが可能。
荒人・改
- すさひと・かい(道具)[非公式:学園都市・TUKUBA]
- 旧日本軍の重騎である「荒人」を神器搭載型として改修した重騎
- 重神器・荒神の下位互換である神器・荒帝、荒王を搭載し、高い対神器能力を持つ
- 基礎設計は六十年以上前だが元々の高い基礎性能に加え、学園都市の実験的技術を盛り込まれている。
- 神器搭載型重騎としては「現行騎と比較しても互角以上の性能を持つ」と老主任が豪語するほどの性能を持つ。
- 条件付とはいえ、最新鋭重騎である「荒帝」互角に渡り合っている事実がある。
- 騎師は高校生である中林・英彦
- 某3rd-Gを滅ぼしたアレとは関係ない。……関係ないったら
荒帝
- すさみかど(道具)[非公式:学園都市・TUKUBA]
- 荒神系中位、低位の神器、神器・荒帝/神器・荒王を荒人・改へ組み込みこむことに成功したのを受け、最初から両神器を使えるように設計された重騎。
- 現在、日本の重騎は米国系の設計や米国からの輸入機体が殆どだが、この機体は旧軍の設計思想を受け継いで作られた純国産重騎。
- パイルバンカー装備、副座あり。公開模擬戦でしか戦う機会が無いはずが、何の因果かWOLTに奪われ荒人・改と交戦する事に。
- 騎士、というより武者。操縦者はジーニ・大西。
- 某3rd-Gの概念核兵器を搭載したアレとは関係ない。……関係ないっつってんだろ!
定
- さだめ(道具)[非公式:直結都市NAGASAKI]
- 佐世保の卒業生が残した論文、"五行風水と騎の複合運用について"を 参照に造られた、風水同調機構を搭載した重騎。
- 雌騎であるこちらは双子騎である刹と違い、細めのデザインにまとめられている。
人騎「野獣(ワイルド)」
- トランプシリーズ人騎四号機、あるいは番外。
- 対の強臓式機構、武弓「光枝」と装帯「魔(ジョーカー)」によって騎乗する。新造人騎の一体。
- 他のシリーズ騎と同じく、装帯の仮発動で騎乗、武杖の仮発動で騒醒符の力を言実詞能力として引き出せる。
- 装帯「魔」の駕発動で全ての能力が完全起動、騒醒符に封じられた異族の能力を完全召喚出来るようになる。
- 武弓「光枝」の駕発動時には、弓が中ほどで分離、先端に刃が発生し双刀と化す。
- 騒醒符容量は最大で十三枚。ただし、専用端末を装備する事で追加容量を得て、最大四十三枚まで増加させる事が「理論上は」可能。
- トランプ見てて思いついて調子に乗ったアレを晒してみんとす。
- 駕発動後の武器に個性が少ないような気がしないでもない。
神形具
- 星杖
- 合点承知
- 委細承知
- 天地一体
格納刀「零潜」
- かくのうとう「ぜろせん」(道具)[非公式:風砂都市・鳥取]
- 喪失技巧の産物。鞘の内部空間が拡張されており、戦闘機を丸ごと入れられる。というかいつも入ってる。
- 刀一本と見て油断すれば、抜き放った鞘から戦闘機が飛び出てくるという最強最悪の暗器である。
記憶刀「過満」
- きおくとう「かまん」(道具)[非公式:風砂都市・鳥取]
- 自己進化機能を持つ刀型神形具。
- 紋章術式により、使い手の剣筋や斬ったものの構造などの経験記録を柄尻の記憶槽に記憶し、それらにあわせて自己の形状や重量などを少しずつ変化させていき、使い手にとって最も扱いやすい刀として最適化する。
- ただし、柄尻の記憶槽が破壊されると全ての経験記録が破棄され、進化形状がクリアされて初期状態に退化し、ただの「ちょっと頑丈で切れ味のいい刀」に成り下がるという欠陥がある。
- 「在過」とは兄弟刀。こっちが兄。
記憶刀「在過」
- きおくとう「あるか」(道具)[非公式:風砂都市・鳥取]
- 非殺傷設定の刀型神形具。
- 紋章術式により、生体に対しての攻撃力だけを自動判別でキャンセルし、記憶情報に変換して柄尻の記憶槽に蓄積封印する。
- ただし、柄尻の記憶槽が紋章術式の制御機構も兼ねているため、ここを破壊されると人斬りが可能となる上、今までに蓄積封印した攻撃力が順次解放されてしまうという欠陥がある。
- つまり“斬らなければ斬らないほど”解放時の切れ味が増す刀である。
- 「過満」とは兄弟刀。こっちが弟。
義体
遅神
- でぃれぃ-はい(義体/神器)[非公式:赤字都市-SAPPORO]
- ノベル・黒須の肩に装着されている赤い義体の名前、兼、内蔵されている神器の名前
- ノベルが事故によって変化した部分の遺伝詞を用いて作られているが、何かを代償にして作っていないため強蔵式ではない
- いわば彼女固有の時間の流れの感覚を周囲へ伝えるアンプのようなものと捉えれば良い
- 元がノベルの遺伝詞であるため、自分の遺伝詞と同調させる必要が薄いので発動は割と速い
- が、それは常人の数分の一の反応速度を誇るノベルのことなので微妙
- 遅神は思考や肉体の感覚をノベルに同調させる精神的なものであるため、無理矢理「数倍で動く自分」を意識できれば本来の速度で動くことは一応可能
- しかしその思考は遅いままなので数倍に感じる肉体の速度を持て余す。また、思考に見合う程度の肉体の速度では周囲から見れば蚊が止まる
- 同時補足人数は今の所2名が限界で、精燃の消費速度はそれに比例する
- 「そんなところで今日は帰ります。貴方もさっさと帰って寝てください――――――ええ、永遠に」
逆徒
- (義体)[非公式:直列都市-NAGASAKI]
- 天道・一矢の左義腕。
- 精燃式推進機構を搭載しており、一回の補給で3回まで推力を発生可能。
- ちなみに原型は愛媛製の義腕で、推進機構を佐世保で追加している。
その他の独自武装
- 轟行
- 交渉札
富士
最終更新:2009年10月22日 02:22